レゾナンス・チップ生誕15周年
  &レクスト創業10周年記念製品
 
レゾナンス・チップ・コネクト
RC-CN
標準価格〔2個入り〕:2,940円(税別2,800円)

 



1998年に初公開されたレゾナンス・チップの生誕15周年、そしてレクスト創業10周年でもある記念イヤーのプロジェクトとして、新しく“レゾナンス・チップ・コネクト”を開発しました。レゾナンス・チップ・コネクトは、ケーブルのプラグ接合部分などの接点に発生する不要振動をコントロールし、サウンドを劇的に改善する音質向上アイテムです。

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【レビュー】

● オーディオライター鈴木裕さんによるレゾナンス・チップ・コネクトのレビューが、ミュージックバードさんのコラムページに掲載されました。

 ≫コラム「ミュージックバードってオーディオだ!」
  <雑誌に書かせてもらえない、ここだけのオーディオ・トピックス>
  ミュージックバード出演中の3名のオーディオ評論家が綴るオーディオ的視点コラム!

  第29回/端子は必要悪なのかもしれない
● お客様のご感想はこちら   ≫レビューを見る  



 ■ 使い方

貼る面のホコリや油分、水分を十分に撤去し、チップ裏面の剥離紙(茶色)をはがし、貼り付けてください。

レゾナンス・チップ・コネクトには貼る向きがあります。必ず角ばったほうを接点側に向けて貼ってください。

一本のケーブルにつき、上流側と下流側の両方の接点に貼るのが基本です。
(ラインケーブルならば、左右と上流/下流でレゾナンス・チップ・コネクトが合計4個=2セット必要。)


写真のように接点部分の下側に貼るのを推奨しますが、RCAケーブルの例のように下部にスペースが無い場合は側面や上側に貼ります。またスピーカーケーブルの例のように、 レゾナンス・チップ・コネクトの粘着部は接点部分から多少はみ出しても効果が得られます。

↑ RCAケーブル
例に挙げた機器では、Lチャンネル側のプラグ下部にスペースが無いので、側面に貼る。
↑ XLRケーブル

↑ 電源ケーブル
機器側コネクタは、挿したときにレゾナンス・チップ・コネクトが下側にくる方向を推奨。
↑ デジタル同軸ケーブル
プラグが小型のタイプは、レゾナンス・チップ・コネクトが後方にはみ出してもOK。
↑ スピーカーケーブル
ターミナルの向かって右側に貼れば、ケーブル脱着の際に便利。
↑ フォーンプラグ
ヘッドホンやイヤホンのプラグ部分に。
↑ HDMIケーブル

↑ テレビのアンテナケーブル ↑ 楽器用ケーブル

接点部に使用している他のアクセサリーは、撤去したほうが良い場合があります。
(レクスト製電源ケーブルの焼物チップ、ケーブル・ブレスレットは問題ありません。)

全てのケーブル接点をレゾナンス・チップ・コネクトで対策すれば、相乗効果で最大の音質改善が得られます。



 ■ 比較試聴動画

ビフォー・アフター動画での違いはレゾナンス・チップ・コネクトの有無のみで、ボリューム位置やシステム、ケーブル、オーディオアクセサリー、スピーカーセッティングなど、他の条件は共通です。

比較試聴動画は、下記の2曲収録しました。 1曲目でドラムとベースのアタックの強い音を、2曲目でバイオリン・チェロ・ピアノの生楽器の響きをチェックしてみてください。

 ●1曲目 0:00〜『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』添付CD 2曲目
 ●2曲目 2:25〜『リスニングオーディオ攻略本』添付CD 1曲目



【ビフォー動画】レゾナンス・チップ・コネクトを全く貼っていないときのパフォーマンス




【アフター動画その1】RCAプラグのみにレゾナンス・チップ・コネクトを貼ったときのパフォーマンス
RCAプラグの入出力側に左右2本とも貼っていますので、合計2セット(=4個)のレゾナンス・チップ・コネクトを使用しています。




【アフター動画その2】レゾナンス・チップ・コネクトのフル装備のパフォーマンス
RCAプラグ×1ペアに2セット(=4個)、電源ケーブル×3本に3セット(=6個)、電源タップの電源 ケーブルに1セット(=2個)、デジタル同軸ケーブルに1セット(=2個)、スピーカーケーブルはウーファーを含め6セット(=12個)。合計でレゾナン ス・チップ・コネクト×13セット(=26個)を使用しています。




