R-Padの新活用法“電源ケーブル編”、比較試聴動画を公開!

本日のブログは、11/18発行のメルマガと連動しております。

またまたレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の新活用法を発見しました! “電源ケーブル立てかけ技”です。

コンセント側ではなく、機器側の電源ケーブルジャックに、R-Padを立てかけるように設置します。たったこれだけ!

rpad_161118_1.jpg

USBメモリトランスポートのような薄型機には、こんな感じでR-Padを立てかけます。

rpad_161118_2.jpg

といっても、こんな革っ切れを立てかけただけで、まさか音が良くなるなんて誰も信じてもらえないでしょう。そこで比較試聴動画です。ぜひお楽しみください!

試聴曲は『リスニングオーディオ攻略本』添付CDの『Flow』です。井上鑑氏、金子飛鳥氏、江口心一氏という、信じられないくらいの超豪華ミュージシャンによる演奏! Blu-spec CD仕様の初版が、まだレクストダイレクトなら入手可能です。
 
 ≫『リスニングオーディオ攻略本』 初版 残りわずか!


↓ビフォー動画です。従来のR-Padフル装備のパフォーマンスです。R-Padは全部で7枚(トランスポート天板、DAコンバーター天板、アンプ天板、電源ブレーカーボックスの上、壁コンセント電源プラグ、天井、床)を使用しています。


↓アフター動画です。トランスポートとDAコンバーターの2機に新活用法“電源ケーブル立てかけ技”を使って、R-Pad×合計2枚を追加!


本来ならばアンプにも“電源ケーブル立てかけ技”をやりたいところなのですが、なんとメーカーなのにR-Padの手持ちがもう無いというお恥ずかしさ。次回ロットが入荷したら、フル装備で挑戦したいです。もちろんアンプにも効きますよ!

ビフォーアフター動画は、アンプのボリューム位置など全て同じ条件で撮影しました。違いはR-Pad“電源ケーブル立てかけ技”の有無のみです。詳しい解説はメルマガに書きますが、撮影中に横で聴いていると、演奏の分厚さ、濃さ、表現力など、全く別物でした。

R-Padをお持ちの皆様、この週末は新活用法“電源ケーブル立てかけ技”でお楽しみください。

これからR-Padをご購入される皆様、次回ロットが来週入荷ですので、比較的短納期でお届けできます。R-Padは最初の1枚からでもビックリするほど音質向上できますので、まずは1枚から挑戦してみてください。本日よりR-Pad第12ロット×50枚のメルマガ限定先行予約を開始します!

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます! ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しておりますので、お気軽にお申込みください。
2016/11/18(Fri) 16:57:17 | R-Pad

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