明後日7月1日(日)はe☆イヤホン秋葉原店でイベント!

全てのケーブルが間違いなく音質向上し、副作用は完璧にゼロ。そんな無敵のレゾナンス・チップ AT ですが、唯一の欠点があります。そう、取り付け加工が面倒なこと。

そこで、私が取り付け加工を行う、レゾナンス・チップ AT 実演販売会を開催します。場所は、e☆イヤホン秋葉原店さんです。

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店頭でレゾナンス・チップ AT をお買い上げいただければ、ご持参のケーブルに無償で加工取り付けさせていただきます。イヤホンケーブルはもちろん、RCAケーブルやスピーカーケーブルもOK。電源ケーブルも内緒で熱収縮チューブXLに交換し、加工いたします。

楽しく比較試聴できるよう、いろいろなイヤホン & ヘッドホンを持参します。

 ・iPhoneの純正イヤホン
 ・SENNHEISER CX 3.00
 ・約1,000円イヤホン HSE-A1000
 ・SHURE SE215(1万円クラス イヤホン)
 ・JVC HA-FX850(2万円クラス イヤホン)
 ・SONY MDR-CD900ST
 ・SENNHEISER HD 650

試聴だけでも良いのでぜひ遊びに来てください!

 開催場所: e☆イヤホン 秋葉原店  http://www.e-earphone.jp/shop-akb/
 開催日時: 2018年 7月1日(日)  12:00 〜18:00
 加工& 解説担当: レクスト代表 西野正和

スピーカーDW-S1 LTD の2号機が完成!

本日、スピーカーDW-S1 LTD の2号機が完成しました!

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初めて聴いた、DW-S1 LTDとレゾナンス・チップ AT と新ステレオディフューザーRSD-LK1の三つ巴サウンド。不思議な体験でした。

聴いていると、明らかに自分自身のステージがグッと上がったのが認識できたのです。これには驚きました。今まで見えなかった未知の音楽世界が見えた瞬間です。

全てが見える、そして全てに反応し、それが認識できる。こんなスピーカーは、DW-S1 LTDしか出会ったことがありません!

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OTOTEN2018イベント、あの音の出し方 その3

先日のブログ『OTOTEN2018イベント、あの音の出し方 その2』からの続きです。

OTOTEN2018イベントは、会場での機材セッティング変更はNG。許されたのは、ケーブル変更と、簡単なアクセサリーの追加のみ。そして、調整できる時間は30分間です。

攻めるのは、電源と音源に決めました。電源は当日頑張るとして、まずは音源です。鳴らすハイレゾ音源は、ゲストの女性ボーカル作品で音質的にも素晴らしいもの。どれを鳴らそうか音質チェックしているときに、ある異変に気づいたのでした。

ある日を境に、音質が明らかに向上しているのに気づきました。その日までやっていなくて、その日にやったことは何か。捜査を狭めていくと、原因はただひとつ。ハイレゾ音源をUSBメモリにダウンロードしているときに使用しているR-Pad装着USBケーブルに、レゾナンス・チップ AT を加工したのでした。

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明らかな音質の向上。どのくらいの音質アップかは言葉にするのは難しいですが、無視できる範囲や気のせいレベルではありません。イベント会場での戦力になるくらいの音質向上です。10点プラスくらいかな?

イベントで鳴らすのは女性ボーカルの2作品だけですので、全てR-Pad装着USBケーブル+レゾナンス・チップ AT でダウンロードし直しました。これで音源は完璧です!

イベント会場で使用したプレーヤーは、パイオニア/N-70AEでしたので、レクスト好きの方はNS441Dチューン機だと勘違いされた方が多数。いえいえ、ノーマル機だったのです、あのN-70AEは。そのくらい、R-Pad装着USBケーブル+レゾナンス・チップ AT は効果的だったと言えます。

ぜひダウンロード系のケーブルにレゾナンス・チップ AT を装着してみてください。再生時だけでなく、なぜか保存時にもレゾナンス・チップ AT のグレードアップ効果が作用します。USBケーブルに流れる電源やアースに影響があるのかもしれません。デジタル信号だからといって、油断できないもの。私は「デジタルだから変わりっこない」という理論より、実際に聴いた結果のみを信用しています。

R-Pad装着USBケーブル+レゾナンス・チップ AT は、1本だけ在庫があります。これが無くなると、次はケーブル素材が無いので作れないと思います。普通のUSBケーブルにレゾナンス・チップ AT を装着するだけでも、一般の方なら十分かと思います。ですが、その上を目指す方もおられることでしょう。その方お一人のための、残り1本です!

