R-Pad-ezによる壁コンセントの画期的音質改善!

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Facebookへ音源を直接アップロードしたら、かなりの圧縮で試聴が困難でしたので、いつものYOUTUBEにもアップロードし直しました。こちらのほうが高音質です。



本日の試聴CDはコレ。壁コンセントの画期的な音質改善により、知らなかったカレンさんにたくさん出会えました。まだこんな音が入っていたんだ〜と、感激です!

R-Pad-ezの神ポイント発見!

メルマガ先行販売中の新製品R-Pad-ezですが、長く品切れしており申し訳ございません。いよいよ来週早々に入荷する予定ですので、明日発行予定のメルマガで予約を再開させていただきます。

写真は、R-Pad-ez最大の神ポイントである、デジタルケーブルのプラグの上。R-Pad-ezのデジタル領域での音質改善はミラクルですので、多くの方に挑戦していただきたいポイントです。

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しかし、このR-Pad-ez+デジタルケーブルの上という神ポイントは、大きな欠点もありました。DAコンバーターを使っていない方は、試しようがないのです。

ご安心ください。明日のR-Pad-ez予約再開に向けて、新たな神ポイントを発表します!

正方形の元祖R-Padでは対応できないポイントであり、R-Pad-ezのフットワークの良さが活きるポイント。そして、その音質改善効果は劇的そのもので、R-Pad-ez最大のポイントに躍り出ることでしょう。しかも、使用するR-Pad-ezは1枚のみですから、初めての方でも挑戦しやすいと思います。

今まで聴いていたオーディオが一変し、大好きな音楽がより深く楽しめる。音楽好きの夢が、またひとつ叶う瞬間です。この新ポイントのおかげで、今日の私はニッコニコ。思わず口元が緩み、大好きな曲たちのどれを鳴らそうか、とっかえひっかえ中なんです。

楽しんだアルバムのひとつは、これ。ルーサー・ヴァンロスのプロデュースで、マーカス・ミラー & ヨギ・ホートンのリズム隊が大爆発! 実はこのCD盤はマスタリングが良くて、ハイレゾ版の同作よりも高音質なんです。


『REQST for Bass』、快調に更新中

レクスト楽器製品の公式Facebookページ『REQST for Bass』、快調に更新中です。





レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”、Amazonに在庫補充できました。Amazonプライムで即納です!

R-Pad、Amazon在庫切れのお詫び

ただいま、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”がAmazonで品切れとなっております。申し訳ございません。

現在、制振焼物の在庫が少なくなっており、来週早々の完成を待っているところです。手持ちの制振焼物から、少ないですがR-Pad×5枚を作り、Amazonへ納品しました。明日には販売再開されると思いますので、もう少々お待ちください。

≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)

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本日はネット音楽配信Spotifyを新型プレーヤーのTWIN-NSで流していましたら、マイケルの「ゲット・オン・ザ・フロア」が流れてきました。BGMならCD音源と変わらぬ高音質で楽しめてしまいます。無限に近いCDコレクションを手にしたようで、音楽好きとしては夢のよう!

公式Facebookページ 『REQST for Bass』

REQSTの楽器関連製品の話題だけを扱う、公式Facebookページ 『REQST for Bass』を作りました。ぜひ!



アンソニーさんの試聴ディスクといえば、これが決定版!

本日、メルマガを発行しました!

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12月イベント速報 & 夢のプレーヤー続報です!

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本日の試聴盤はこれ。2曲目をよくチェックに使っています。

N-70AE×4台!

ご予約いただいているN-70AE×4台の、チューニング作業が快調に進んでいます。レクスト試聴ルーム機を合わせると、全部で5台のN-70AE。なかなか圧巻の光景です。

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N-70AEのNS441Dチューニング・メニューは、メルマガ会員様の限定プランです。お気軽にお問合せください。

本日の試聴曲。千里ちゃんの若いグルーブが眩しい! フィリップ・セス氏は、昔からフェイバリットなキーボーディストなのです。ライブアンダーザスカイが懐かしい。

ピアノにR-Pad!

バイオリニスト金子飛鳥さんの先日のライブリハーサルで、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の実験を行いました。ピアノにR-Padを置いたら、果たしてどうなるのか?

では、実際の動画をご覧ください。



試していただいたのは、ピアニストの久米大作さん。帰ってから知ったのですが、名盤『マジック』のときのThe SQUAREメンバーだったとは! 私、「It's Magic」は学園祭でコピーしたんですよね〜。



R-Padを実験したピアノは、スタインウェイ&サンズの小型グランドピアノ。試しに、最初は内部の弦フレームにR-Padを置いてみたのですが、一気に響きを失うくらいのNGポイントでした。でも、想定の範囲内。次に本命ポイントである、譜面台の部分へ。実は最初から譜面台を狙っていたんです。

「仮想コンサートグランドだね」と感想が出たほど、ピアノのグレードが何倍にもアップしたような美しい響きに。「買います!」と、ピアニストの久米大作さんがR-Pad即買いでした。

途中で聞こえる女性の声は飛鳥さん。その後いただいたメールに、「私、何枚かR-Padを買って、親戚の家のグランドピアノにプレゼントしたい」とのことです。

R-Padをお持ちで、お子様がピアノを練習されているなら、ぜひ驚かせてあげてください。キラッキラの目になること、間違い無しです!

R-Padの軽るさを考えると、ピアニストがライブごとに持ち歩くのも面白そう。ギターやバイオリンと違って、ピアノは会場のものを使いますから、そのちょっとしたサウンド調整にR-Padは大いに使えそうです。

ピアノでこれだけ音が良くなるのですから、オーディオ機器にR-Padが効かないわけがない。まだ試していない皆様、ぜひR-Padに挑戦してみてください!

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バイオリニスト金子飛鳥さんによる、R-Padと新ケーブルのレビュー!

先週末、バイオリニスト金子飛鳥さんのライブへ行ってきました。サウンドチェックの時間で、いろいろ実験し、動画も撮影してきましたので、お楽しみに!

飛鳥さんのFacebookに、当日のレビューが! ちなみに“秘密兵器”って、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”のことです。


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金子飛鳥さんのエレキバイオリンといえば、著書の付録CDで堪能できます。さて、今日のR-Pad-bcの実験、楽しみ〜。飛鳥さんの超絶生バイオリンなら、『Delicia』が一押し!

 

明日は金子飛鳥さんのライブへ

明日は金子飛鳥さんのライブへ行ってきます。オーダーいただいたエレキバイオリン用ケーブルの納品と、R-Pad-bcをエレキバイオリンにマウントするとどうなるかの実験です! 面白そうでしょ?

金子飛鳥さんの新譜、アマゾンに再入荷しています。CD規格を超えるサウンド、未体験の方はぜひ。今年の私的最高音質盤かこれです!

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