|
■D/Aコンバーター DAC-NS1SNew進化し完成したDAC-NS1Sの感想は、”素晴らしい!!”の一言です。フルスロットル化される前にお借りして、能力を発揮させる事ができないまま聴いた時の音は何だったんだ!というくらい、今回DSW-T1で聴いた新生DAC-NS1Sの音は凄かったです。 ブログや掲示板で紹介されてた聴き所というのが頭の中に入っていたので、その点を注目しながら聴こうかと構えてたのですが、一度音楽が鳴り始めてしまうと終わるまで体が自然に動いて音楽世界にはまってしまうので、オーディオ的に試聴というよりただ単に演奏を楽しむだけでした。特にボーカルが素晴らしいですね!。普通オーディオ装置を変えて音質がアップしたとしても、一つや二つ上手くはまらないCDが出てくるものですが、今回は上手く鳴らないCDは一枚も出ませんでした。 こんなカーペンターズ初めて聴きました。今まで、カーペンターズは上手く鳴れば鳴る程演奏に哀しさや憂鬱さが感じられて、逆にそういう感情が感じられないとオーディオが上手く鳴った事にはならないんじゃないかという思い込みがありましたが、今回DAC-NS1Sで聴いたカーペンターズは、カレンさんがそこで唄っているように、”想像”ではなく”現象”として感じる事ができるので、何と言うか無意味なイマジネーションを使う事無く、それでいてなんとも言えないほんとに不思議な感覚を受けました。小柳ルミ子も素晴らしかったです。声と楽器の相互の立体感も良いのですが、声その もの、楽器そのものの立体感が素晴らしいので、情景が目の前に浮かんできます。 私は音楽用語に疎いので上手く説明できないもどかしさがあるのですが、グルーブの再現というのは、つまり私の体が音楽を聴いている間動いてしまうということで良いのでしょうか(笑)。激しい音楽では縦ノリで動いたり、ゆったりした音楽では横に波のように動いたり。頭でリズムを”聴く”なんてとてもできません。今までのCDでは個々の楽器、ボーカルのリズムがデジタルのクロック信号に強制的にそろえられてしまうので単調に平面的に聴こえてしまうという感触がありましたが、 DAC-NS1Sではデジタルの強制なにするものぞという感覚で、魂を宿した演奏者それぞれが個々の生命のリズムで演奏しているように感じます。その微妙なリズム感のちがいが全体的にうねりとなって迸ってくるのでたまりません。 西野さんのおっしゃるとおり、世の中の全てのCD機器がこの世界に到達する必要はないと思います。極端な話、車のAMラジオでも良く聴こえる音楽もありますから。けれどもこのDAC-NS1Sじゃないと真価が永遠にわからない音楽もありますね。特にエンヤはこのレベルじゃないと、単なるヒーリングBGMと誤解される恐れもあるんではないだろうかと‥。マドンナの『ray of light』もこのレベルでできれば聴きたいですね。 このDAC-NS1Sのエネルギーを出し切ってるDSW-T1はやはり素晴らしいです。もっとも最初の試聴の際カーペンターズ1曲で、全幅の信頼を寄せるだけの能力は確信してますから、当然の結果と言えば当然ですが、あらためてこのスピーカーを見直しました。一生愛用します。 さきほどDAC-NS1Sをお返ししてから初めて音楽を聴きましたが、まあ物足りないこと‥。NS441Dプレーヤーなのに体が自然には動きません(覚悟はしていましたが)。DAC-NS1Sの一番の魅力はやはりグルーブ再現機能だったんだなと、改めてあの素晴らしいサウンドを思い浮かべてます。まあ今年も猛暑で音楽を聴くのも辛い時期ですからしばらく聴かなくても我慢できます(負け惜しみです(笑))。 (石川県 T様) DAC-NS1Sの試聴では、再三に渡るアドバイスをいただきありがとうございました。おかげさまで貴重な体験ができました。 西野さんは、”CD再生25年の悪しき習慣”という表現を使っていましたが、私のCDに対する価値観、音楽の聴き方に関しての価値観がDAC-NS1Sの真価を発揮させる妨げをしていたのではと今思ってます。 