夏季休暇のお知らせ

メルマガ先行販売中の新製品・AT制振プラグ、本日これだけ出荷いたしました!

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【夏季休暇のお知らせ】

誠に勝手ながら、弊社の夏季休暇を下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

夏季休暇期間
2018年8月11日(土) 〜 8月19日(日)

AT制振プラグ(電源プラグタイプ)の秘密

昨日、メルマガで先行販売を開始しました新製品 AT制振プラグに、たくさんのご注文をいただきましてありがとうございます。お盆休み前のお届け限界数量を超える勢いのご注文数ですので、嬉しい悲鳴です。私の休暇に食い込んでも、なんとか完成させて発送しますのでもう少々お待ちください。

「自作できないか?」というお問い合わせをいただきました。自作できなくもないですが、音質向上能力は製品版AT制振プラグと同等までは無理だと思います。製品版開発にあたり、プラグは選別しておりますし、加工に関してもレクスト代表 西野正和 本人が、責任施工で製作しております。レゾナンス・チップATの制振モードを熟知しての加工ですから、ひと味違う仕上がりです。

とはいえ、電源プラグは少し高額では? と感じるお客様もおられることでしょう。ちゃんと理由があります。

写真を見れば、詳しい方なら電源プラグはメーカーや型番が分かると思います。500円程度の電源プラグです。では、なぜAT制振プラグになると、1万円クラスの高額になるのか? それは、プラグ自体には秘密はありません。内蔵パーツが鍵を握っているからです。

写真が、AT制振プラグの電源プラグタイプの中身。3P電源プラグの場合、この特殊パーツが3個内蔵されています。

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Yラグは、レクスト特注品で、スズメッキ剥離後に銀メッキをかけ、その上に金メッキで仕上げています。そこにレゾナンス・チップATを取り付けて仕上げます。

レゾナンス・チップAT×3個と、特注Yラグ×3個、そして3個分の加工費と考えると、AT制振プラグ(電源)の価格にご納得いただけるのではないでしょうか。

まぁ、手間というよりは、その音質向上で驚いてほしい! 頑張って作りますので、どうぞお楽しみに!

本日はメルマガを発行しました!

本日はメルマガを発行しました。

タイトルは『新製品、AT制振プラグシリーズ完成!』です。新製品のメルマガ先行販売を開始いたします!

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

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大成功! レクスト試聴ルーム最高音質を更新 !!

空き端子を攻めることで音質向上させる新アイテム、レゾナンス・チップAT装着プラグが完成しました!

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本日完成したのは、写真の3種類。明日には3P電源プラグタイプが完成します。

発案から完成までが異例のスピードだったのは、基本的な制振技術がレゾナンス・チップATで完璧なため。あとは最適なプラグ選出のみの作業でした。意外にプラグはなんでも良いというわけでもなく、ちょっぴりプラグ選出は難航。結果的に、市販品プラグからレゾナンス・チップATとベストマッチングのものが見つかり一安心。コストダウンにも成功できました。

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肝心の音はどうか。

これはもうタイトルに書きました通り、レクスト試聴ルームの最高音質を更新するほどの大成功! しかも誰が聴いても笑っちゃうくらいの、大幅のグレードアップです。

「音楽の浸透力がすごいね!」とは、スタッフの弁。私も大きく頷きました。

わかりやすく例えるなら、この音が100万円のプレーヤーから鳴る音だとしましょう。ハイエンドオーディオ店で発表試聴会を行ったら、飛ぶように売れると思います(笑)。まぁ実際は、100万円超えのプレーヤーでも、絶対にこの音は出ないんですけどね。

号外メルマガを本日発行し、レゾナンス・チップAT装着プラグを少しでも早くお届けしようと考えていたのですが、私の試聴が長引き時間切れ。申し訳ございません。あまりに試聴が楽しくって、ついつい次々に愛聴盤を聴いてしまいました。

明日にはこの新アイテムの使いこなしを含め、号外メルマガを発行します。どうぞお楽しみに!

プラグ+レゾナンス・チップATシリーズ!

レゾナンス・チップATは、レクスト最高傑作と呼んでもいい。音のグレードアップ能力、副作用ゼロで成功率100%の実力、お求めやすい価格設定、目立たぬルックスなどなど。完璧なオーディオアクセサリーを開発することができたと満足しております。

ですが、レゾナンス・チップAT唯一の欠点が、加工が面倒なこと。正確に言えば、面倒に見えてしまうこと。実際に加工作業を行った方ならば、楽々と熱収縮チューブ作業が行えるとご理解いただけていると思います。

そんなときに発見したのが、『オーディオは未接続端子から音楽エネルギーが漏れ逃げている』という事実。オーディオに革命を起こせる大発見です!

