お客様の声



 
≫レゾナンス・ピット ニュースリリース
 

 ■レゾナンス・ピット・・・掲示板より転載

『奇跡をありがとう』

今起きてる現象はにわかに信じられません。
これは奇跡と言うしかありません。

自作電源ボックス、アンプCayin真空管、、DAC-NS1Mver.2008、トランスポート(DENON1650AEレクストチューンナッ プ)すべてにピットを使用し=フルピット化&SPECIALラインケーブル&10年技&もろもろレクストアクセサリー導入の結果、いままで生きてきた中 で確実に最高と呼べるオーディオ環境です。これは生とかライブといってもいいんじゃないでしょうか?

今、あまりの感動に冷静ではないんですが、手持ちのCDを掛け替える度に泣いてます!
80年前のベルリンフィルの録音だろうが、サザンや宇 多田ヒカルであろうがすごすぎます、まさに目の前で聞いている錯覚に陥ります。それでいてその場の空気が圧倒的な生命力で表出=現象しています。もっと言 うと、空気のリアルな震えや空間での繊細かつ分厚い響きがダイレクトに身体に伝わる感じといいましょうか?

これはいったい何なのでしょう?
ちょっと凄すぎて今日も徹夜です。つまり停止ボタンが押せません。1枚のCDが終わると次から次へと掛け替えます。
もうほんと中毒ですね。やばいです。

ちなみに、この環境は、たとえウン十万、ウン百万投資しても得られなかったと心から思います。ですが、それ以上の価値が、ピット、10年技、DACにはあります。安すぎますよ、西野さん。
NEWトランスポートもすごく期待してます。これ以上の高みがまだまだあるってことですよね。

ともかく西野さん、レクストのスタッフのみなさま、奇跡を本当にありがとうございます。



最初は半信半疑でした。
ただCDプレーヤーやアンプの両端にはさむだけで音が変わるなんて。
実は、誰かが書き込んでいたように、私も最初は音の変化が感じられなかったのです。
でも、西野さんの言われたとおり、根気よく一日鳴らし続けたのです。
すると不思議なことに、本当に音が変わりました。これには、ただただビックリ!
具体的には、響きが綺麗にのって音に躍動感が出て、そして細かい音がよく聴こえるようになったのです!。思わず、愛聴盤を次々に出して、聴いてしまいました!。
西野さんの話を信じて、レゾナンス・ピットを購入してよかったと、今つくづく実感しています。
レクストさん、ありがとう!!。



ようやくレゾナンス・ピットが効果を発揮しましたのでご報告致します(^^/

> レゾナンス・ピットの効果が感じられなかったならば、
> 慌てて外したりせずに、そのまま24時間は音楽を聴いてみてください。

先週はずっと出張だったため、金曜日の夜から3連休の間に鳴らし込みました。
(火曜日一時帰宅しましたので、その夜に8時間ほど鳴らしてますが)
真空管アンプなので24時間鳴らしっぱなしというわけにはいかなかったのですが、土曜日の夕方、20時間を過ぎたあたりでようやく高域寄りで固めに感じていた音が解れ始めました。
24時間経過したころにはなかなか良いんじゃないの?という印象に。
日曜日はそれほど変わらなかったのですが、今日の夕方、ついに激変!!

> 一般的に音楽のフォーカスが向上し、従来聞こえてこなかったような微小音まで見えてきます。
> また、低音の馬力感アップも感じていただけるはずです。
> 音の消え行く様に注目してみてください。
> スーッと響く余韻は、レゾナンス・ピットの独壇場だと思います。

音の印象はまさに西野さんのいう通りですが、とにかく音楽を聴くのが楽しい。躍動してます。
ボーカルも楽器も最高。
聴きながら、なんか笑っちゃいますね!
10が12になったかどうかわかりませんが、6〜7が8〜9にはなったと思います。
しかし、うちのシステムはオーナーに似て頑固で困りました(^^;;

ちなみに、途中でHDD VIDEO RECORDERに試しましたが、音はともかく、絵には速攻で効きました!
ハイビジョンの絵がさらにきめ細かく、コントラスト感や立体感が向上、アニメも立体的に見えるから不思議です。

