続・レゾナンス・チップ AT でCD盤のリッピング革命が!

次の日曜日は秋葉原イベントです! 大好評につき、レゾナンス・チップ AT 試聴会を再び開催いたします。新たな音質向上アイテムの効果を是非お試しください!

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さて、昨日の続き。レゾナンス・チップ AT でCD盤リッピングの音質は向上するのか? 結果を先にご報告しますと、明らかに音質向上しています。それも無視できぬ・・・というより、夢のように!

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USBケーブルに取り付けた、こんな小さな物体で果たして何が起こっているのか。デジタル上の移動では、音質は変わらないはず。そんな理論は私も知っています。ですが、結果は誰が聴いても判別できるくらいの音質向上。比較に凄いオーディオシステムが必要なのかというと、ノートパソコンのイヤホン出力から1,000円イヤホン(レゾナンス・チップ AT付)で試聴しても、簡単に認識できるレベルでした。

考察するに、これは音質向上というより、デジタル音源再生の部分で、もの凄く音質が劣化していたのでは? USBケーブルには、信号線の他に電源線やアース線も通っています。どの部分にレゾナンス・チップ AT が効果を発揮したのかは定かでありませんが、ここでもの凄く音質劣化していたのを、取り払ったのではないか? そんな印象です。

昨日、戸惑ったご報告をしていた原因は判明しました。レゾナンス・チップ ATの粘着部が安定するまで24時間必要だったのです。今日リッピングした音源は素晴らしい! 誰が聴いても、レゾナンス・チップ AT付リッピングに軍配を上げるでしょう。

不思議なのは、再生システムにレゾナンス・チップ ATをフル装備していたところで、このリッピングでの音質変化は起こるということ。ですので、リッピングした音源を聴いている人は、真っ先にUSBケーブルにレゾナンス・チップ ATを装着すべきです。

レゾナンス・チップ AT無しのリッピングでは、音楽がスピーカー付近に定位します。一般的に考えられるオーディオ再生です。いつもの音場ですから、何の不思議もありません。

レゾナンス・チップ AT有りのリッピングでは、音楽が部屋いっぱいに充満したように定位します。膝の上に手のひらを広げれば、音がすくえそうな雰囲気。音像が広がっているのに音の芯は痩せていないのは、確実であると何度も確認しました。

この音像感は未知かというと、私達は誰もが知っています。それは生演奏。生演奏が楽器の付近にだけ定位することはありませんよね? 音が楽器から放射され、自然減衰するまで広がっていきます。これが、我が家のオーディオでも再現されるようになるのですから、これが革命をいわず何なのでしょうか!

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レゾナンス・チップ AT Amazonプライムで即納です!


King of REQST のR-Padも入荷しました!
2018/07/25(Wed) 16:48:42 | アクセサリー

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