今まで私達は、穴の空いたバケツで水を汲もうとしていたようなもの。まさかバケツに穴があるとは知らず、一生懸命に水流を増やして水をいっぱいにしようとしてきました。

空き端子を埋めていく作業が、良い音への最短コース。ひとつの空き端子を埋めれば、音楽エネルギーが漏れていた穴をひとつ塞ぐことができるのです。

このアイデアで、レゾナンス・チップATのバリエーション製品を考えました。空き端子に挿す、プラグ+レゾナンス・チップATというような形状です。一見、ショートピンのようですが、中身はショートさせませんので、電気的な副作用はゼロ。ショートピンや空き端子を埋める制振グッズとは別の考え方ですから、レゾナンス・チップATの音質改善効果を簡単に導入することができます。

お盆休暇前に、RCAプラグ、3P電源プラグ、2P電源プラグ、標準フォンプラグ、ミニフォンプラグ、楽器プラグのプラス・レゾナンス・チップATシリーズを供給します。早ければ明日にもメルマガ号外を発行できるかもしれません。どうぞお楽しみに!

【続報】 レゾナンス・チップAT超裏ワザで激変!

本日はメルマガを発行しました。

タイトルは『ついにオーディオの決定的弱点を発見 & たったの3,078円で解決済み!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

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先日のブログの続編です。

別の対策できる“穴”を探し、たどり着いたのが電源コンセントのアースピン。アースピン穴にレゾナンス・チップATを半分から2/3くらい差し込みます。電源タップならこんな感じ。

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壁コンセントなら、こんな感じ。

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壁コンセント自体はアース接続されていなくてもOK。今までは結線していないので対策不要と考えていたアースピン穴ですが、実は電源ケーブルの介して機器のアースと接続されています。そうなると、レゾナンス・チップATの新技が効くはず!

実際に試してみると、音楽が濃厚に、濃厚に。こんなブッとい音、レクスト試聴ルーム史上初めて聴きました。今夜、眠れるか心配になるほど、癖になる音の濃さです!

他に“穴”は無いものか探したのですが、なかなかレゾナンス・チップATの焼物が刺さる穴が見つかりません。そこで、こんな物体を作ってみました。

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ショートさせず、単に熱収縮チューブの中身は制振焼物と制振シールの超小型レゾナンス・チップ。穴に刺さらないなら、刺さるアダプターを作ってみようというアイデアです。電気的にショートしていないので、空きRCAジャックならどこに挿入しても電気回路に負担をかけることがないので安心。

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実際に音を聴いてみると、こちらも分厚いサウンドへの変化傾向。加えて、音像の前後方向への広がりが素晴らしく、また歌声が生々しい。

手軽さが素晴らしい制振RCAピンですので、限定でお作りしてみようかと検討中。レゾナンス・チップATを使えば自作もできますから、いろんなアイデアが生まれそうです!

激変新技のご感想が早速届きました!

FBページのコメント欄に、激変新技のご感想が早速届きました!

「ネットワークプレイヤーとDACに設置しました。思いっ切り重心が下がり、今まで聴こえていない繊細な楽器の音色が聴こえて来ます。凄いですね〜〜(°▽°)」

こんな小さなチップで、しかも使っていないヘッドホンジャックに貼るだけで、まさかこんなに音が良くなるとは、私も想像していませんでした。レゾナンス・チップATの本来の使用方法を無視し、熱収縮チューブを使わず、制振焼物と制振シールのみで超小型レゾナンス・チップとして活用する作戦、大成功です!

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「特報」「激変」の謳い文句に偽り無し。アイデア、手軽さ、投資価格、斬新さ、そして音質改善の飛躍度を考えると、ここ数年でナンバーワンではないかと、喜んでおります。こんな簡単に音が良くなるのですから、このテクニック、ぜひ広まってほしいです!

Amazonのレゾナンス・チップAT在庫が完売してしまいました。週末には補充できる予定。レクストダイレクトとe☆イヤホンさんは在庫有りです。

新技は、明日のメルマガで解説する予定ですので、どうぞお楽しみに! でも、解説無しでも楽しめますので、ぜひフライングでお試しください。

【特報】 失敗から思いついたレゾナンス・チップAT超裏ワザで激変!

