新製品R-Pad-ezの比較試聴動画!

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レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の小型バリエーションとなる、新製品R-Pad-ez。本日は、そのR-Pad-ezの比較試聴動画です。

R-Pad-ezは3枚使用しました。まずは、左右スピーカーのターミナル部。スピーカーターミナルのネジ部にR-Pad-ezを置きます。このR-Pad-ez×2枚で、スピーカーターミナルを仮想重量アップする作戦です。

rpadez_1_170810.jpg

もうひとつのR-Pad-ezは、デジタルケーブルのプラグに置きます。ここは私が超お気に入りのポイント!

rpadez_2_170810.jpg

ビフォー動画は、R-Pad-ez無しです。アフター動画は、R-Pad-ez×3枚を一気に置きました。

いつも通り、セッティング、ボリューム位置など、他の条件は全て共通で、収録後の音声加工などは一切行っておりません。ぜひ比較に挑戦してみてください!


↓ ビフォー動画:R-Pad-ez無し



↓ アフター動画:R-Pad-ez×3枚を使用



R-Pad-ezの凄いところは、数えきれないほど聴き続けた試聴曲が、初めて遭遇するサウンドで鳴ること。この動画の曲、私の作品なので、それこそ隅から隅まで知っていると思っていましたが・・・。まさか、こんな細かな音が隠されていたとは!

分かりやすいところでは、エレキバイオリンを比較してみてください。R-Pad-ez設置のほうが、バイオン成分が豊かで、良い意味でザラザラした音色に感じると思います。そうなんです、このときのエレキバイオリン、ザラザラというかトゲトゲというか、結構な激しい倍音成分がある音色で演奏されました。それが、初めてオーディオから聴こえてきたのです!

次に、ドラムのハイハットに注目してください。今までの音は、オーディオ的なハイハットの音。R-Pad-ezを乗せると、スティックという木材と、シンバルという真鍮がヒットして鳴っているチキチキというハイハットを刻む音色が感じられる! もちろん、R-Pad-ez有のこのサウンドが正解なのは、ドラム演奏の映像を思い浮かべれば、誰もが分かることでしょう。

これは一例で、R-Pad-ezは本当に音楽の細部まで描き出す能力を秘めています。これはR-Padに続く大発明!

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元祖R-Padは、販売総数が1000枚を超えました。それを記念しレクストダイレクトでは通常9,720円のところ、720円引きの特価9,000円で販売中です。この機会にぜひ、R-Padのグレードアップを手に入れてください!

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2017/08/10(Thu) 16:47:19 | R-Pad

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