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イベント後に真のレクスト史上最高音質を更新!

先週のライブ配信イベント、とっても楽しかったです!スピーカーをマイクで収録して比較試聴する方法も大成功で、途中で私がアンプへのR-Pad-CBの取り付け方法を失敗するというハプニングがあったのですが、そのやらかしたサウンドが正確に配信できたようで「変化おとなしめだったのはそのせいだったんですね」というチャットが入ったくらい。いつものようにタイム・カウンターを打って概要欄に掲載しておきましたので、ぜひ比較試聴だけでもお試しください。さて、本日のショート・ブログが少々長編です。この週末は、配信をご覧いただいたお客様より、たくさんのR-Pad-CBのご注文を頂戴しました。本当にありがとうございます。イベント直後の売上は、配信でのパフォーマンスがいかに優れていたかの大きな指標であり、それは10年前のリアル・イベント時代から不変です。そういった意味から、テーマであったレクスト史上最高音質の更新は達成できたと思います。しかし、私としては完全には満足していませんでした。イベント中にも「もっとアンプへのR-Pad-CBの設置方法を検討したら良いのではないか?」とコメントしていました。この週末にフッと閃きがあり、本日そのアイデアを試してみたところ、コレコレ~♪というサウンドが飛び出しました。ギアとギアがガッチリと噛み合う感覚と言うのでしょうか、スピーカーでのR-Pad-CB第三形態が完成したときのように、アンプでも新形態が完成したという実感がサウンドからも明確です。アンプを買い替えたくらい?いや、それ以上のサウンドが飛び出すと断言しましょう。今週末のメルマガ&ライブ配信で、このR-Pad-CB活用術を発表します。それまでに、アンプのターミナル分のR-Pad-CB×4個をご用意してお待ちください。R-Pad-CBのちょっとした使い方の応用ですので、既にR-Pad-CB×4個をアンプ用にご購入された方は、4個だけでOKですのでご安心ください。凄いぞ、このサウンド!!!