ところで、次回からは効果が感じられるまで時間がかかる場合があるばあいは取説に記載してくださいね!
そのようなアクセサリーがあることは理解できるし、私も他に使っていますから、記載があればセットしたまま我慢できますので(^^/



レゾナンス・ピットをベルデン電源タップに試してみたその結果は驚きのものでしたが、その後色々試した結果、1セットの場合は西野さんの言われる通りCDプレーヤーに設置するのが私のシステムでは一番良い事がわかりました。
ただそうなる条件としてピットを機器の真ん中に正確に置く事が必須です。
プレーヤーのサイドに止めてある二つのネジの丁度真ん中に、誤差を1ミリ以内に両方のピットをしっかり置く事で今まで考えられなかった音楽再現ができるようになりました。

レゾナンスチップの新(神)技もそうですが(すいません、もう張り付けてあるので許諾の報告をこの後します)、レクストの製品ほどシビアな製品はな いと思ってます。ミリ単位で変わるし、粘着部を何回剥がしたかでも変わるし、いい加減な事をしても通用しない繊細さを昔から感じてます。ただそういう製品 だからこそオーディオの難しさ、楽しさを感じさせてもらっているので本当に感謝しています。
そして今、その結果家で流れ出している音楽といったらもう‥素晴らしいの一言ですから。

もう少しで給料日なのでレゾナンス・ピットを追加購入する予定です。まだ残ってますように。



参考までにピットの効果なんですが、うちでは、今までのオーディオボードをはずしました。インシュレーターは1年前くらいにはずしました。
レクストでピットを聴いてから自宅のオーディオボードの音を確認するためにはずして視聴していたら、結局全部はすしたほうが自然に聞こえるようになってきたのです。フローリングにべた置きです
その音に慣れてきた私の耳にはピットを加えていくことによる余韻の増加、フォーカスの良さ、さらにフルにしたときの開放感は想像していた以上の効果を発揮しています。
面倒でも、ボードやインシュレータ、他社製のはりものをはがしたほうがピットの効果を確認しやすいかもしれません。



レゾナンス・ピット、正直おどろきました。
半信半疑だったので、1セットだけですが、簡単、不思議、効果大の画期的な製品です。
どの機器にも同傾向の音の変化が見られました。私の場合、単独使用ではプレーヤーに使うのが一番ハッキリ効果が出ました。
音の滲みや歪みが消えるというより、一点にギュっと凝縮されるというか、ピントがビシッと合うような感じで、かなりの実存感です。そしてレクストお得意の綺麗な余韻の広がりです。
あ と、設置場所の関係で、ピットをプレーヤーに接触させるには、木のブロックの上にピットを載せて使用しないといけないのですが、ついでなので、ピットの下 に敷く物をいろいろ試しましたが、あまり影響をうけないようです。ですがRSスクエアを敷いたときだけ重心が少し下がり、音色に深みが出て、更に立体感も 上がったように感じました。カナリ気に入ったので現在はこの状態です。
久しぶりにレクストらしい製品でうれしいです。



昨日のイベント後、早速自宅システムに導入しました。ちなみに自宅の機材は、プリがsa1.0+REQST トランスポートがCC4300KAI+NS441D、DAC-NS1Mver.2008?スピーカーがsm1.0+REQSTでケーブル類はすべてZケーブルです。

まずは、新ケーブルから、トルクに気をつかいとりつけて早速試聴です。やはりすばらしいです。ひととおりのジャンルをかけてみましたが。楽器の輝き が、Z-LNC01とくらべて全然違います。今もエージング中でどんどん本領が発揮されてきました。エージング完了が凄く楽しみです!! 実際、昨日のイ ベントの音はすさまじいほど楽器の音が活き活きしていました。

そして、レゾナンスピット。じれったいのでいきなりプリ、トランスポート、DACのフルピット状態へ。いやはや素晴しいといいようがないです。この安心感と高揚感がまざった感じがたまらんです。

