R-Pad 品切れのお詫び

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”が品切れのため、ご迷惑をおかけしております。レクストダイレクト、Amazonともに在庫のない状態です。申し訳ございません。

来週にR-Pad第24ロット × 50枚が入荷してくる予定です。もう少々お待ちください。

明後日10月1日まで、レクストダイレクトのみ、R-Padの販売数量1000枚突破記念の特価で販売中です。通常価格より720円引きの、特価9,000円(税・送料込)です。ぜひこの機会にご検討ください。

≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)


Amazonは、来週中には在庫が補充できる予定です。もう少々お待ちください。

↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)

バスレフの風圧でR-Padが飛ぶ?

お客様よりR-PadとR-Pad-ezのご感想を頂戴しました。ありがとうございます。

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R-PadとR-Pad-ezの効果には大変満足して、全部で15枚くらい購入してしまいました。

デジタル出力へのR-Pad-ezを置いた効果は、本当にすごいものがありました。

R-Pad関係でかなりお金を使ってますが、でもおそらくその音質向上効果は、もっと高価な機器に買い替えたのと同等かそれ以上かと思い、納得のものです。

(埼玉県 A様) 


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ご感想と合わせていただいたご質問がこちら。

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スピーカーのバスレフダクトにR-Ppad またはR-Pad-ezを置くと、低音が締まって良い効果があるのは確認したのですが、大きな音量で聞くとダクトからの風量がすごくて、R-Pad-ezはもちろんR-Pad でさえも、風に大きく揺れて中に落ちたり外に落ちたりしてしまいます。

スピーカーはパイオニアのS-1EXという10年位前に買ったある程度大型のもので、バスレフダクトは前面下に直径10センチ以上の円になってるものです。

円の直径のところにR-Padの両辺がひっかかるように置くので、どうしても不安定です。またR-Pad-ezは円の下に置けるのですが、軽いのでやはり風量で吹き飛んでしまいます。


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なるほど、風圧でR-Padを吹き飛ばすとは、バスレフ恐るべし。ですが、解決策は既にご用意があります。

RS-SQUAREに付属している仮固定粘着テープが、R-PadやR-Pad-ezの仮固定に抜群なのです。R-PadやR-Pad-ezの音質向上を全く妨げることなく、振動や風圧くらいでは動かなくすることができる粘着テープです。スピーカーの仮固定にも使え、ホコリを洗えば何度か再利用できる粘着テープ。

欠点があるとすれば、R-PadやR-Pad-ezの革に、粘着の糊跡が残ってしまうかもしれないところ。性能には影響ありませんが、ルックス的にはダウンするかもしれません。

ちょうどA様からは別の商品をご注文いただいていたので、この仮固定シールをプレゼントしました。そのご感想がこちら。

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特性の粘着テープをいただけて、大変感謝いたします。早速使用しました。

バスレフダクトには、R-Padを置いてみたく、10数センチの直径の中心より少し下のところにR-Padを置きますので、R-Padの両脇にいただいた粘着テープを使って、バスレフダクトの両側面に接触固定しました。

すると、低域のクリアかつ実在感向上の聞こえ方となり、大変満足です。

これで風圧でいつ吹き飛ばされるのかのひやひや感が無く落ち着いて堪能できます。

本当にありがとうございます。このような頼りになるサポートに本当に感謝です。


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仮固定粘着テープ作戦、大成功!

この仮固定粘着テープ、葉山事務所には手持ちが少ないのですが、軽井沢の倉庫にたくさん在庫があります。他のお客様にもご提供できるよう準備しますので、もう少々お待ちください。

お困りのこと、音の悩み、次のグレードアップ案など、お気軽にレクスト宛に投げかけてみてください。微力ながら、一緒に私も考えてみます! できないこともありますが、何事も全力で挑みます。本当、お気軽にどうぞ。

R-Pad-ezってなんですか?