  ≫ R-Pad装着USBケーブル+AT 販売ページへ

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スピーカーDW-S1 LTD 2号機のアッセンブル作業

ブログ『OTOTEN2018イベント、あの音の出し方』の続きは、しっかりご紹介したいので、もう少々お待ちください。

さて、本日はスピーカーDW-S1 LTD 2号機のアッセンブル作業。音出しはまだなのですが、ほぼ外観的には仕上がりました。このあと、最終の音色調整チューニングを経て完成です。

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明日26日は、クリニックのため出張です。ガツンとホームランが打てるよう、頑張ってきます!

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レゾナンス・チップ AT の一般発売開始!

本日、いよいよレゾナンス・チップ AT の一般発売開始です!

詳細ページも完成しました。

  ≫ レゾナンス・チップ AT

Amazonプライムにて即納できます!



7月1日(日)には、e☆イヤホン 秋葉原店さんにて、店頭試聴 & 取り付け実演のイベントを開催いたします。ぜひご参加ください。

本日はメルマガを発行しました。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

OTOTEN2018イベント、あの音の出し方 その2

OTOTEN2018イベントは、e-onkyoさんからの出演オファー。ですので、会場ではオンキヨー&パイオニア・ブースの常駐システムを使用することになります。そのままの機材で、さらに良い音を出す。これは「日頃磨いたセッティング技術の腕の見せどころ!」・・・と思ったのですが、残念ながら「スピーカーセッティング変更NG」とのお達しが。

そこで逆転の発想をすることに。イベント会場ですので、本格的なルームチューニングをする時間もありません。スピーカーのセッティングもルームチューニングも変更することなく、最高の音を出すには? 事前にアイデアを練り、イベントに挑むことにしました。

考えられるのは、電源と音源。この2つは漢字が示すとおり、オーディオにおける重要な2つの“源”です。源を制する者は、オーディオを制す。こんな諺があるかどうかは不明ですが、この源攻略でイベントを突破することにしました。・・・つづく

OTOTEN2018イベント、あの音の出し方 その1

OTOTEN2018イベントは、昼の部、夜の部ともに立ち見の超満員でした。ご来場いただいた皆様、ありがとうございます!

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イベントのスタート時は立ち見なしの満席くらいなのですが、音が鳴り出すと急激にお客様が増えてくる印象でした。やはり部屋から漏れ聞こえるサウンドに、ただならぬ気配を感じていただけたのでしょう。イベントにおいて、良い音でのパフォーマンスは絶対正義だと再確認しました。

イベントの模様は連載でレビュー予定。こちらでは、イベントで大好評だったサウンド、その秘密を公開します。どうやって、あの音を出したのか? 隠さず発表しますので、どうぞお楽しみに!

明日16日(土)は音展イベントです!

明日はいよいよ音展イベントです。本日、e-onkyoさんの連載が公開され、イベントの意気込みを書きましたのでぜひご覧ください。

≫ e-onkyoハイレゾ連載へ

本日はメルマガを発行しました。

タイトルは『明日16日(土)の音展イベント裏メニュー!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

明後日16日(土)は音展イベント!

昨日、無事に葉山事務所へ戻りました。出張中にいただいたメールは順番にお返事しておりますので、もう少々お待ちください。

さて、あっという間に音展イベントが近づいてきました。皆様、ぜひ遊びに来てください!