ついでに、実験用にもうひとつ注文してあったピットをPCの横に置いてみました。これがびっくり!モニタの画像がエライキレイになりました。音もかなり向上しています。横に置くだけですから、いろいろと試してみても面白そうです。



オーディオラックにピットを置けるスペースが無い(ラックの幅が狭い)ので、今のところDAC(NS1M)にだけピットを設置している(できている)状態です。

SPECIALケーブルとあわせ世界が変わりました。
もう、鳥肌が立ちまくります。

西野さんを信じてきて良かったと、改めて心の底から思える瞬間です。
本当に有難うございました。

残念ながら本年の日本公演が中止となったチェチーリア・バルトリの“MARIA CECILIA BARTORI”を聴きました。
円熟したそのあまりに美しい歌声、極まる情感表現、皆さんにも聴いて戴きたいです。



自宅でも夢に出そうな音楽が再現され感動しています。
スペシャルケーブルは24時間エージングで本領発揮。フルピットを試すともう言葉には出来ないくらい感動的な音楽が…。
もう少し落ち着いたら自宅での視聴は書き込みたいと思いますが、とりあえず感動を伝えたくて!
ピットは電源タップにも効果ありとの書き込みがありました。うちにもベルデンのタップが…ピットはいったいいくつあったら足りるのでしょう。



『驚異のレゾナンス・ピット』

レゾナンス・ピット届きました。初日の出荷で送っていただき感謝です。

実物を見て好印象。しかし、これを二つ挟むだけで奇跡の音楽‥。レクストを信頼している私でもちょっと不安。信じられない‥。

まずCDプレーヤーに試してみましたが聴いた瞬間に変化がわかりました。硬く感じていた部分の音がほぐれ、もわっと感じていた部分の音がすっきり。リラックスでき、しかもグルーブが感じられ御機嫌です。

次はレゾナンス・ピット購入前から楽しみにしていた、ベルデン電源タップへの設置です。私のシステムでは、このタップの下にドレス・スクエアを敷くとかなりの変化があるのですが、どの音楽にも万能というわけにはいかないのでこのピットを楽しみにしていたのです。

結果は‥信じられない‥。

何といって良いか、血液が一気にさらさらになって音楽が何の詰りもなく流れ始め、新たな生命が宿ったかのようです。
いや、なんでしょうこれ。今までコンプレッサーがかかりすぎて張っていた音楽も、ものすごく自然に音が広がります。
ベルデン電源タップを使っている方、試しに使ってみて、逆にレポートをお願いします。

1ヶ月前にアンプをsa1.0+REQSTに替えたばっかりでその実力に驚いて間もないのに、更なる驚きです。

結論。1セットじゃ足りません。



『レゾナンス・ピット届きました』

早速色々試してみました。

スタジオのCDプレーヤやAMP類は全てラックマウントなので、簡単には試せないので、卓脇に設置してあるBIG KNOBという、モニターコントローラーの両脇に設置。
結果は良好、出音の粒立ちが向上し、フォーカス感も良好です。BIG KNOBの音質に多少なりとも疑問をお持ちの方なら、是非試して頂きたいと思います。

その後は先日の新技で蘇った、リビングの真空管AMP。
システムは壁一面のルミナスというワイヤーラックに設置されているので、音響的設置条件は劣悪?なのです。しかもAMP両脇に置いたPITは、棚板のワイヤー2本分しか乗っていないありさまで、効果の程は?
これが以外で絶句…
音楽の躍動感が明らかに向上し、低音の余計な付帯音が減少、フォーカス感も向上。
もう外せません…

CDプレーヤーも試したかったのですが、重ね置きの関係で、今回は断念。

何より初回発注分の2セットはこれでおしまいなので、後日追加発注致します。



ピットの感想は、第2試作品より設置がシビアでなく、更なる高みに到達していました。
分かりやすく大げさに書きます。
「理想的な場所に機 器を設置」とはどういう音なのか、結果を聞くと音楽が開放されています。もし、オーディオ機器が音楽に制限を加えていたら、ピットを加えるごとにその制限 がなくなり、最後には音楽だけがある。演奏家が浮かび上がりそうというよりも、演奏しているのに演奏家が見えないという現象のほうが近い気がします。この 先に本当に演奏家だけが存在しない音楽を再現するオーディオの未来を見た気がします。
もちろんトランスポートの新技術があってこそだと思いますが、なくても相当の音楽を聴くことが出来ると思います。



