第2弾! これならわかる? R-Padの比較試聴動画

昨日のブログ”に続き、新スタイルの比較試聴動画の第2弾です。

昨日の比較試聴動画の反省点は、ビフォーアフターで曲調の変化が激しく、同じようなフレーズでの比較ができなかったところ。そこで、本日はチェロの独奏にしました。

昨日の動画と同じく、R-Padを初めて試してみるという想定で、1枚だけトランスポートの天板に置いての比較試聴です。R-Padを天板に置いたところからスタートし、30秒間隔くらいでR-Padを撤去したり置いたりしています。



チェロの音なら、とっても分かりやすいですね。R-Padは最高音質到達まで3分ほど待ったほうがベストなのですが、置いた直後でもチェロの音が生々しくなるのが確認できます。R-Pad無しでは、オーディオ的というか人工的というか。

この動画のように、音色のニュアンスだけ変化するというのがR-Pad最大の特長だと思います。音質に色付けしていくアクセサリーではなく、オーディオの人工的な音を排除し、音楽の持つそのままの音色へと復活させる効果。ネット動画でも伝わると思います。

比較のコツは、動画を全て読み込ませておいてから、カーソルを動かしてポイントごとにチェロの音色をチェック。画像で天板をチェックすれば、R-Padの有無が簡単に分かります。

今回はチェロでの試聴でしたが、これが皆さんの愛聴盤で起きた音質向上だと想像してみてください。そりゃもう、音楽好きにはたまらないグレードアップです!

≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)

↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)
2017/04/18(Tue) 16:36:43 | R-Pad

Profile

image
株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

New Entries

Categories

Archives(1706)

Link

Search