新製品レゾナンス・チップATの販売数量が800個を超えました。ありがとうございます! 既に手持ち在庫は底をつきたのですが、嬉しいことに明日には次のロットが入荷してくる予定。レゾナンス・チップATを切らさずに供給できそうで、一安心です。

さて、実はこんな失敗作があります。イヤホン試聴イベント用に使おうと思い考えた、イヤホン分配ケーブル。イヤホン分配ケーブル自体は、1,000円以下の安価な市販品を流用し、片側だけにレゾナンス・チップATを取り付けたのがアイデアです。

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この分配ケーブルをプレーヤーに挿して、A側にイヤホンを接続してノーマルの音をチェックした後、B側にイヤホンを差し替えてレゾナンス・チップAT効果を確認する。我ながら良いアイデアだと思ったのですが、なんと大失敗。AとBのどちらに接続しても、レゾナンス・チップATが効いたサウンドで鳴るではありませんか・・・。

失敗とはいえ、面白いことが分かりました。例えば、A接続でBは切断した状態。そのときはB側に何も信号が流れていないと私はイメージしていたのですが、レゾナンス・チップAT効果がA側B側の両方で得られるということは、B切断状態でも信号はB側にも流れているということです。

これがヒントとなり、ものすごい音質改善テクニックを思いつきました。徹底試聴した結果・・・というより、比較試聴しなくても笑っちゃうくらい音が良くなっています。レクスト開発チーム、満場一致で大成功を確認。ビフォー状態を聴かずにアフター状態を試聴しても、記憶にあるビフォーサウンドを吹き飛ばすくらいの音質向上です。

久しぶりに血湧き肉躍る激変! そして簡単! 本来ならば解説編を先にご紹介するところですが、この週末に試したくなる、いや音楽好きなら1秒でも早く導入すべきテクニックです。というわけで、すぐに必要数をチェックし、レゾナンス・チップATを発注していただいたほうが発送も間に合うとの判断から、先にテクニックのみご紹介します。

この新技の正体は、レゾナンス・チップATの超裏ワザです。AT専用熱収縮チューブを使用せず、制振焼物と制振シールのみを使います。つまり、レゾナンス・チップATを極小レゾナンス・チップとして活用するのです!

その極小レゾナンス・チップで攻めるのは、機器にある空きヘッドホン端子。レクスト試聴ルームの場合、トランスポート、DAコンバーター、アンプの合計3か所に、使っていない空きヘッドホン端子があります。ですので、使用するレゾナンス・チップATは3個です。

▼ トランスポート/プレーヤーの空きヘッドホン端子にレゾナンス・チップAT
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▼ DAコンバーターの空きヘッドホン端子にレゾナンス・チップAT
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▼ アンプの空きヘッドホン端子にレゾナンス・チップAT
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レゾナンス・チップATを奥まで差し込む必要はなく、焼物の半分から2/3くらい差し込むだけでOKです。でないと、撤去できなくなりますので、ご注意を。

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ヘッドホン端子が使いたくなった場合は、レゾナンス・チップATの制振シールが5個入りなのを活かし、撤去&貼り直しで運用できるかと思います。残念ながら、頻繁にヘッドホン端子を使っている機器には、この新技は使えません。あくまで、放置している空きヘッドホン端子に新技を対応させてください。

唯一の難関は、制振焼物の表面がツルツルしていて、制振シールがポロリと落ちてしまうこと。ですので、新技としてレゾナンス・チップATを使う前には、制振焼物をしっかりと磨くように拭いてください。ティッシュではなく、メガネ拭きや鹿革でキュッキュと制振焼物の油分やホコリを除去します。洗剤やアルコール、薬品の使用はNGです。

制振焼物を磨いたら、ヒートガンかドライヤーで少し焼物とシールを温めると更に良いでしょう。この猛暑なら、窓際の天日で熱くするのもOK。ほんのり温かいくらいになれば、より粘着も強まります。

次にヘッドホン端子をクリーニング。簡単にホコリをはらう程度で大丈夫です。

あとは指で超小型レゾナンス・チップをつまんで、空きヘッドホン端子に半分くらい差し込み、ヘッドホン端子の下側に押し付け、粘着させれば完成です。さぁ、驚きのサウンドを聴いてみてください。

なお、この新技はコアなレクスト・ファン向けですので、初めてレゾナンス・チップATを試す方は、まず基本的な使い方で楽しんでみてください。

詳しい解説は、明後日8/3のメルマガで行います。まずはウンチクよりも、この激変に乾杯しようではありませんか!

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
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