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e-onkyo music presents「厳選 太鼓判ハイレゾ音源はこれだ!」トークイベント

日時:2018年6月16日(土)
 第1部 12:15-13:00(ゲスト:井筒香奈江)
 第2部 17:45-18:30(ゲスト:Ryu Miho)

場所:東京国際フォーラム ガラス棟5F G502、G504「オンキヨー&パイオニア株式会社 出展ブース」

ナビゲーター:西野 正和

※イベント参加希望者が多数の場合は入場を制限させていただく場合がございます。

OTOTEN 2018 オフィシャルサイト: http://www.oto10.jp/
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今回の目玉は、なんといってもゲストの女性ボーカルお二人。昼の部は、巨匠エンジニア高田英男さん録音がすさまじい、最新作をひっさげての井筒香奈江さん。しかも、高田英男さん御本人も、このトークイベントに来てくださるとか! 夜の部は、耳元でささやく『Call me』が話題のハイレゾクィーンのRyu Mihoさん。楽しみですね〜。

≫ 音展イベント詳細

皆様、お会いできるのを楽しみにしております!

レゾナンス・チップ AT のご感想 続々と!

出張で軽井沢事務所に久しぶりに来ました。軽井沢は寒くてビックリ! 葉山ではTシャツにビーサンなのに(笑)。

さて、メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップATですが、レビューが続々と届いております。こんなに反響があったのは、レクスト史上初めてです。ありがとうございます。

≫ レゾナンス・チップ AT レビューページへ

レゾナンス・チップATは初回ロット×300個が完売し、現在は第2ロットの先行予約中です。6月下旬より、一般発売も開始しますので、どうぞご期待ください!

レゾナンス・チップ AT のご感想 その2

メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップATですが、初回ロット×300個が完売しました。ありがとうございます。本日のメルマガより、第2ロットの予約を開始いたします。

新たなレビューが届いておりますので、ぜひご覧ください。

≫レゾナンス・チップ AT レビューページへ


メールでも詳細レビューが届きました。ありがとうございます。!

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レゾナンスチップATの感想

使用機器: iPod Classic (160GB) KEF M200

普段はiPod直刺しで通勤電車内で聴いています。ときどき自宅で書き物仕事をする場合は、iPodからのデジタル出力をフォステクスのポータブルアンプで受けて、KEFのM500や、レクストのMMCX用極太ケーブルに交換したエティモティック・リサーチのER4-Sで聴いています。

当然、ポータブルアンプを通した音のほうが解像度も音の質感もよいのですが、今回ATを装着したM200は、iPod直刺しであっても、ポータブルアンプ使用時と互角か、それ以上のパフォーマンスを示しました。

以下は、具体的なアルバムをもとにしたインプレッションです。

カウント・ベイシー『カンザス・シティ・セブン』
センターにピアノ、左チャンネルにトランペットとサックス、右にベース、ドラムス、リズム・ギター(アコースティック)という録音。音の分離が向上したことにより、ごっちゃになりやすいベースとギターがきちんと別々に聞こえる。また、「ウッド」ベースの質感が明瞭になった。

ビル・エヴァンズ・トリオ『ワルツ・フォー・デビー』
スコット・ラファロのベースの音が締まった。木のボディが鳴っている感じがはっきりしている。ブラシでシンバルやスネアを叩いているときの音数(ブラシだから、たくさんのワイヤーがぶつかっているわけですね)が増え、かつ金属や皮を叩いている質感がよくわかる。

ケティル・ビョルンスタ『フローティング』
この録音は、ピアノやパーカッションの音の余韻がどれだけクリアに聞こえるか、音が空間のなかに広がっていく様子がどれだけ視えるかが問われるが、微小音の表現力が向上している。ベースも、力を入れて弾いている部分と抑えめに弾いている部分のコントラストがはっきりして、ベーシストの歌心が伝わってくる。

ジェニファー・ウォーンズ『ザ・ハンター』
イヤフォンで聴いた場合、ヴォーカルは、声だけが音場の真ん中にぽっかり浮かんでいるように聞こえがちだが、比喩的にいうと、ヴォーカルが、地に足をつけて歌っているのがわかる。また、ギター、弦楽器、打楽器などの実在感・立体感が飛躍的に向上した印象を受ける。