「R-Pad-ezってなんですか?」

久しぶりにご連絡をいただいたお客様から質問がありました。R-Pad-ezは、まだ発売前の製品で、現在はメルマガ先行予約販売中ですので、このブログ内にしか情報がありません。そこで、少しR-Pad-ezについて解説させていただきます。

R-Pad-ezは、R-Padを小型化した派生品です。もともとは、R-Padを楽器に内蔵できるよう、小型化するのが目的でした。

実際、楽器用R-Padは、R-Pad-bc、として商品化に成功しております。プロベーシスト川崎哲平さんによる比較試奏動画もありますので、ぜひリンク先のR-Pad-bcページをご覧ください。

その小型R-Padを、せっかくなのでオーディオ市場でも販売しようと企画したのが、R-Pad-ezです。

最初は、R-Padの置けないような場所に置けるというアイテムくらいに考えていました。例えばバスレフダクトなどです。ですが、R-Pad-ezには制振に強い方向性があることが使っている過程で分かってきて、そこから打撃開眼! その後、R-Pad-ezの快進撃が続いているという感じです。

特に、R-Pad-ezのデジタル領域での音質改善はミラクルという印象で、ぜひデジタルケーブルのプラグの上は、多くの方に挑戦していただきたいです。

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R-Pad-ezの参照ブログとしては、打撃開眼したときの『R-Pad-ezの新活用法を見つけた!』と、その解説の『R-Pad-ez新活用法の比較試聴動画!』 がおススメ。

ちなみに、楽器用R-Pad-bcと、オーディオ用R-Pad-ezとでは、若干ですが制振特性が異なるよう設計してあります。ルックスはほとんど同じなのですが、面白い結果となりました。

R-Pad-ezの一般発売は、メルマガ予約が好調なので、次回生産分からとなると、おそらく11月ごろかと思います。長くお待たせしてしまい、申し訳ございません。

プロベーシスト川崎哲平さんによる楽器用R-Pad-bcの比較試奏動画!

プロベーシスト川崎哲平さんによる、楽器用R-Pad-bc、の比較試奏動画、もうご覧いただけましたでしょうか?

この動画、ベース好きの私が、後から個人的に楽しもうと思い録画していたもの。手にハンディーレコーダーを持ち、特に構図やマイク位置を気にすることもなく撮影していました。

家に帰って見てみると、なかなかキチンと撮れているではありませんか。何より、動画でも楽器用R-Pad-bcの音質向上が良く分かる!

川崎さんにお願いしたところ、動画掲載を快諾いただいたので、楽器用R-Pad-bcの比較試奏動画として使わせてもらっています。

というわけで、この動画、プロミュージシャンが機材チェックをガチンコで行っている、そのものの記録です。低音部から高音部まで、まんべんなく弾いているのが分かります。一定のベースラインを弾くのと、少し違う感じの演奏風景です。

そして最大の注目ポイントは、楽器用R-Pad-bcの効果を感じとると、素早くその音に反応してフレーズが変化していくところ。おそらく「この音色には、このフレーズが合うな、このフレーズが弾きたくなるな」という心境だったのでは? そんな想像をしながら、この動画を見ると面白いと思います。

ちなみにこの78年フェンダージャズベースは、サドウスキー・ブランドが日本へ送り込んだデモ機1号、そして青木智仁氏元所有ベース、で、私が所有していたものを川崎さんに使ってもらっているという楽器です。すっかり今では川崎さん色に染まり、フレット交換やプリアンプ換装などを経て、バリバリの現役で活躍中。レコーディング現場に持参すると、スラップ曲では採用されることの多い1本とのことです。



78年ジャズベース、実際に現場で聴いていると、ビフォーでも素晴らしいサウンド。もう川崎さんとの一体感がすさまじく、ブイブイ鳴りまくっていました。

楽器用R-Pad-bc内蔵後は、私が感じていた “78年ジャズベース唯一の音の隙間” が埋まったと言いましょうか。音の密度が上がり、音が前へ飛び出してくる快感サウンド。

最高のベースが、運命のベーシストと出会った瞬間。私の永年の夢が叶いました!

もう1本、別のベースでの楽器用R-Pad-bc試奏動画。こちらも効果がバッチリ確認できます!