私が初めて触れる音楽作品に対して感動する時は、意外とテレビであったり、ラジオであったりが多く、CDはその情報を得てから改めてそのアーティストさんの関連のCDを買い集める事が多いです。つまり最初の感動はテレビやラジオの普通の音でも十分得られているのです。イマジネーションを無意識に使ってその作品世界に入っていく聴き方というのに慣れてしまっていたようです。 そして今でこそNS441D化してもらって柔らかい音となりましたが、元々のCDの音の性格である”硬くて冷たい”という記憶が今でも無意識に支配していて、自然と、柔らかく痛い音が出ないように、聞き手にあまり近付かない方向でシステムのセッティングをしていたようです。 ですから、せっかくDAC-NS1Sが凄いエネルギーをこちらに届けようとしているのに自然とブレーキを掛けていた。CDの枠は取り払われていたのに、自分で心に枠をかけていたのではないかと感じています。 昨晩CDを聴きまくろうと意気込んでいたのですが、出る音出る音があまりにも気持ち良いので眠気が襲ってきて早めに寝てしまいました(笑)。 今日早起きして、最後にカーペンターズを聴いてDAC-NS1Sとお別れしました。実はカーペンターズも私の中では、去年NHKで放送していたカーペンターズ特集のライブのカレンさんの歌声、音が一番感動的だったのです。何の変哲もないモノラルの音なのですが、聴いてるうちにじんわり胸が熱くなって来る感じで、何故家のシステムではこういう感じがNS441DでもSACDでも出ないのか不思議でした。それが今日NS1Sで「SUPER STAR」を聴いていて涙ぐんでしまいました。カレンさんの声のニュアンス、それをサポートするリチャードの演奏が優しくて、暖かくて、哀しくて、何度も聴いている曲なのに今まで感じた事のない空気に気づくことができ本当にいい経験をしました。 フルスロットルのNS1Sを是非導入したいです。何はともあれ、こんなにオーディオが楽しい年は初めてです。レクストさんのおかげです。一度イベントには参加したいと思ってます。 (石川県 T様) DAコンバーターお貸しいただきありがとうございました。聴いてみて感じたままを記します。 1. 演奏会で聴くような立体的な音がした。 1. 音がやわらかいので聞き易く、長時間聴いてもつかれない。 1. ヴォーカルが見事な艶のある声になった。 1. ヴァイオリンが盛り上がった時、今まではキーンと鳴っていたのがキューンと鳴る。非常に良かった。 1. 楽器の音が鮮明になった。楽器の生の音が聞こえてきた。 1. 音量を上げてもやかましくなくなった。 1. 以前、他社製品を試聴したが、比較にならない。これだけ違えば「これしかない」という感じ。私の装置がもっと良ければ、更に良くなるだろうと思う。 年金生活なので思う様にことが進まないのが現状ですが、人生最後のオーディオ装置を見直そうと思っております。いつの日か、黒ぬりのDAコンバーターを手にしたいものだと思っております。その日が来れば良いのですが・・・? 貴重な試聴をさせていただきまして、本当にありがとうございました。貴社の益々の御発展を祈願いたしましてお礼と致します。 (愛媛県 H様) DAC-NS1Sの感想をお送りさせていただきます。いやまぁ、すばらしいの一言なんですが(笑)、NS1Mとの初ダブルユーザーとのことで、聴き比べの感想を。 はっきりと違うとわかる2つのDAコンバータですね。私の印象としてはすごく派手なNS1Mと、クリアなNS1Sでした。音がスピーカーの上下左右に飛び出すNS1Mと、音がスピーカーの前後に立体的に浮かび上がるNS1Sです。 さらにNS1Sでもアンバランス出力は良い意味でフラットでオールマイティな感じで、バランス出力は力強いなと感じました。バランス出力を聴いたときに『男らしいな(笑)』と思いました。ブログで『ロックなど合いそう』と書かれていたのがよくわかりました。優雅に聴きたい時はNS1M、クリアに正確に聴きたい時はNS1Sのアンバランス、力強さが欲しい時はNS1Sのバランスという印象です。 上記のいずれも高次元での話で、どの出力も感動を得れるものでした。本当にありがとうございます。これからもさらに良い音楽を聴けるアイテムを提供していただけることを期待しております。 (大阪府 K様) 〔ページTOPへ〕 |