青葉市子『うたびこ』
オノ・セイゲン氏主宰のサイデラによるマスタリング。クラシック・ギターのみの弾き語りだが、実在感が半端ないほどアップした。とくにヴォーカルは、口のかたちや、口腔内や喉がいまどのように声を創り出しているのがわかりそうなほど生々しい。

ピエール・フルニエ『バッハ 無伴奏チェロ組曲』
古い録音だが、古さをまったく感じさせない。チェロという楽器が木でできていて、ボディが鳴っている様子や、複数の弦を同時に弾く表現の様子がリアルに伝わってくる。

リッカルド・シャイー/アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団
『マーラー 交響曲第4番』
オーケストラの各セクションが、ステージの上のどのあたりにいて、コントラバスは何人ぐらいいて……というような情報量が格段に増えた。ヴァイオリンは、ただ高い音を出しているのではなく、奏者が踏ん張って、ぶれない土台をつくりあげた上で繊細な高音を出しているのだということがよくわかる。

ムジカ・アンティカ・プラハ『バロック時代のボヘミアのクリスマス音楽』
プラハで見つけてきたスプラフォンの録音。バロック・ヴァイオリンやヴィオラ・ダ・ガンバ、テオルボ、リコーダーなど古楽器をバックにした5〜6人による合唱。ソプラノやカウンターテノールが少し前にいて独唱パートを歌い、テノール、バリトン、バスの合唱がそれに和す。歌手の後ろに器楽奏者たち。教会での録音なので、音の広がりかたや残響がスタジオやホールとは違う。そういうたたずまいもはっきり見えるようになった。


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本日はメルマガを発行しました。

タイトルは『衝撃レビュー続々のレゾナンス・チップAT & 音展イベント決定!』です。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

レゾナンス・チップ AT のご感想 その1

メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップAT、早くも驚きのレビューが届き始めました。ありがとうございます。!

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『新感覚のヘッドフォン環境が訪れた。』

ふゆ 2018/06/06 19:40:42

使用機器 ヘッドフォンSENNHEISER HD600 イヤフォンRHA MA750Iに装着しました。HD600はCD音源をNS1Sのヘッドフォン端子から、MA750Iはiphone6Sのイヤフォンジャック接続のレビューです。

共通に最初に感じた変化として”音楽が正しく伝わってくる”という印象を受けました。再生機からの音楽データを伝言ゲームでいえば一人も間違わずに適切に耳元まで運んでくれているような感じがします。

音というダンサーが見事に揃った動きで耳元まで届いた結果バーチャルではない立体的な音楽空間が広がってきました。売り文句に嘘はありませんでした。

クラシックにおいてはチップを付けた後に同じ曲を聴くと付ける前はシンセのストリングス音源だったかな?と思うような生き生きと生演奏がなり始め、音圧ガッツリのJ-POPやアニソンでは装着前は前屈で指先すらつかないほど硬かった身体の人が新体操選手並みに柔軟になったような感じで、ミックスし直したかのようにのびやかで聞ける音楽が流れてくるので驚きです。

どちらの製品でも同じようにグレードアップしましたが、元製品の伝言ゲームが下手な機器ほどその変化は大きく感じるかもしれません、MA750はボリューム2つほど下げたほどです。

一番印象的だったことは聞いているうちにスピーカーで聞いているような錯覚に陥ったことです。それほど今まで感じたことがない新感覚のヘッドフォンリスニングが訪れます。

機器のグレードアップを検討する前にこのチップを試す価値がある製品だと思います。

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『表現力が格段に向上!!』

トト 2018/06/06 21:12:05

・購入前情報から期待感はMAXでしたが、早速聴いた音質の第一印象は、音楽の表現力向上が凄いところです。「まるでスピーカーから人が出てきそうな感じ!」と5月11日のメルマガに書かれていましたが、本当に出てきそうな感じがします。ビックリです!!