これら動画編集には、一切のヤラセ無し。エフェクターやEQなどの音声加工は行わず、撮りっぱなしの音。会話とベース音を聴きやすくするために、音量調整だけ行いました。もちろんビフォーとアフターでは、同じレベルで音量を調整していますので、違いは楽器用R-Pad-bcの有無のみです。お楽しみいただけると嬉しいです。

R-Pad-ezのご感想 その2

ここ最近で自分自身で向上したなと感じる技術のひとつに、メール相談での解決能力アップが挙げられます。様々なお客様とのやりとりを繰り返していると、なんとなく勘所というか、閃きというか、経験値向上からくるものなのでしょう、メールやお電話のやりとりだけで問題を上手く解決できるようになってきました。

今回のR-Pad-ezご感想も、メール相談で上手く解決できた好例です。

「私が最初は手こずった事も西野さんの方で書き足してほしいです。私はレクストさんの信頼からR-Pad-ezの真価を引き出す事に成功しましたが、もしかして第一印象が芳しくなかった時点でデジタル端子上の設置をやめてしまった人がいたら、その人の人生の損失が大きいですから。」

ということで、お客様よりご感想転載の快諾をいただいております。

まず、下記のようなご相談がありました。

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R-Pad-ez早速使用してみましたが、どうも劇的な向上が確認できません。
音量はアップするのですが、ちょっと大雑把というか、R-Pad特有の濃さがあまり感じられないのです。


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R-Pad-ezの置き方や攻める位置など、いくつかチェックポイントを問診してみました。R-Pad-ezはデジタルケーブルのプラグの上ということで、一番の効果的ポイントなのでOKですし、他も特に問題なし。

着目したのが、「音量がアップしている」というところ。音量が大きくなっていることを考えると、R-Pad-ezの効果としては健全のような気もします。

そこで、R-Pad-ezの鳴らし込み不足と判断し、もう少しリピート再生を続けるようご提案しました。その結果のご感想が下記です。

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レクスト 西野 様

R-Pad-ez、急激に良くなりました!

西野さんのアドバイスどおり小音量で音楽を流し続けたのが功を奏したのか、今日聴いてみるととんでもなくスケールの大きい、しかも密度も濃い音楽が流れました。

とりあえずその他に自分で試したのは、デジタルIN端子に触れないように置く事と、USBメモリのクリーニングですが、とにかく、もうデジタル端子のプラグ上は外そうなんて気持ちが微塵も起きません。

いやはやR-Pad-ezの真価が発揮されたらえらい事になった感が・・

マイケル・ジャクソンの「Smooth Criminal」、もしコアなマイケルファンが家でこの音を聴いたら興奮して失神するかもしれません。小音量なのにです。

さてデジタル端子の上にR-Pad-ezを置く前の音は、過去の音源を今現在、最高な環境で再生した状態でした。あくまでも「再生」です。ですがR-Pad-ezを1枚デジタル端子の上に乗せた音は、自分がタイムスリップしてその当時の音をリアルにそのまま聴いてるようなトリップ感があります。

伝わりますでしょうか? 難しいですね。この感覚を伝えるのは。

最近、西田佐知子にハマってるのですが、モノラル音源でも実在感が凄いです。声に加工が少ないからか、まさにそこで歌っているような、息づかいの生感がゾクゾクします。

島倉千代子さんの昔の音源も凄い。オーディオファンの皆さん、ジャズボーカルも確かに良いのですが、1度日本の昔の音源も聴いてほしいです。西田佐知子の「赤坂の夜は更けて」は、ノラ・ジョーンズやダイアナ・クラールなどが好きな人にこそ聴いてほしいです。陶然としますよ。

とにかく音楽を聴くのが久しぶりに楽しいです。

レクストさんへの信頼があってこその今回のR-Pad-ezの成功でした。

ありがとうございました。

(石川県 T様)


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私たちは、ついつい既存の機材はエージング済みであると思い込んでしまいがちです。意外とそうとうは言えず、新しいレクストケーブルに交換したり、R-PadやR-Pad-ezなどの効果が高いアクセサリーを導入したりしたあとは、かなり過激なエージングが起こります。

これはなぜか?

科学的に証明できていなくても、実際に活用できる技術はたくさんあります。このエージング効果もそのひとつ。例えるなら、円熟したバンドに、ピチピチの若手ミュージシャンが加入したときに似ています。成長するのは若手だけでしょうか? バンドに変化が現れるのは当然の結果です。

システムにレクストケーブルやR-Pad/R-Pad-ezを加えたら、それは超強力な新戦力がバンドに加わったと想像して、ゆっくりとその成長をエージングとして楽しんでください。「音が良くなるまで待つ」というオーディオ言い逃れあるあるとは、少し違う感覚。海の波が少しずつ力を増していくように、音楽のハーモニーが流れていくのを感じる。最初から音は良くなっているのですが、更に大きな波は来るのです。

NGポイントでアイテムが上手く作用していないときとの見分け方は、やはり音が大きくなったか、元気があるか、エネルギーを感じるかといったところ。

まぁ難しいことは自分で判断することはなく、レクスト宛にお問合せください。別の角度から見ると、上手くいっていない原因が簡単に見つかることもあります。今回の例のように、何も間違えていないこともあります。私も一緒に考えますので、どうぞ安心して音楽に集中してください。

メルマガは200回記念号祭り!