■CDソフト音質改善技術 “NS441D”素晴らしいです!この一言に尽きます。今まで聞いていたサウンドはなんだったのでしょうか?(千葉県 Y様)★★★★☆ NS441Dに関し、どのようなチューンアップをされているのかもう少しオープンにされてもいいのではないでしょうか。 (NS441D・DCD-1650AE/大阪府 K様)★★★★★ 今回は、私としても意外な展開になりました。実は、試聴するだけで、購入するつもりはなかったのです(すみません)。私としても、従来のCD再生は、まだまだ不十分だと思っておりまして、クロック精度を上げることが、一つの解決方法であろうと考えていました。いわゆるジッターという問題でしょうか。 しかし、今回NS441Dを聞かせていただいて、それとは次元の違うところに問題が存在するということが理解できました。NS441Dは、確かに違う次元の再生音です。音の全体像からして、かなり違うのですが、もっとも意識することができたのは、オーケストラの木管の弱音です。主旋律をとっても微妙に支えているのが、よくわかり、その瞬間に購入を決意いたしました。これが聞こえていなくてはいけなかったのです。 それから、J-POPを聞いてみましたが、これは聞いてすぐによさがわかりました。それも圧倒的でした。私の印象では、音の立ち上がりもすっきりしているのですが、それよりも音の消え方がとても正確なのかなと感じました。それが、弱音が埋もれない理由なのかなと勝手に推測しています。 それにしても、電気的にいじらずに、どのような技術でこのようなことを達成したのか、とっても不思議です。最初のアイデア、技術の発達から完成まで、ちょっとした「プロジェクトX」ですね。 以上長くなりましたが、このたびの開発には大変感謝しております。製品の到着が楽しみです。 (PMD325/NS441D 北海道 K様) 普段はアナログレコードを聴いているのですが、今回はCDでしか出ていない愛聴盤の曲を聴いてみました。…これがこのCDの音なのか?! 何というか…昔、初めてステレオラジカセを買った頃のことを思い出しました。それは家にモノラルのラジカセしかなかった頃…初めて聴いたステレオサウンドに鳥肌が立った記憶があります。今回、それに近い衝撃を受けました。 PMD325/NS441Dで聴いてみて、普段CDの音で感じていた違和感の理由がはっきりしました。今までCDで聴いていたのは「不完全な2CHステレオ」だったと思います。今までのCDプレーヤーは「2CHステレオ音源をモノラルで再生している」ような感じです。ちょっと極端ですかね?でも、実際それくらい差は感じます。 今、アナログレコードで聴けない比較的最近のCDを延々と聴き続けています。あぁ、この人は本当はこんな歌い方をしてるんだ…これ、こんなに泣けるほどいい曲だったんだ… 我が家のアナログレコードの優位性は無くなりました。と言うか、もうそんな比較自体に意味は無くなりました。これからはアナログレコード、CDの区別無く良い音源を自由に楽しめます。 PMD325/NS441Dは素晴らしいです!!ありがとうございました。 (PMD325/NS441D 北海道 S様) CDの問題点が解決されたというのは本当でした。最初は確かに音が硬かったのですが、エージングが進むにつれ、今まで頭の中で思い描きつつも、かなわなかった正しい音と生命感あふれる音楽が響きました。これは、どんな高性能なDACやdeckを持ってしても聞いた事がない程の、真実の音です。素の良さだと思います。 (PMD325/NS441D 山口県 T様) ●『音楽プロデューサー八野行恭の日記』より転載させていただきました。 