これだけ多量にオーディオアクセサリーを使用すると、今までの常識では音痩せや癖のある音になってしまう傾向がありました。オーディオアクセサリーの使いすぎで逆効果となるケースです。しかし、レゾナンス・チップ・コ ネクトの特長は、増やしていくほどに音が良くなっていくところにあります。レゾナンス・チップ・コネクト自身は音質変化を極力起こさないような仕様で、その性能を接点の不要振動除去のみに集中させたのがポイントです。接点が直結された状態がシミュレートされ、劣化していた音楽エネルギーが流れ出すようなサウンドを、ぜひ比較試聴動画でチェックしてみてください。



【楽器ケーブル】ベーシスト川崎哲平氏によるレゾナンス・チップ・コネクトの比較試奏



ベーシスト川崎哲平さんにレゾナンス・チップ・コネクトを試してもらいました。レゾナンス・チップ・コネクトは1セット(=2個)を使用。楽器ケーブルの入出力側プラグに貼りました。

動画はZOOM/Q3HDのマイクゲイン"AUTO"で撮影しています。音声処理は一切行っておりません。ベースはフェンダージャズベース'65のパッシブ。レクスト・ケーブルZ-LNC01/J3でREQST PRO/オリジナルDIを通して、スピーカーSH-EP7Wから鳴らしました。

 0:00〜 レゾナンス・チップ・コネクト無し
 0:30〜 レゾナンス・チップ・コネクト有り
 1:05〜 レゾナンス・チップ・コネクト無し




 ■ レゾナンス・チップで音が変化する概念

レゾナンス・チップは“音質チューニング用動吸振器”です。高層ビルの風揺れ対策にも応用される“動吸振器”という振動制御技術を小型化し、音質変化アイテムへ対応させています。

図Aは動吸振器のモデル図です。制振対象(m1+k1)に対して、付加振動=動吸振器(m2+k2)を取り付けることで、制振対象と動吸振器の共振振動数が同調し、共振振動数付近で制振します。

図A: 動吸振器のモデル図

この動吸振器モデル図をレゾナンス・チップ方式に書きかえてみました(図B)。m2がレゾナンス・チップの金属部や焼物部で、k2がレゾナンス・チップの粘着部です。制振対象(m1+k1)はオーディオ機器や楽器、ルームチューニングならば壁となります。
 図B: レゾナンス・チップの動吸振器のモデル図

音質を劣化させる要因が小さな振動ならば、動吸振器(m2+k2)も小型になります。例えば、引っ越したばかりの何も荷物の無いマンションの一室を想像してみてください。その部屋で大太鼓を叩けば、壁を手で触っても分かるくらいの低音の大きな振動が発生し音が響きます。では会話の響きはどうでしょう?これは壁を触る手の感触では判別できませんが、音としては確かに声の響きとして感じられます。部屋という大きな物体を例にしましたが、オーディオ機器で発生している音質変化を引き起こす不要振動は更に小さなものと考えられます。手で触っても分からないくらいの微振動を制御するならば、動吸振器に大きな質量とバネは必要なく、逆に狙った振動モードで作用させるためには小さな動吸振器でなければなりません。これが小さな物体であるレゾナンス・チップが、貼るだけで音を変化させることのできる概念です。



 ■ 接点の仮想結合した状態をシミュレーションするレゾナンス・チップ・コネクト

今回のレゾナンス・チップで対策するポイントは、オーディオシステムに欠かせない接点に着目。RCAプラグや電源プラグなど多数ある機器の接点は、抜き差しできるという仕組みから、電気的には導通していても振動モード的には結合していないのではないかと考えました。例えば、スピーカー・ターミナルやRCAコレクトチャックの締め付ける力の入れ具合を変えると音質が変化します。これより、電気的に接点不良が発生しているのではなく、音を変化させる要因の不要振動が端子部分で発生しているのではないかと推測できます。接点での音質劣化を改善すれば、それにより大きな音楽エネルギーが流れ出し、もしかすると今までに聴いたことのないようなサウンドが楽しめるかもしれません。

接点対策への取り組みは今回のレゾナンス・チップ・コネクトが初めてではなく、今までにも数多くのオーディオアクセサリーが存在しています。従来のレゾナンス・チップ・シリーズもそのひとつですが、接点対策とだけ考えると完璧ではなかったのかもしれません。もともとレゾナンス・チップは様々な音質改善効果を狙っているため、接点に貼って良い音へと変化するかどうかは、どうしても試聴確認して採用の可否を決める必要がありました。そこで、気軽に使えて大きな効果が得られる接点対策専用のレゾナンス・チップが開発できれば、また新しい扉が開けるのではないかと考えたのです。

