まだ間に合う?! 増税前ご購入のオススメ

2019年10月1日より、消費税率が8%から10%に変わります。

消費増税に伴い、2019年9月30日(月)22:00〜10月1日(火)8:00の間、サーバーメンテナンスを実施いたします。メンテナンス時間内は、ショップページの閲覧/購入ができません。どうぞご了承ください。

なお、10月1日より、レクストダイレクトの全ての商品は消費税率が10%になりますので、販売価格が自動的に変更となります。

通常は発送が10月1日以降になる場合は新税率が適用されるのですが、レクストダイレクトでは9月30日 22:00までのご注文分は消費税8%で販売対応させていただきます。

増税前の価格でご購入いただける最後のチャンスですので、ぜひご検討よろしくお願いいたします。

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増税前にご購入で特にオススメしたいのは、レクスト史上最高傑作とウワサのR-Pad-P88! 既に会員様限定で第5ロットまでの合計260個が完売しているという大ヒット中。機器買い替え、電源ケーブル買い替え以上に、驚きのグレードアップをお約束します。

R-Pad-P88は、第6ロットを革職人さんに頑張ってもらい、増税前に増産を間に合わせました。即納可能です!

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▼ R-Pad-P88の販売ページへ (閲覧には会員ログインが必要です)
https://reqst.shop-pro.jp/?pid=144473292


なんと、限定の電源タップ&ケーブル・セット2019も、ラスト1セットあります!(9/30 16:30現在) お急ぎください!

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▼ 電源タップ&ケーブル・セット2019の販売ページへ (閲覧には会員ログインが必要です)
https://reqst.shop-pro.jp/?pid=145643071

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また、メルマガで配布しました半期決算500円クーポンが、本日最終日です。もうお使いになりましたか?

クーポンご利用期間は、今月末の9/30まで。お一人様1回のみご利用いただけます。ご購入カートにて、クーポンコードを入力してお使いください。自動でお値引きが反映されます。

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【半期決算クーポン】
クーポンコード: sep2019
ご購入金額に関係なく500円引き

※ クーポンコード後半の数字「2019」は半角数字ですので、ご注意を。
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話題のR-Pad-P88なら、9,720円 - 500円 = 9,220円(税・送料込)でご購入可能です!

この半期決算クーポンは、会員登録で2回目のお買い物から使える1,000ポイントや、レビュー投稿ポイントと併用もできます。ぜひご活用ください!

夢の電源タップ、少量ながらご用意できました!

完売中の電源タップの2019バージョンですが、特殊レゾナンス・チップを、少量ながら軽井沢事務所で発見しました。 電源タップ&ケーブルセット、そしてグレードアップ・キットともに、これで少量ですがご用意できます! 本日のメルマガにて、限定予約再開ですので、ぜひ増税前にご検討ください。

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本日はメルマガを発行します。

タイトルは『【増税直前】夢の電源タップ2019バージョンあります!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

電源グレードアップキットのファーストインプレッションその2!

完売中の電源タップのグレードアップですが、明日より軽井沢事務所へ行き、特殊レゾナンス・チップの在庫を探してきます。もう少々お待ちください。

電源タップ&ケーブルのセットは、在庫の確認が取れ次第、明日のメルマガにて限定5セットを販売する予定です。

グレードアップキットは、メールでのご予約が多いので、メルマガでの予約は来週以降となりそうです。グレードアップキットを間違いなく確保したい方は、メールにてお問い合わせください。

またまた電源グレードアップキットのファーストインプレッションが届きました。ありがとうございます!

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電源タップグレードアップキット送付、先日はありがとうございます。

まだ少ししか聴けてないのですが、びっくりするぐらいのグレードアップです!
音の立体感,ほぐれていく感触。
いままでに聞いた事がない感触です!
ヘッドホン環境を完全に忘れるぐらいです!
原点回帰でチップ類を利用してこのグレードアップが引き出せるのが嬉しいです!

とにかく最高です。 
ありがとうございます。

(東京都/N様)

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明日のメルマガをご期待ください!

電源グレードアップキットのファーストインプレッション!

先週末のブログ&メルマガで販売しました電源タップのグレードアップですが、限定数全てが完売しました。全く数量が足らず、申し訳ございません、

グレードアップキットの販売数が少なかった原因は、特殊レゾナンス・チップが集められられなかったためです。葉山事務所を探してみたのですが、今回の限定数を集めるのが精一杯でした。私の記憶では、軽井沢事務所には在庫が多少はあったと思います。今週末に軽井沢へ行き確認してくる予定ですので、もう少々お待ちください。

グレードアップキットと電源タップセットは、販売再開が確約できないのでご予約を承ることはできません。ですが、ご連絡いただければ、販売再開に成功した場合の予約開始の前にお声がけし、確実に入手できるよう特別枠で対応させていただくことは可能です。メールにてお申し込みください。今週の金曜日にはお返事できると思います。

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さて、早くも電源グレードアップキットのファーストインプレッションが届きました!