・今日のブログを見る前にRCAケーブルとUSBケーブルの全てに施工してしまったせいか、ブログに記載されていたように「高音質酔いしちゃうかも(笑)?」というのは当たっているかもしれません。

・事前にヒートガンとセロハンテープは絶対用意しておいた方がいいです。
普段何気なくライターで収縮させていましたが、今回はオーディオ用品を加工するため音質に悪い影響が出ないようにと思いアドバイスどおりに準備しておいて良かったです。施工の仕上がりがいい感じでした。

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『ご紹介通りの変化』

chacha 2018/06/07 09:46:09

お世話になります。
RCAケーブル、デジタルケーブル、電源ケーブルの4箇所に設置しました。電源ケーブルは、熱収縮チューブが大きいため加工に時間が掛かりましたが、無事に設置出来ました。

音楽は製品説明通りの傾向を表します。特にライブ音源は今まで聴こえていなかった楽器等や細やかなニアンスまで聴こえてきます。REQST製品導入でこれまでで何段くらい向上したのやら。。。まだ先があるのでしょうね。。。
これからも期待しています。

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メルマガ先行予約中のレゾナンス・チップATは、初回ロット×200個の残りが12個(6/7 17時現在)、電源ケーブル用XL×100個が完売です。

レゾナンス・チップ AT 第2ロットは、専用熱収縮チューブが明日の入荷予定で、制振焼物が少し遅れて2週間ほどお待ちいただくことになります。すぐにレゾナンス・チップ AT の奇跡をお試しいただくなら、初回ロットが残っているうちにぜひ!

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レゾナンス・チップ AT 加工にオススメのヒートガン


低音をガツンと聴くなら、このハイレゾ!
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レゾナンス・チップ AT で高音質酔い?

メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップAT、初回ロットご予約分は全て出荷いたしました。そろそろ届いた方も多いのではないでしょうか?

ポイントは、一度にフル装備にしないこと。レゾナンス・チップ AT は1個でも相当な音質向上です。最初から多量に投入してしまうと、高音質酔いしちゃうかも(笑)?

私は、電源タップの電源ケーブル、RCAケーブルの左右、デジタルケーブルの、合計4か所から試しています。それだけで、もう夢のような音楽世界。でも、そろそろ次を試したくなるのは、オーディオ好き、音楽好きの性ですね〜。

今日は、録画HDDのUSBケーブルにレゾナンス・チップ AT を装着してみました。今夜、ビデオを見るのが楽しみです!
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レゾナンス・チップ AT 加工にオススメのヒートガン


低音をガツンと聴くなら、このハイレゾ!
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レゾナンス・チップ AT ご予約分の出荷開始!

メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップAT、初回ロットご予約分の出荷を開始しました。事前お振込いただいている皆様の分は、ほとんど出荷できています。明日6/6に、出荷完了メールをお送りしますので、もう少々お待ちください。ご予約分の残り全数を、明日6/6には発送する予定ですので、もう少々お待ちください。

さて、レゾナンス・チップ AT 導入後のレクスト試聴ルームの音ですが、もう眼の前で歌っています。これは完全に、今までのオーディオの音ではないです。二次元の音が、三次元になって飛び出してきた感じ。

もう少し詳しくレビューしたいのですが、本日は出荷作業で私の電池切れです。明日にでも、再度レビューします!

レゾナンス・チップ AT 発送まで、もう1日ください!

メルマガ先行予約中の新製品レゾナンス・チップATですが、出荷開始を明日6/5スタートとさせてください。本来ならば、初回ロットご予約分を本日6/4より発送開始する予定だったのですが・・・実は音が良くなりすぎて、私がビビってしまったのでした!

メインシステムに試したレゾナンス・チップ AT は、合計4個。電源タップの電源ケーブル、RCAケーブルの左右、デジタルケーブルの4か所です。

未体験の音が飛び出しました! レゾナンス・チップ AT 試作品を遥かに超えるサウンド。私自身、言葉を失うほどの音質向上ですので、これでは発送メールの解説を書けるはずがない!

いや〜、大変な音になってしまいました。どうしましょう、ご予約の皆様(笑)。なんとか明日、取り付けより1日経過した音をしっかりと聴き、レゾナンス・チップ AT の出荷を始めたいと思います。私にもう1日の猶予をください!

取り急ぎ、レゾナンス・チップ AT 加工手順の動画を作りました。コツが分かりやすいよう作成しましたので、ぜひ予習しておいていただけると嬉しいです。

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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