楽器ケーブルのスペシャルカスタム仕様

本日はREQST for BASSを更新しました!

制振ノブ“R-VM33 Zero”のレビュー到着!

新製品の制振ノブ“R-VM33 Zero”、レクストダイレクト会員様限定で先行販売中です。予約完売した初回ロットのお客様から、レビューが届き始めました!

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「このボリュームつまみは凄いですよね、低音、中音、高温すべてが前に出てくるけど刺々しくなくパワフルだけども暖かいやさしい一面もある不思議な製品です。」

「おおおと何だこのサウンドは、立体的、空間的、音の粒だち、演奏者の演奏の思いが伝わってくるではないか!」

「私が今までお気に入りだった旧型のR-VM33からの変更でこの驚きですから純正ノブから変更する人の驚きはどれくらいでしょうか。オーディオアクセサリーの音質向上の範囲を超えてると思います。」

「すでに快晴状態で聞けていたと思っていたのが、まだ曇っていたんですかね。さらに迫力のある鳥肌が立つくらいいい音がなりました。」


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詳しいレビューは、制振ノブ “R-VM33 Zero”の予約ページでご覧いただけます。

現在、第2ロットの残数は30個(1/29 19時現在)。19%OFFの第2ロット早期予約キャンペーンは明後日31日まで。お早目にご予約のご検討を!

≫ R-VM33 Zeroの先行予約ページへ(会員登録が必要です)

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女性ボーカルの高音質決定版はコレ!


フュージョン系ハイレゾの決定版!
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制振ノブR-VM33 Zero 完成! & 新アンプ A-0 + REQST 情報です。

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クラシックの名盤が再発! CD史上最高レベルのダイナミクスです。普通のボリューム位置だと全く聴こえないくらい小さい音からスタートします。リマスターで音圧アップされていないことを願う。


そして、未来のハイレゾ名盤?
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R-VM33 Zero ファーストインプレッション

新製品の制振ノブ“R-VM33 Zero”が完成しました!

R-VM33 Zeroの初試聴の模様を動画で収録しましたので、私と一緒に聴いてみませんか?



すみません、あまりのサウンドに興奮し、エンディングでは声が上ずってしまいました。私が驚いている様子、動画でも伝わると思いますので、ぜひ。

R-VM33 Zeroは、初回ロット×50個は予約完売で、現在は第2ロットをレクストダイレクト会員様限定で、先行予約受付中です。第2ロットが無くなると、次は3月以降になってしまいます。この驚きのサウンド、お急ぎください!
 
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ホームページのトップをリニューアル

雪の影響で、残念ながら工場からの荷物は届かず。新製品の制振ノブ“R-VM33 Zero”完成は、明日以降にお預けとなりました。スピーカーのセッティングをレーザー墨出し器で再度調整し、機器のウォーミングアップを行い、万全の体制で待ち構えていたのですが・・・残念!

スケジュールが飛んだので、ホームページのトップをリニューアルしてみました。7年ぶりくらいのデザイン変更です。Facebook表示に動きがあるので、情報のリアルタイム感が出るようになりました。

明日、R-VM33 Zeroが完成しましたら、ファーストインプレッションを動画でお伝えできればと思っています。どうぞお楽しみに!

制振ノブ R-VM33 Zeroが近日完成予定!

本日、工場より黒アルマイト作業まで完成したとの連絡が入りました。今週中には音質チェックまで含めて完成できる予定です。もう少々お待ちください。

この動画では、制振ノブ R-VM33 Zeroの試作品でした。製品版は、この試作品のサウンドをはるかに超える予定ですので、私も完成が楽しみです!

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無事にN-70AE+NS441Dが完成し、発送を完了しました。完成試聴では、長年聴き続けている試聴音源から、今日また新たな発見があるほどのパフォーマンス。このプレーヤー、本当に凄いです!

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web版 『いい音ってなんだろう?』第3回の限定公開と、ラインケーブルZ-LNC01S特集です。

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こんなの出ていたの知らなかったです。今日、Spotifyで見つけて聴きました。


オーディオ評論家の村井裕弥さん曰く、「これは売れますよね」。
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新ケーブルZ-LNC01S入荷しました!

明日出荷予定のプレーヤーN-70AE+NS441Dがありますし、新導入のアンプA-0は届きましたし、その他まだ未発表の開発作業の試聴もありますし、なかなか慌ただしい一日でした。

さて、長く欠品しておりました、新型RCAケーブルZ-LNC01Sが入荷しました。明日より出荷開始です。

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Z-LNC01Sは、レクストダイレクト会員様限定で先行販売中です。一般発売は2月を予定しております。先行で最高のサウンドを手に入れたい方は、ぜひ無料の会員登録をお願いいたします。

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4曲目がお気に入り。マーカスとヨギのリズム隊です。


オーディオ評論家の柴崎功先生も絶賛!
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N-70AE+NS441Dのご感想