イベントの印象(special line cable + レゾナンス ピット)を帰宅後に反芻し、整理し箇条書きにしてみました。

<引かない、足さないスタイリスト、生地を活かして>
一般的な表現になりますが、服のコーデネージョン(スタイリスト的な仕事)を例にした方が文字的に理解しやすいかと思います。

各々の体型(CDのソース)を活かした(沿った)デザインの着衣を明確にしてくれ、これまでは大き過ぎたり、体にピッシリ(パッツン感)だったり、 カラーコーディネーションが沈んだ(Dull)り、一寸チグハグ(違和感の「?」)だったり、全体的な衣装組み合わせがしっくりこなかった等の感じを、彩 度がある色は強すぎず、明度の低い色は輪郭を太くしっかり、これまで虚像(かすかな音)がある事の認識は出来ていたが、その存在位置の縦方向と奥行き感を 太い場合は柔らかく、細いときは強く..。 英語表現だと、Crisp? Clear? Rich but Softでしょうか。

一方、化粧を例にするとパフとブラッシング(はけ)でしょうか。
引かない、足さないが基本なので、この説明は適当でないかも知れませんが…….。
前 者は地肌を隠し・照りがでるが崩れにくい、一方、後者(ブラッシング)は地(良いデータ、良い地肌?、顔の作り?)を活かした輪郭、表情、生気等を再現 (再演)してくれるとの説明と記憶してますので、まさにその感じかと思います。(これまで、化粧はした事はありませんが、デパートの一階を通り過ぎる時 に、それらの説明を耳にしたことが、ようやく表現として使える場面が来ました。 (^0^/

また、浜辺の波打ち際にいつも泡や海辺を漂っていたものが取り払われ、砂浜の小石や砂粒の一粒ずつが、その形や色そして、その底も波が返す度にきれいに取り払ってくれるのが見えて来たように感じました。



『製品版フル・ピットと新ケーブル』

この二つの新アクセサリが想像以上の仕上がりでした。この日のイベントできいたサウンドは勿論、過去最高のサウンドでした!この日のサウンドを言葉で表現がするのがこれまた難しいですのが、なんとか感想を書いてみようと思います。

妙な表現になってしまいますが「音楽が立っている」という言葉が自分の中でしっくりくる感想です。音像が眼前に瞬時に広がってくる快感。まるで大地 に根をはったかのような安心感。そこで表現されるサウンドは、かつて聞いたこともないダイナミクスを体験するができました。自分が持っていたクラシックの ライブCDですが、フォルッテッシモにむかいブラスが唸りをあげて鳴らす場面で思わずのけぞりそうになりました。

非常に抽象的な感想で申し訳ないですが、自分の中でもまだこの日のサウンドをなかなか整理がつかずにいます。今は、このレゾナンス・ピットと新ケーブルを自宅で早く楽しみたい!と思うばかりです(笑)



フルピット化の音楽再現は、今までに体験した事ない領域に達していました。
西野さんの言う機器を理想的な場所に置いた場合を再現しているとしたら、今まではかなり悪い場所においていたに違いないというくらい変化します。
この体験は言葉にしても伝わらないと思いますが、奇跡が起きているという表現もオーバーではないと感じます。
ピットを総てはずすと、味気なくなってしまいます。今まで最高の音楽を再現していたシステムが色あせてしまうとは恐ろしい事です。

イベントではtランスポート、DAC、プリ、パワーの順にピットを追加していきました。
だんだん、絞られ、引き締まっていくと同時に、情報量解像度が増え、立ち上がり立下りがの表現が緻密になり、余韻を描き、妖艶なたたずまいとなって身体を包む。うーんほめすぎで気持ち悪いですが事実ですので仕方ないですよね。

機器にはまだこんなに潜在能力が閉じ込められていたんですねー。
ピットの追加を考え中です。いろいろ試せるので遊びがいがありそうです。



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