http://cap-yh.sadasan.com/2006/08/ns441d.html#more 前にレクストというメーカーのオーディオ・グッズのことを書きましたが、この度またまたレクストがやってくれました。この「NS441D」と命名されたものはCDソフトの音質改善技術です。具体的にはCDプレーヤーやDAコンバーターなどをレクストに送って改造してもらうことになります。 先日レクストさんに伺って、実際にNS441D化したCDプレーヤーで様々なソフトを聴かせて頂いたのですが、これはもう素晴らしかったの一言に尽きます。 アルバム“美しき日本の面影”も聴いてみたのですが、スタジオでミュージシャンやエンジニアの方々と一緒に作ったサウンドがほぼ忠実に再現され、まるでまさしが目の前で歌っている感じでした。44.1kHz/16bitのマスターテープと同じ条件で聴いた訳ではありませんので、マスターテープの音と全く同じとは言い切れませんが、マスターテープの音に何歩も近づいたのは事実だと思います。これは驚異的なことでもあります。 レクストのスタッフの方々はNS441D化したプレーヤーの音質チェックの最終段階で、さだまさしのアルバム「とこしへ」の最後の曲「記憶」を使い、それが感動的に聞こえるかどうかを確認した上でユーザーに返送しているそうです。僕も早速、自宅で使用しているユニバーサル・プレーヤーをNS441D化して頂きました。これでスタジオの感動が自宅でよみがえります。 他の機種を購入しようと99%まで決めていたのですが、たまたま8月初めのイベントに参加して音を聴き、迷うことなく、その場で購入を決めました。今は持っているCDを次々と聴く毎日です。 (PMD325/NS441D 秋田県 W様) 〔ページTOPへ〕 |
■D/Aコンバーター DAC-NS1M (生産完了)DAC-NS1Mをお譲りいただき、ありがとうございました。連休にゆっくり彼女と、DACを介して音楽を聴くことができました。西野さんも感じていらっしゃるでしょうが、オーディオファンでクラシックを聴く方々と、ぼくとは全く聴き方が違います。でもこれは決してぼくだけでなく、実は一定数います。ぼくらは、音楽は楽しむためにあるのではない、と信じていて、音楽以上のなにか、としか言えませんが、そうしたものを聴くことでやっと生きています。そして、芸術だからこそ、再生された音の判断は、大袈裟でなく一瞬でわかります。こういう音も悪くないな、というものはなく、絶対的な感覚なのですが、可か否かしかないのです。 結論から言いますと、DAC-NS1Mは今まで購入したあらゆるオーディオ機器で最もすばらしいものでした。(もちろん、ケーブル類やアンプ、プレーヤーをレクスト製品で固めた成果もあるのだと思いますが。) たとえばオーケストラを聴くとき、ライブなら目で確認できるので、そこに集中すれば小さな音でも聴くことができます。録音ではそういったことが大変難しく感じていましたが、今では、木管など埋もれがちな音をきちんと聴くことができます。(解像度や情報量の問題だけでなく、NS441Dの効果なのでしょうか。)何度も聴いていてすごさはわかっていると思っていた演奏が、その何倍もすばらしくてびっくりしました。 もっと驚いたのが、歴史上最も優れたピアニストの一人である、フリードリッヒ・グルダのピアノでした。彼のタッチはかなり強く、鍵盤を下まで押し切って弾いているので音に芯があるのですが、出てくる音は奇跡的にまったく濁らず繊細で柔らかいのです。今まで録音では繊細さの方は伝わってきても、音の粒立ち、芯の方は再現できていませんでしたが、今では感じることができるようになりました。 しかも、トランスのうなりの原因をつきとめるため家中のコンセントを抜いて聴いてみたときに、さらに驚く結果となりました。実演では、ピアノ一音一音ごとに、空気中に小さな粒が飛び散りキラキラ光るように見え、本当に奇跡のようなのですが、これだけは絶対に生でしか体感できない、と信じていました。