【続報】 レゾナンス・チップAT超裏ワザで激変!

本日はメルマガを発行しました。

タイトルは『ついにオーディオの決定的弱点を発見 & たったの3,078円で解決済み!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

──────────────────────

先日のブログの続編です。

別の対策できる“穴”を探し、たどり着いたのが電源コンセントのアースピン。アースピン穴にレゾナンス・チップATを半分から2/3くらい差し込みます。電源タップならこんな感じ。

rcat_180803_1.jpg

壁コンセントなら、こんな感じ。

rcat_180803_2.jpg

壁コンセント自体はアース接続されていなくてもOK。今までは結線していないので対策不要と考えていたアースピン穴ですが、実は電源ケーブルの介して機器のアースと接続されています。そうなると、レゾナンス・チップATの新技が効くはず!

実際に試してみると、音楽が濃厚に、濃厚に。こんなブッとい音、レクスト試聴ルーム史上初めて聴きました。今夜、眠れるか心配になるほど、癖になる音の濃さです!

他に“穴”は無いものか探したのですが、なかなかレゾナンス・チップATの焼物が刺さる穴が見つかりません。そこで、こんな物体を作ってみました。

rcat_180803_3.jpg

ショートさせず、単に熱収縮チューブの中身は制振焼物と制振シールの超小型レゾナンス・チップ。穴に刺さらないなら、刺さるアダプターを作ってみようというアイデアです。電気的にショートしていないので、空きRCAジャックならどこに挿入しても電気回路に負担をかけることがないので安心。

rcat_180803_4.jpg

実際に音を聴いてみると、こちらも分厚いサウンドへの変化傾向。加えて、音像の前後方向への広がりが素晴らしく、また歌声が生々しい。

手軽さが素晴らしい制振RCAピンですので、限定でお作りしてみようかと検討中。レゾナンス・チップATを使えば自作もできますから、いろんなアイデアが生まれそうです!
2018/08/03(Fri) 18:11:21 | アクセサリー

Profile

image
株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

New Entries

Categories

Archives(1976)

Link

Search