昨日のR-Pad-ez比較試聴動画、いかがでしたでしょうか?

今回の動画から、音声を96kHz/24bitで元データを収録しました。YOUTUBEにアップするから変わらないかなと思っていたのですが、意外と効果があるかもしれません。少しでもR-Pad-ezの魅力を伝えたい想いからです。

なかなか聴き応えのある比較試聴動画。特に0:36からのバイオリンソロは、R-Pad-ezの効果が聴き取りやすいのでは? バイオリンの響き、艶、感情表現の抑揚などに注目して比較してみてください。フワッとくるような音楽の佇まいが少しでも感じていただけたなら、それが私の言うところの『音楽の宇宙が見えた!』の片鱗です。

機器が良くなれば、オーディオの鳴りも良くなります。それとは違う、音楽の本質というべき何か。そこに作用するのがR-Pad-ezです。ですので、さまざまなオーディオ機器やケーブルの違いは心の補正回路で何とか補えるのですが、R-Pad-ez無しはあまりにガッカリして元には戻れません。比較試聴動画を撮影していて、強く実感しました。

さて、本日発行するメルマガは200回記念号。200号祭りと題しまして、メルマガ読者の皆様に最大2,000円の割引クーポンをプレゼントしています。今回のメルマガはお見逃しのなきよう!

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

R-Pad-ez新活用法の比較試聴動画!

メルマガ先行販売中のR-Pad-ez。その新活用法で『音楽の宇宙が見える!』と発言しております。

「本当なの?」

当然の疑問です。それでは論より証拠。比較試聴動画でお答えしましょう。

R-Pad-ezをセットしたのは4か所。合計6枚のR-Pad-ezを使用したフル装備です。

1.USBメモリに輪ゴム作戦
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2.デジタルケーブルのプラグの上
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3.RCAケーブルのプラグの上
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4.アンプのスピーカーターミナルに差し込み
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果たしで、こんな軽い物体を置いただけで、音質が変わるものなのでしょうか?

ビフォー動画は、R-Pad-ez無しです。アフター動画は、R-Pad-ez×6枚を使用したフル装備。いつも通り、セッティング、ボリューム位置など、他の条件は全て共通で、収録後の音声加工などは一切行っておりません。ぜひ比較に挑戦してみてください!


↓ ビフォー動画:R-Pad-ez無し


↓ アフター動画:R-Pad-ez×6枚のフル装備


ネット動画でも、ただ事でない何かが起きているのを感じていただけると思います。これが私の言う“音楽の宇宙が見えた!”サウンドです。

試聴曲は、私のプロデュースした『Flow』。もちろんレコーディング現場に立ち会った曲です。

今までいりろなシーンで、システムで『Flow』を聴いてきました。今日、R-Pad-ez有りで聴いた『Flow』は、マスター音源を超えている。録音モニター再生を超えている。

そのどれよりも、今日の『Flow』がわくわくするし、ドキドキする。そう、あの演奏を数メートルの近さで聴いた、あの感激に一番近い!

演奏が艶々して、鮮度が高く、音に力があり、弱音は消えていくようでありながら芯がある。このあたりが比較試聴動画から感じていただければ大成功なのですが。

R-Pad-ezで音楽の宇宙が見える。その片鱗だけでも何とかお伝えしたい。そんな比較試聴動画です。

R-Pad-ezのご感想 その1

メルマガ先行販売中のR-Pad-ez。早くもR-Pad-ez新活用法のご感想が届きました。果たして音楽の宇宙は見えたのか?! 転載の快諾をいただいております。ありがとうございます。

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西野 様

お世話になります。

R-Pad-ezの追加購入分の2枚を設置して音を確認しました。

凄いですね。。。外宇宙までは行けませんでしたが、太陽系の淵ぐらいまでは行けたかもしれません。

私より格段に耳の良いカミさんに確認してもらい絶賛されました。カミさんはミュージカルと宝塚歌劇にゾッコンで、機会があれば観劇に出かけています。その他、大好きなアーティストさんの音楽ライブもよく参加していますが、そんなアーティストさんのCDをリッピングするよう依頼されました。これも初めての事です。