しかしなんとそれが一部再現できていたのです。夢のようでした。そして、CDにここまで入っていたことに、そしてそれが家庭で再現できることに心底驚きました。(今度そのCDをイベントに持っていきますので、そちらでも聴かせてください。)おそらくこのDACはまだまだポテンシャルを秘めているのでしょう。バイアンプやDW-S1にすると、もっと良くなるのでしょうか?とりあえず、お金貯めときます。 周波数特性がどうとかの詳しい感想はぼくには言えませんが、とにかくTWIN NSは、芸術のすごさを感じさせてくれる、おそろしいオーディオです。本当によいものを譲っていただきました。今後もよろしくお願いいたします (東京都 A様) 音がどこから流れてきているか、はっきりとわかる。オーディオ機器からではなく、スタジオの録音現場から、まっすぐに届けられる。とにかく聴いていて気持ちが良い。 (大阪府 N様) デジタル・ケーブル、電源ケーブルが不十分にも関らず、身震いするような音が出始めています。エージングが楽しみです。フロントパネルの文字はもう少し間隔が狭い方が好味です。 (宮城県 K様) 冬なのでキンキンに冷えた状態で届きます。結露に対する注意を掲示板等で一言あるといいかもしれません(何の支障もありませんでしたが)感想についてはエージングが済んだころに掲示板あたりで。とにかくあからさまにいい音なんでどうしようもない(笑) (神奈川県 S様) 〔ページTOPへ〕 |
■楽器用ケーブル Z-LNC01 Jシリーズ使用した感想としては、レンジが広い割に音圧が稼げる素晴らしいケーブルであると評価しました。今まで使用していた物は A:レンジは広い(音色がフラットで変な癖がない)が音圧が足りないので、レコーディングには良いが、ステージでは物足りない。 B:音圧は稼げるが、ケーブル自体にキャラクターが付いているので楽器本来の音は出せない。 のどちらかでしたが、このケーブルはA,B両方の短所を除去したイメージです。 またエイジングの効果が明確に体感出来るのも珍しいと思いました。使用しているうちに音がどんどん前に出てくるので、一緒にやっていたドラマーも驚いていました(笑) 試しにJAZZギタリストにも使ってもらいましたが、使っている335の音が極太になり、スタジオ中大騒ぎになりました(笑) (東京都 N様) 〔ページTOPへ〕 |
■限定RCAケーブル JシリーズRCAケーブル届きました。凄い!ロック好きの私には、ドンズバ最高です。ガツンときますね〜。さっそくエージングを開始しています。 (東京都 F様) 〔ページTOPへ〕 |
■ラインケーブル Z-LNC01バランスケーブルを使ってみたくて購入しました。音のクリアさが増し、聞きやすくなりました。 (岐阜県 H様)★★★★☆ 価格も大変安く、その上、音も大変すばらしいものでした。 (香川県 S様)★★★★★ まずアンプとスピーカーと接続して出てきた音の、音圧の高さ(?)にびっくり。音量が高く、音が自然にあふれ出るとでも言うのでしょうか!CD、ユニバーサル用の2本を購入したのですが、あわててフォノ用に追加ORDERしました。大満足です! (埼玉県 W様) ラインケーブルは、これまでK社のものを使用してきたが、楽しく作業したい為、モニタースピーカー用にZ-LNC01を採用。2時間ほど鳴らすと、これまで不満だった中域と低域のつながりが改善。マイクケーブルも欲しくなった。 (東京都 U様) 笑いが止まりませんな。こんなに音が飛びだしてきて良いのでしょうか?ボリュームをあまり上げずにここまで聞けるのは、今までにない体験です。大げさですが、レクストのイベントで鳴る音が、自宅でも楽しめてしまってます。あの言葉を失ってしまう楽音が、自宅でも味わえます。本当に大変な事になってます。電源ケーブルも楽しみになってきました。いい音楽を楽しみにしています。 (東京都 I様) Z-LNC01(RCA)届きました。