N-70AE+NS441Dは、レクストダイレクトの会員様限定に販売しているプレーヤーです。ベースモデルN-70AEに、ディーラー・オプションとして電源ケーブルZ-PRC01Sを標準装備し、レクストで開発したデジタル規格の音質改善技術“NS441D”を施し完成させました。楽器に例えるなら、ボディーやピックアップはそのままに、ネックの仕込み角度や反りの調整で徹底した調律をを行ったモデルという感じでしょうか。

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12月のハイレゾイベントでN-70AE+NS441Dのサウンドに驚き、即ご購入を決められたお客様から、導入後のレビューが届きました。ありがとうございます。

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昨年末に購入させていただきましたN-70AE+NS441Dですが、鳴らしこみが100時間を超えましたので、感想を送らせていただきます。

一言で言うと、「恐ろしく正確」です。楽器の音色、音場感、音楽の情感などが生演奏を彷彿とさせるレベルです。特に、プレーヤー固有の癖が全くと言ってよいくらい感じられないので、音源との相性問題もなく、録音やマスタリングの良否がはっきりわかります。また、MP3等の圧縮フォーマットとCD、CDとハイレゾ音源の違いが、質と程度の両面で思っていたよりはるかに大きいことがよくわかります。

と言っても、MP3でも既に従来のCDを上回る音質が得られており、CDはそのずっと上、ハイレゾははるか上という感じがします。楽器の音色だけで心を動かす力があって、それが透明な音場の中で重なり響きあう様がなんとも贅沢です。作曲家と演奏家が音に込めた想いが押し寄せてくるような音楽が聴けます。自分はこういう音楽を求めていたのだとはっきりわかりました。

CDからリッピングしたファイルやハイレゾファイルは、1TBのポータブルHDDに格納してあり、リアのUSB端子に同梱されていたUSB延長ケーブル(R-Pad装着)を介して接続しています。HDDの上にもR-Padを置いてあります。

インターネットラジオの音質にも驚かされています。特に、普段聴いているNHK-FMが、radiko.jp経由で聴くと立派な音になるので、もうFMチューナーはいらないかもしれません。録音はパソコンでできますし。海外のラジオ局も、MP3 128kbpsでも良い音で聴けるのがうれしいです。

N-70AE+NS441Dの機能をすべて使いこなせているわけではないですが、もはやこのプレーヤーなしでの音楽鑑賞は考えられません。プレーヤーについては一昨年末にマランツのSA-10を購入してからUSB DACを買い足すなど試行錯誤を繰り返していましたが、もう音質面で迷う必要がなくなりました。よいプレーヤーをありがとうございます。

(東京都 H様)


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私もN-70AE+NS441Dで、プレーヤーへの迷いは全く無くなりました。音楽配信サービスのSpotifyがプレーヤーのリモコンである程度は操作できるのも、無限の音楽コレクションを手に入れたみたいで超ご機嫌。N-70AE+NS441Dなら、Spotifyでも普通のCDプレーヤーより良い音ですから、驚きです。

唯一の欠点はCD盤が直接再生できないことですが。個人的には全く問題なく運用できています。Spotifyを併用していること、パソコンでのリッピングが私は苦ではないこと、主力音源はリッピング済みなこと、新譜はハイレゾ購入がメインなこと、などなど・・・。そんな理由から、CDドライブ無しでOKな感じです。それよりも、CDドライブという稼働パーツが無いという利点を活かした、最新チューニングのメリットのほうが大きいと感じています。

インターネットラジオは、まだ未体験。近日、試してみたいと思います。

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20年くらい聴き続けているCD盤がこれ。晴れた朝に最適です!


N-70AE+NS441Dのディスプレイに写っているのは、この最強ハイレゾ音源。
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次期リファレンス・アンプの最終候補

レクスト試聴ルームの、次期リファレンス・アンプの最終候補は、SOULNOTEさんのA-0とA-1。メルマガでは発表済みですが、さてどちらに決まったのでしょう?

写真はA-1。ブラックのパネルは、なかなか良いです。でも、私はシルバー派かな?

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写真で見るより、迫力あるパネルのデザインです。第一印象は、「うわっ、掃除が大変そう〜」でしたが、慣れると「スクエアな感じが好みかも?」と思い始めました。

特に制振ノブ“R-VM33”を取り付けると、超カッコいい! 近日、新製品の制振ノブ“R-VM33 Zero”が工場より届く予定です。R-VM33 Zeroは硬質アルマイトのブラック仕上げですから、またフロントパネルのイメージが変わりますよ! 超楽しみです。

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今日の気分は『22』。


アンプのサウンドを怖いくらい明確にしてくれるハイレゾ音源。
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レクスト試聴ルームの次期リファレンス・アンプの発表です!