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バージョンアップセットやってみました。

さっそくシアターからすごいことになりました。次はレコード、これも素晴らしい。

取説道理にやりましたが、簡単で効果は抜群。次も期待します。

(長野県/T様)

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オーディオの源は、音源と電源。まだ誰も聴いたことのない、究極の音楽再現に特化した究極の電源。それが、こんなにも簡単に手に入るなんて、私も想像していませんでした。なんとしても販売再開できるよう、特殊レゾナンス・チップを軽井沢事務所で探してきます!

発表! 電源タップの2019バージョンアップ

お問い合わせを多く頂戴しましたので、フライングで発表します。昨日のブログで予告したプロジェクトの正体は、電源タップのバージョンアップです。

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現在のバージョンが2017年春に開発したものですから、レクスト・ファンの皆様に感謝を込めて、また現在のレクスト開発チームの技術力をご披露すべく、電源タップの2019年バージョンに挑戦してみました。

結果は、私の想像、想定を大きく超えるもので、ちょっと良くなったというレベルではありません。まるでシステム全部を入れ替えたような、まるで新型の電源装置の開発に成功したような・・・そんな超大型のグレードアップ成果が得られました。

具体的な音質向上としては、音像の3D化が挙げられます。サウンドステージの細部まで見渡せ、なおかつ各々の音の輪郭が立体的に見えるよう。特に前後方向への音の伸びが顕著。嬉しいことに、音が分離したことにより、ダイナミクス&パンチ力の再現が大きく向上しました。まるで口径の大きなウーファーユニットが、自分のスピーカーに追加されたような迫力です!

今回の電源チューニング技術のご提供方法は、電源タップ&ケーブル・セットと、電源タップグレードアップ・キットの2パターンです。

この電源タップは、電源ケーブルZ-PRC01Sに特化した仕様ですから、旧レクスト電源ケーブルや他社電源ケーブルでは使用できません。ご注意ください。

数量限定のご提供となります。電源タップ&ケーブル・セットは価格が36,000円+税で限定5セット、電源タップグレードアップ・キットは価格が4,000円で限定10セットです。

おそらく明日のメルマガ発表後は、特にグレードアップ・キットは瞬殺で完売すると思います。そこで、お支払い方法が銀行振込でよろしければ、先着順で特別に確保させていただきます。(クレジットカード払いは、レクストダイレクトからのご購入でしか処理ができませんので、明日の解禁までお待ち下さい。)

既に本日9/19の午前中にご予約が入っており、残数は電源タップ&ケーブル・セット×4セット、電源タップグレードアップ・キット×7セットとなっております(9/19 15時現在)。先着順ですので、メールにてご連絡ください。

電源タップグレードアップ・キットは、Z-PRC01S+旧電源タップ仕様のユーザー様限定の販売です。グレードアップ・キットは、お客様ご自身で作業していただくタイプのキットで、特殊なレゾナンス・チップ×3個を、電源タップ本体に貼り付けるだけです。その際、現在貼ってあるレゾナンス・チップ×2は撤去します。電源タップ本体はお送りいただかなくてOKです。

今回の電源タップ・バージョンアップで、電源タップ差し込み5口への電源ケーブルを挿す順番が大幅に変更になります。この差し込み順は、2019バージョンアップの重要なポイントのひとつでもありますので、説明書を必ずご確認ください。

電源タップグレードアップ・キットは、明日9/20の15時までにご入金確認できれば、この週末にお届けできるよう発送が可能です。電源タップの入荷が来週となるので、電源タップ&ケーブル・セットは来週の発送となります。

先程もこの新電源タップで試聴しましたが、もう凄すぎてどうしようかと戸惑ったくらいです!

問題はご提供できる数量があまりにも少ないこと。追加生産できるかどうか検討中ですが、おそらく今月は今回の限定数で終了ですのでご了承ください。

先行ゲットしたい方は、お早めにご連絡ください! ご検討よろしくお願いいたします。

予告・今週末のメルマガは必読!

レクストのファンの皆様への感謝の気持ちで開発をスタートしたプロジェクトが、想像を超える成果で実を結びました!

今週末のメルマガで発表します。とはいえ、このプロジェクトの必須アイテムの手持ちが数えるほどしかなく、ご用意できる数量が非常に少ないのが難点です。メルマガの発行数から考えると、競争率は100倍以上くらいかも? 売り切れ必至の早いもの勝ち??

超安価な投資で、システムをまるごと買い替えたくらいの激変グレードアップが実現します。お楽しみに!

続報・R-Pad-P88の比較試聴動画!