もちろん、アナログプレーヤーにつないでます。同じくらいの値段のケーブルから換えたのですが、音の存在感が別物になりました!凄いエネルギーです。今までがどこか押さえられていた音だったんですね・・・。エージング後がとても楽しみです。 ところで、RCAプラグ部分にレゾナンス・チップを貼ることは推奨していますか?試しに貼ってみると、我が家では位相がはっきりする方向に音が変わりました。(クライオとMoonとでは、Moonの方が良かったです) 我が家の場合、Z-LNC01をアナログプレーヤーとアンプ(フォノイコライザー)の間に接続しています。通るのがMCカートリッジの微小な信号のせいなのか、理由は分かりませんが、RCAプラグにレゾナンス・チップを貼るとかなり強烈な音質変化がありました!クライオだと音が締まりますが、『音の生命力感』がいくぶん損なわれるようです。逆に、Moonはその大切な部分を損なうことなく、さらにピントがはっきりし、音の細部の表現力が向上しました!…と言うかつまり、貼ったチップの特徴がそのまま現れる感がありますね。そういう意味ではレゾナンス・チップは「お好み」の範疇かもしれません。(しかし、Moonとの相性は抜群なので、これは個人的には推奨したいです) これで、我が家は音の入口から出口までケーブルは全てレクスト製になりました。なんか、信じられないほど音質は向上してます!もう音にほぼ不満はありません。 (北海道 S様) 到着した日に、早速、今年のはじめに、女性ヴォーカルをより生々しく聴きたいとの目的で組んだフルレンジ・スピーカーを中心としたシステムに接続して、聴きました。つないで、1時間ほどして、すぐに、なかなか素晴らしい音が聴けました。まさに、生命感のある生き生きした音でありながら、きつさのないなめらかさに感動いたしました。まさに、音楽を聴くためのケーブルだなと、感じました。以前のケーブルではある種のキツサを感じていたのですが・・・。これから、エージングが進み、もっと素晴らしい音になるのかと思うと、とても楽しみです。 (福島県 K様) 本日ライン・ケーブル“Z-LNC01”が届きました。朝からずっと音出ししていて今じっくり聴いていますが、やはりレクストらしい、ボーカルがグッと前に出てきてしかもバックも芳醇で輝かしい音で鳴っています。今回ケーブルを換えてからほんとにボーカルの実在感、まるでそこで歌ってるかのようなリアルさがきわだっています。 (熊本県 N様) Z-LNC01をマイクケーブルとしての使用をレポートします。 使用マイクはシュアーSM58(ダイナミック)とノイマンU87(コンデンサー)です。マイクプリにはAVALON VT737spを使ってProToolsにとりこみました。 総じて印象は「ケーブルレス」ですね。そこにケーブルが介在していることを忘れてしまう自然さがありました。 マイクケーブルとしての使用の詳細です。仮歌録音でシュアーSM58を使用しました。これに、まずはびっくりしました。ダイナミックマイクのいいところを残しつつ、コンデンサーマイクのような高域の伸びと言えばいいのでしょうか。もともと58の中域の艶が好きでしたが、さらにこんなにいいマイクだったと再認識させられました。エージングもまだなのにこのパフォーマンスに期待は高まるばかりです。 次はジャンベのFarにたてたノイマンU87に使用しました。モニターから聴こえるジャンベの音が、目をつむるとすぐ前で叩いているように錯覚してしまうような自然さがありました。奥行き感の自然さが印象深いです。それと、そこで鳴っているような自然な低域。意外とそれを収音するのは難しいのです。 そしてVocalの本番での録音でU87での使用です。高域(12kHzあたり)にちょっと癖のある87ですが、Vocalの録音時にたまに嫌になるときもあるのですが、Z-LNC01を通した音を聞くとその癖があるからこその名器であると再認識させられました。