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本日の試聴CD。


ハイレゾの試聴は、もちろんコレ。
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次期リファレンス・アンプを選定中

レクスト試聴ルームの、次期リファレンス・アンプを選定中。本日、試聴機が届いたのは、SOULNOTEさんのA-0とA-1。

試聴は明日からスタート予定なのですが、一番気になっていたポイントをチェック。実は、新デザインになってツマミのデザインが微妙の変更されています。しかもフロントパネルのデザインに凹凸があるので、果たしてレクストの制振ノブが装着できるかどうか?

結果は大成功。しかも、ルックス的に、ちょっとイイ感じかも? 吸い込まれるように、ピッタリとマッチングしました。まるで制振ノブに合わせたような、フロントパネルの切り欠きが美しいです。更にこれが新型制振ノブ“R-VM33 Zero”のブラック・ツマミなら、もっとカッコいいかも!

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もうひとつ、スピーカーケーブルを接続するターミナルも、大型化されました。こちらも、レクスト製品である大型の制振Yラグが入るかどうか不安で・・・。無事、制振Yラグもガッチリとホールドできることを確認。これで、いよいよリファレンス候補の最有力アンプに昇格です。

奥行きがあるのが少し不満ですが、なんとかRKSTラックにも収まっています。こちらも一安心。

試聴結果は、早ければ明日のメルマガでご報告します!

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ハイレゾなんていらないかも? と思っちゃうくらいイイ音のCD盤。


でも、やっぱりハイレゾって凄いぞ! と再確認できる最強ハイレゾコンピ。
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Facebookページ “REQST for Audio” スタート

私がブログを始めたのは、1999年11月だったと思います。当時はまだブログというワードが一般的ではなく、ホームページ内のコラムという形で連載していました。文章の練習にと、比較的頻繁に更新することを心掛けていたら、今では本を三冊も執筆することができました、拙い文章に20年近くお付き合いいただいた、皆様の応援あってこそです。ありがとうございます!

何か新しいことを始めたくて、まずは楽器関連の Facebookページ “REQST for Bass”をスタートしたところ、その使い勝手の良さに驚きました。写真を適当にアップしても掲載されますし、上原ひろみさんライブのときは、帰りの電車で速報を発信したことも。

車に例えるなら、マニュアルからオートマに乗り換えた感じ。手動で写真を加工し、ブログを書き、レイアウトしていくというマニュアルのブログ連載も良いですが、さすがにオートマの楽さに強い魅力を感じます。

ただし、このブログには過去履歴が資料として検索できるという利点があります。カテゴリー分けもできますし、そういった意味では残していきたいコンテンツです。

そこで、Facebookページ “REQST for Audio”をスタートさせるにあたり、このブログとFacebookで同内容をアップしていくことにしました。ただし、速報などを移動中に執筆するときはFacebookのみということも。

Facebookページ “REQST for Audio” をご登録しておいていただければ、ブログ更新と連動して自動で表示されますし、コメントで話題を共有することもできます。

レクスト20周年イヤーにスタートする、新しいコミュニケーション。私も、とっても楽しみにしております!

≫Facebookページ “REQST for Audio”へ

新しいアンプ

本日より仕事始めです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

新しいアンプのベースモデル選定に入りました。なかなか楽しい作業です。メーカーより候補の試聴機をお借りして、入念に選びたいと思います。どうぞお楽しみに。

スピーカー開発も、少し動き出しました。新年早々、ギアがトップに入り、目が回る〜!

2018年 初ブログ!

あけましておめでとうございます。

「好きな音楽を、少しでも良い音で聴きたい!」

そんな想いからスタートしたレクストは、お蔭さまで本年11月で20周年を迎えさせていただきます。いつも応援いただいている皆様に、感謝いたします。

ここ数年の絶好調に更に磨きをかけ、より良い音を目指し精進します! 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

まず今年は、お客様よりオファーをいただいておりますので、新しいREQSTチューニングのアンプを完成させます。R-Padシリーズを完成させた現在のレクスト開発チームで、新しいアンプに挑んだら果たしてどんな音が飛び出すのか。私も楽しみでなりません。夢のアンプは、最初から新製品のR-VM33 Zeroを標準装備させ、最高サウンドを目指しますので、どうぞご期待ください。

昨年来の宿題である、DW-S1 signatureに次ぐ新しいレクスト・メインスピーカーの新開発も引き続き行っていきます。すでにユニットの選別は終了しているので、あとは様々なタイミングだけです。

お正月ということで、レクストからのお年玉としまして、1月1日から3日まで、レクストダイレクトとAmazonで、R-PadとR-Pad-ezを特価9,000円で販売します。R-Padシリーズに初挑戦、そして追加導入の皆様、この機会にご検討いただければと思います。

また、レクストダイレクト会員様だけが閲覧できる新製品の制振ノブ R-VM33 Zeroですが、早期予約キャンペーン特価をお正月3日まで延長します。

正月三が日限定のお年玉セールですので、ぜひ!

≫レクストダイレクトへ(R-Padシリーズは返品・返金保証キャンペーン中!)

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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