先週末に公開したR-Pad-P88の比較試聴動画ですが、この週末に私も、スマホとイヤホンで聴いたり、ノートパソコンの内蔵スピーカーで聴いたりしてみました。そんな簡易な試聴環境でも、R-Pad-P88の効果が分かるのにビックリ!

R-Pad-P88フル装備では、プレーヤー、DAコンバーター、アンプの各電源ケーブルに装着。

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上記のR-Pad-P88×3に加え、電源タップに1個で、合計4個のP88フル装備です。

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実は、ネット動画で音質差を出すのは至難の業。普通の市販オーディオ・アクセサリーのビフォーアフターや、普通の電源ケーブル交換程度では、試聴現場では音質変化が確認できても、ネット動画だと同じ音質に聴こえてしまいます。それは伝言ゲームが複雑化するので、仕方のないこと。

ですが、そんな困難な環境でも、R-Pad-P88の効果がネット動画で確認できるのは凄い! 聴き分けるポイントは、チェロの音色の太さ具合が一番だと思います。ブワッと圧で迫ってくる感じが、R-Pad-P88フル装備では確認できるはず。ぜひ挑戦してみてください。



ネット動画でこれだけ認識できるのですから、実際に皆さんのシステムにR-Pad-P88を装着したら・・・それはもう、夢心地のグレードアップです! この音、聴いたら眠れなくなりますよ〜。

R-Pad-P88の比較試聴動画!

久しぶりに試聴動画を撮影しました。
R-Pad-P88のビフォーアフター試聴ができます。
チェロの音色が分かりやすいかなと思い編集しましたので、ぜひ比較してみてください。



違いはR-Pad-P88の有無だけで、あとはセッティングやボリューム位置、ケーブルやアクセサリーなど全て共通。動画編集の音声エディットも一切行っておりません。

トーク部分はスマホで撮影。試聴パートは、ZOOM/Q3HDの96kHz/24bitで録画しました。果たして、ネット動画でどこまで再現できるのか?! レクスト試聴ルームの最新サウンドを、バーチャル試聴でお楽しみください。

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本日はメルマガを発行します。

タイトルは『【バーチャル試聴】R-Pad-P88で聴く、レクスト試聴ルームの音!』です。

半期決算500円クーポン付きのメルマガです。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

【連載更新】『厳選 太鼓判ハイレゾ音源はこれだ!』 第72回

〜個人的ベスト・ハイレゾ2019の最有力候補はこれだ!〜

ひと昔前までの音楽制作というと、大きなスタジオで高級機材を使用し、熟練したエンジニアが参加して行われるものでした。そうして完成した音楽作品だけが、レコードやCD盤となり流通していく。リスナーに聴いてもらうメインの手段としては、盤をプレス量産する必要があり、そのためにはレコードやCDのジャケットといった印刷物が必要。更には、量産した数百枚の盤の在庫を保管する場所も考えねばなりません。そう、当時の音楽制作は、高額な制作予算が必要な一大プロジェクトだったのです。

続きはこちら!
https://www.e-onkyo.com/news/2548/

電源ノイズフィルターとR-Pad-P88の共存は?

お客様より「機器と電源ケーブルの間に挿入する電源ノイズフィルターを使用している場合、R-Pad-P88はどの位置に取り付ければ良いか?」というご質問を頂戴しました。

一般的には、上流側にR-Pad-P88を試すのがセオリーだと思います。ですが試していただきたいのは、R-Pad-P88を取り付けた電源ケーブルを機器に直結する方法。つまり、電源ノイズフィルターを、一旦撤去して聴いてみていただきたいのです。

Z-PRC01S+R-Pad-P88の場合なら、間違いなく直結が一番高音質です。他社電源ケーブル+R-Pad-P88の場合でも、一度はフィルター無しをチェックしてみるのをオススメします。

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試聴するポイントは、音楽の苦味や旨味まできちんと再現できているかどうか。音楽表現には喜怒哀楽があるので、特に怒と哀についての再現力をチェックしてみてください。

この怒と哀の試聴ポイントは、バイオリニストの金子飛鳥さんに厳しく指導していただきました。とにかく、オーディオ系アイテムは、この怒りの再現をフィルターする傾向にあると。レクスト製品では、この怒と哀の再現性に不備がないか、徹底的にチェックして開発しています。

怒の表現でも電源フィルター有りのほうが高音質なら、そのままフィルター有りのセッティングでよろしいかと思います。ちょっとした確認事項ですから、ぜひお試しください。

R-Pad-P88レビュー 『実在感、音場の広がり、定位などが飛躍的に向上』

メルマガ先行予約中の新アクセサリーR-Pad-P88、新しいレビューが届きました。ありがとうございます!