そのときの録音でOKテイクは作れたのですが、その数時間後にPVの撮影で歌っているシーンが欲しいというので、ついでに録音してみようとなって録音したら、とんでもない美音で録れてしまいました。もちろん、ギャラリーが増えてVocalistのテンションが上がったせいもありますが、Z-LNC01のエイジングが進んで音像が前に出てくる感じになってきたおかげのように感じました。それでいて、ケーブルレスな自然さは保ったままで。 ほとんどのジャンルの録音に積極的に使えるケーブルだと思います。ただし、ラップやオルタナやパンクなどのローファイな感じの録音にはちょっと不向きかもしれません。それからケーブルが太いので、スイッチクラフトのTRSみたいに口径がきまっているコネクターは要注意で、口径を確認してから購入した方がいいと思います。 ラインケーブルとしてもZ-LNC01を使ってますが、もちろんそれも素晴らしいのですが、マイクケーブルとして使用した場合により本領を発揮するように思いました。友人のアレンジャーやエンジニア達にも薦めてみたいと思います。 (掲示板より Deep寿様) 本日Z-LNC01届きました。掲示板にも書いたのですがちょっと凄すぎませんか(笑)?CDPからパワードスピーカーまでのラインで使ったのですが、スピーカー飛ぶかと思いました。目盛り4つ下げてもまだ大きいんじゃないか?というぐらいパワフルです。パワフルというのはおかしいですね、流れてきたエネルギーをしっかり伝えきっているというのが正しいですよね。 生命力の洪水が起こってます。このスピーカーでこれだけ鳴ってくれるのかと言うくらいに。エージング後がまた楽しみです。 【エージング後】(掲示板投稿より) こちらもエージング完了しました。最初から感じられる音の勢い、迫力はそのままに更に細かい表現力が付いた感じです。CDからLiveで目の前にバンドが居るような音、空間になりました。様々なジャンルの物を聞きましたが他のアクセサリー同様、得意不得意は無く、素材を生かし切ってくれると思います。 レクストらしく、アンプ、スピーカーの潜在能力を可能な限り引き出してくれるスピーカーだと思います。毎回ですがレクスト製品=値段は頭から消した方が良い。この式に当てはまりますね、これ幾らだったっけ?となります。 パッチケーブルなども良さそうですね。パッチベイ使わないのが一番ではありますが。 (神奈川県 N様) 〔ページTOPへ〕 |
■スピーカーケーブル Z-SPC01福袋の規格がとてもうれしい設定になっていて、1番にとびついてしまいました。ふとっぱらな企画に感謝して、エージングの最中です。また機会があればこのような企画をお待ちしています。 |
■電源ケーブル Z-PRC01 PLAYERNew |
■電源ケーブル Z-PRC01
|
■ジャンパーケーブル Z-JP (レクスト・ダイレクト限定商品)セッティングがとても楽になりました。 |
■REQST PRO モニタースピーカー購入直後は硬かった高音も非常に良くなり、すっかりREQSTサウンドにハマッております。購入するにあたって、男性ボーカルも聞ける高音質スピーカーということで探していました。男性ボーカルはバッチシ!女性ボーカル、ピアノ等も本当にバッチシです。(DSW-T1/神奈川県 S様) もうすぐエージングが100時間になろうとしていますが、まだまだ進化しているようです。表現力と艶が増し、のびやかに歌っています。DAC-NS1M楽しみにしています。 (DSW-T1 Sigtature/宮城県 K様) 〔ページTOPへ〕 |
■RKSTスピーカースタンド他のスタンドから代えれば明らかに音は良くなります。市場でも評価が高いマグネシウムスタンドをレクストさんがチューニングされただけの事はあり素晴らしいスタンドです。特にレクスト製スピーカーには必需品に思われ、セットでの導入がおすすめです。個人的好みでは艶消し黒仕上げの方が好みでした。 (RKST-60/東京都 T様)★★★★★ 〔ページTOPへ〕
|
≫HOME |
|
|