新型レゾナンス・チップ・コネクトは音質改善そのものを狙うのではなく、接点の仮想結合した状態をシミュレーションするよう開発しています。つまり、音質劣化を引き起こす不要振動を取り去ることのみにレゾナンス・チップの性能を集中させ、あたかもその接点が直結したような音を実現するのが目標です。そのような微妙な調整が可能となったのは、まさに振動コントロール研究15年の成果。必要な性能は、接点の仮想結合シミュレーションのみです。いかにその他の音質変化の要素を排除するのかが最も開発で困難なポイントでした。接点で音質劣化が発生していなければ、音は変化しないでしょう。しかし、開発コンセプト通り接点で多大な音質劣化が発生しているならば大きな音質向上が得られるはずです。結果は大成功。エネルギッシュな素晴らしいサウンドがレゾナンス・チップ・コネクトの完成試聴で鳴り響いたその時、開発の狙いと振動コントロールの技術という2つの歯車がガッチリと噛み合うのが見えるようでした。

振動コントロールの要は、動吸振器のm2+k2の組み合わせです。それぞれの重さや形状、材質などが微妙に音質変化へ作用します。今回のレゾナンス・チップ・コネクトは、従来のレゾナンス・チップ・シリーズでも好結果を残している高品質焼物素材を採用。焼物の釉薬は微妙な振動コントロールに影響することが分かっているので、今回の“接点の仮想結合シミュレーション”という狙いに合わせて従来のレゾナンス・チップとは変更しました。形状は少し大型化し、片側が丸みを帯びた長方形です。最大のポイントは、レゾナンス・チップ15年の歴史で初めて粘着部を変更しました。今までは動吸振器のk2である粘着部を6mmφの共通素材に固定することで、レゾナンス・チップの技術は発展してきたといっても過言ではありません。しかし、今回の接点対策という用途と大型の焼物部m2のバネとなる動吸振器k2を考えると、やはり6mmφ粘着部では小さすぎます。微妙な試作を繰り返し、長方形の粘着部寸法を導き出しました。

システムの接点で、いかに音楽エネルギーが損失していたのか。レゾナンス・チップ・コネクトによる接点の仮想結合は、機器の潜在能力を最大限まで引き出し、活き活きとした音楽エネルギーあふれるサウンドへのグレードアップを実現します。


 ※ レゾナンス・チップ・コネクトは、ガリなど接点の電気的接触不良を改善するものではありません。



 ■ 粘着部の復旧再生(有償)

貼り付け後に剥がしたり、ホコリや油分・水分などが付着したりすると、粘着部の損傷によりレゾナンス・チップ・コネクトは使えなくなりますので、有償にて復旧再生対応いたします。

レゾナンス・チップ・コネクトの焼物部を、2個ひと口(1〜2個)として、復旧金額500円(税・返送料込)分の図書カードを同封して弊社までお送りください。

※お送りいただくのは、レゾナンス・チップ・コネクトの焼物部のみです。古くなった粘着部を綺麗に取り除き、焼物部だけをお送りください。ケースや説明書は不要です。

※ 純正の粘着部のみ、レゾナンス・チップ・コネクトが想定している効果が得られます。他の両面テープなどで代用すると、前述の通り動吸振器のバネとなるk2が変化してしまうためです。また、薄い両面テープをレゾナンス・チップ・コネクトの粘着部に貼るのも、同様の理由で良い効果は得られません。粘着部の有償復旧再生サービスをご利用ください。


レゾナンス・チップ復旧再生につきましては、下記サービスの手順をご参照ください。
 ≫レゾナンス・チップ復旧再生サービス(有償)



製品名: レゾナンス・チップ・コネクト

型番: RC-CN

標準価格〔2個入り〕: 2,940円(税別 2,800円)

色: ホワイト

寸法:
 焼物部 約10mm×約30mm×厚み1.5mm
 粘着部 7mm×25mm×厚み1.5mm

発売日:
 ■初回ロット(450セット) / 2013年11月上旬
   ・・・予約完売

 ■第2ロット(500セット) / 2013年12月上旬
   ・・・予約完売

 ■第3ロット(500セット) / 2014年1月上旬
   ・・・完売

 ■第4ロット(500セット) / 2014年3月上旬
   ・・・入荷しました!


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 ■ レゾナンス・チップ・コネクト  お客様よりのご感想

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お世話になります。

レゾナンス・チップ・コネクトの効果に驚くばかりです。

アンプの電源ケーブルに使用しました。もともとスピーカーの存在は感じられない状態で立体感等も、ほぼ満足している状態したが、音が溢れ出るかのような感覚になり、機器の存在は完全に消え、実在感が飛躍的に向上しました。

期待を遥かに超えて、大変満足しております。

今後も、いろいろ試そうと思います。
ありがとうございました。

(熊本県 F様)

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いやあ〜、想像はしていましたが今までの「レゾナンスチップ」とはかけ離れた大きさにまず驚きました、笑!