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≫ 電源ケーブル用制振スタビライザー R-Pad-P88のレビュー

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るうのパパ 様  ★★★★★ 投稿日:2019/09/05

『実在感、音場の広がり、定位などが飛躍的に向上』

R-Pad-P88を3個購入し、SACDプレーヤー、アンプ、電源ボックスに装着しました。以下は自分のレファレンス盤による感想です。長くなりますがお読みいただけると幸いです。

■ケティル・ビョルンスタ『Floating』
p、b、percのトリオ。パーカッションのマリリン・マズールは、昔マイルズ・デイヴィスのバンドで来日したときに観たのですが、ドラム・セットだけでなく、自分の周りに多数の打楽器をセットして演奏するんですね。このアルバムでもチャイムとかミニシンバルとかいろいろ使っています。P88を装着してまず驚いたのは、金属系の打楽器やピアノの残響です。滞空時間が最長新記録を記録しました。さらには、前後上下左右に音場が広がり、どこにそれぞれの打楽器が位置しているのかが見えます。



■オスカー・ピーターソン『We Get Requests!』
オーディオ好きなら一家に一枚の名盤。オノ・セイゲンのリマスタリングによるSACDで、おなじみ「You look good to me」を。冒頭、ピアノのアルペジオに乗せてベースが弓弾き。ドラムのエド・シグペンがトライアングルでアクセントをつけます。その響きの美しいこと。しかも、微妙に強弱をつけて叩いているのが明瞭にわかります。以前は、ベースとドラムスに対してややピアノが弱かったのが、三者バランスよく、ぐいぐい迫ってきます。



■バーニー・ケッセル『Some Like It Hot』
マリリン・モンロー主演『お熱いのがお好き』がらみの曲をg、tp、sax、p、b、dsとリズムギターのセプテットで演奏。サックスはアート・ペッパー、ピアノはジミー・ロウルズ、ドラムスはシェリー・マン。このメンバーでよくないわけがありません。個人的にはカウント・ベイシーの『カンザス・シティ・セブン』と並ぶスウィング大会の名盤です。何ていうんでしょうか、それぞれのメンバーが「俺の出番だ!」と出てくるところで、ぐっとパワー感が上がります。まるでスタジオライブを聴いているような臨場感です。



■エドアルド・エグエス『バッハ・リュート作品集』
MAレコーディングズによるワンポイント録音。イタリアの修道院のようなところで録っています。驚くのは「音がほぐれる」こと。和音を奏でたり複数の旋律が同時進行したりするときでも音が「ダマ」にならずに一音一音がきれいにほぐれて聞こえます。そのため、そこでリュート奏者がどんなふうに演奏しているのかが見えるようです。

■ピエール・ブーレーズ、クリーブランド管『春の祭典』
SACD盤を試聴。P88装着後、一番大きな変化を感じたのがこれ。とにかく、オーケストラが見えるんです。真ん中横一列に左からフルート、クラリネット、オーボエ…と木管が並び、その後ろ右側にトランペットなど金管が位置しているようすがわかります。ファゴット独奏で始まる序曲は、さまざまな管楽器の旋律が入り乱れますが、どこで誰が吹いているのか、位置関係が明確です。もちろんグランカッサなど重低音の迫力も段違い。とても1969年の録音とは思えません。他のアルバムは一曲聴いておしまいでしたが、これは最後まで聴いてしまいました。

■太田裕美『エレガンス』
「STEREO SOUND」が出したSACD盤。録音エンジニア名は記されていませんが、なんと東芝の行方洋一氏が内緒のアルバイトをしていたんですね。2曲目の隠れ名曲「ピッツァハウス22時」は「木綿のハンカチーフ」と同様、男性主体の歌詞と女性主体の歌詞が交互にあらわれます。ピアノや生ギターの伴奏から、しだいにエレクトリックギターの泣きのオブリガードやストリングスが加わります。それぞれの楽器の実在感がすごいです。もちろんヴォーカルもセンターから前方に明確に定位し、男女それぞれの立場を微妙に歌いわけます。いやぁ、1970〜80年代の、腕利きのスタジオミュージシャンをぜいたくに使った録音って、ほんとうにすばらしいなと、P88のおかげで感動させられました。

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ご紹介いただいた音源が欲しくなってしまうくらい、R-Pad-P88の魅力を徹底解剖していただき、ありがとうございます!

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本日はメルマガを発行します。

タイトルは『【緊急入荷】R-Pad-P88即納 & 半期決算クーポン発行!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

R-Pad-P88、第4ロットが本日完成!

メルマガ先行予約中の新アクセサリーR-Pad-P88ですが、第4ロットが本日完成しました! ご予約の皆様への発送作業も完了。届きましたら、「レクスト最高傑作かも?」と噂の、R-Pad-P88サウンドを大いにご堪能ください。驚いていただけること、請け合いです!

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R-Pad-P88第4ロット×50個は、早くも残り4個(9/3 16時現在)。即納できますので、ぜひご検討ください!

 ≫ R-Pad-P88のレビューはこちら

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
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