最初に試してみたのが、ちょっと変則的で申し訳ありませんがベッドサイドで毎日使っている「ポータブルBDプレイヤー(出力1個)」→「ヘッドフォンアンプ(入力2個・出力1個)」→「ヘッドフォン(入力1個)」です。

第一印象としては、今まで再生音に付帯していた「霧あるいは靄」(実際今まで感じていませんでしたが「コネクト」を装着してみて初めて認識できました)が晴れたような清々しい音になりました。それと、明らかにボリュームが上がった感じがします。

もちろん、「コネクト」の第2ロットの追加注文をお願いしたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

(宮城県 K様)

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件名: コネクト凄い!

おはようございます。「コネクト」を試しました。場所は壁コンから電源タップまでの電源ケーブルです。

四畳半の狭い空間に音楽が満たされ、まるでホールにいるようです。低域は半端ではなく小型スピーカーとは思えません。そこに中音と高音が乗っかります。その結果高域弦がとても美しく伸びます。そんな細かいことではなく、部屋全体が生きた音楽に包まれ、圧倒されます。およそ信じられない現象にたまげております。夢心地で音楽を堪能してます。

さらにコネクトの数を増やすと、、、とんでもないことになりそうです。この感覚は、いくらハイエンドの機器で揃えても得られるものではないでしょう。コネクトは異次元の世界に誘う素晴らしいグッズです。

僕みたいに狭い部屋で機材にも恵まれてない人に、是非試して欲しいグッズだと思います。その変容ぶりにいたく感動することでしょう。

西野さん、有り難うございます!

(東京都 S様)

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お世話になります。

レゾナンス・チップ・コネクトは、10セット購入で十分と思っていましたが、実際に貼ってみると足りませんでした。CDプレーヤー、DAC,アンプの各電源ケーブルとデジ・アナの信号ケーブル、そしてBDプレーヤーの電源・HDMIケーブル、AVアンプからプロジェクターへのHDMIケーブルで使い切ってしまいました。(現在、追加注文中)

今回は、どういう効果がある物なのか、ワザと商品情報を見ていません。ですから、全く先入観無しの感想です。

音楽を流してみて最初に感じたのは、静かになったなと感じました。接点の改善アイテムということなので、鮮明なハイファイ調な感じかなと想像しましたが、失礼しました!そんな単純なモノではありませんでした。西野さんに「舐めるなよ!」と言われそうです。

10年以上聴き続けているCDから新たな音の発見をする等、情報量が増えたというような想像通りの部分はありましたが、それはついでみたいなモノなのでしょう。

前置き長くてすみません、演奏が始まった瞬間に、弦楽器やピアノの音色が芳醇で重厚!小型の2ウエイスピーカーSH-EP7が、まるで3ウエイか4ウエイの大型になったかのようでした。単純に低音のパンチ力も上がったので、思わずサブウーハーのスイッチを確認!電源OFFでした。

少し冷静に聴いてみると、演奏の抑揚がすごい。大きな音は勿論、微妙な音まで非常に情緒豊かで長時間聴き入ってしまい、なかなか違う曲にいけない状況でした。そして、空間表現というか録音した現場のステージ感が部屋中に感じられました。

今回特に嬉しかったのはボーカルの質感です。楽器の響きと違い、人の声って独特の湿り気というか温度感というか・・・ここまでナチュラルに聴こえたのは初めてだと思います。

次に画質ですが・・・年末年始の連休が楽しみです。とにかく色彩が鮮やかで深い、画に安定感があり、動きが滑らかです。連休はプロジェクターで映画三昧と考えています。

まだコネクト未使用の部分がありますが、12月に追加ありと言う事なので、楽しみにしています。

(兵庫県 F様)

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今回のレゾナンス・チップ・コネクトは、スペシャル・カスタムのRCAケーブルと、電源ケーブルの全てに導入しました。

まずラインケーブルにつけて、一日聞いてみました。これはすごい!使用前とくらべて120%以上の音質アップです!イメージ的にいうと、端子清掃をミクロ単位まで磨いたぐらいの感じでしょうか!音質回復の効果が1点とか2点くらいだったのが、10倍くらいになった効果を感じます!位相にすごい余裕がでて、音楽表現の細やかさや凄みがさらに伝わってきます!

これに気をよくして、電源ケーブルに導入しました。これにもビックリ!エネルギーがさらに流れる感じにまさに鳥肌ものです!

まだまだデジタルケーブルとスピーカーケーブル分の音質向上が待っているので、今後導入したときが楽しみです!

(東京都 N様)

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