スピーカー系のR-Pad-ezはこれからの購入分で設置する予定ですが、これ以上彼方に行けるのでしょうか、楽しみです。

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DDCの出力ケーブル上に設置

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DACの出力ケーブルに設置

これからもよろしくお願いします。

(埼玉県 I様)


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ちゃんと音楽の宇宙が見えたようで、R-Pad-ezの大成功です!

「音楽の宇宙が見える」というのは冗談でもなんでもなく、音楽情報の前後方向=Z軸が明確に感じられるようになることにより、立体情報が急激に流れ込み、それが音楽が無限に広がったことのように錯覚するという現象です。不思議であり得ないと思われるかもしれませんが、このような経験は音楽制作スタジオでプレイバックを聴くとよく起こる感覚です。R-Pad-ezの効果で、家庭オーディオでも体験できる日がくるとは、夢にも思っていませんでした。素晴らしい!

R-Pad-ez、第3ロットが本日到着しました。メルマガ先行販売で、即納できます!

またも更新! R-Pad-ezの新活用法を見つけた! その2

先週末発行のメルマガとブログでお伝えした、新製品R-Pad-ezの革新。お客様からは、「衝撃のメルマガ」とのお声も。

本当に、音楽の宇宙が見えたのか? それとも、興奮していただけで錯覚したのか? さっそく追試すべく、本日も徹底試聴しました。

「錯覚ではない!」

R-Padの小型化という目標のつもりが、私たちはとんでもないものを開発してしまったのかもしれない。R-Pad-ezは神アイテム! ちょっと信じられないサウンドが飛び出しました。

前後方向=Z軸情報の改革。正体はコレに違いありません。Z軸情報が充実すると、一般的には音楽が薄く感じるものなのですが、R-Pad-ezの驚くところは、そんなデメリットを一切感じないところ。逆に音楽エネルギーは増えて感じます。ただただ、音楽が立体的に浮かび上がる・・・それもエネルギッシュに。

音量感がアップして、立体情報が増えるとどうなるか? それが音楽の宇宙が見える現象の謎解きです。

先週末の写真が分かりにくかったので、再度撮り直しました。まずはRCAケーブル。R-Pad-ezの方向を間違えぬよう、左右に各1枚ずつR-Pad-ezを使います。ポイントはケーブル・ブレスレットとR-Pad-ezが接触しないこと。ケーブル・ブレスレットを大きく動かしておくと良いでしょう。

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次に、先週の写真で少し分かりにくかったスピーカーターミナル。プラスとマイナス端子の間に差し込み、各スピーカー・ターミナルにR-Pad-ezが接触するようにします。ポイントはR-Pad-ezの方向性だけで、R-Pad-ezの差し込む角度などは、そんなに気にすることはありません。また、R-Pad-ezをスピーカーケーブルに適応するのは、アンプ側かスピーカー側のどちらかだけでOK。R-Pad-ezは上流のほうが効果的ということから、私はアンプ側にR-Pad-ezを設置しています。

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さて、本日のR-Pad-ezの更なるアップデートとは何か?

 USBメモリにR-Pad-ezを使うときは、レゾナンス・チップ・ブロウは撤去する。

レクストチューンのUSBメモリプレーヤーを使用されている皆様には、USBメモリの銘柄を特定し、レゾナンス・チップ・ブロウを貼るよう推奨してきました。レゾナンス・チップ・ブロウの音質向上レベルが高いのには変わらないのですが、そこにR-Pad-ezを対応させる場合に限り、レゾナンス・チップ・ブロウは撤去したほうが、更に高音質です。無視できないレベルのグレードアップですので、申し訳ありませんがレゾナンス・チップ・ブロウは撤去してください。

逆に言えば、R-Pad-ezを使えば、USBメモリの銘柄を気にせず高音質化できるということ。レクスト選別品USBメモリでなくとも、R-Pad-ezさえあればOKということになります。ぜひお試しください!

R-Pad-ez、第2ロットが完売しました。ありがとうございます。続いて、第3ロットのメルマガ先行予約を開始しました。R-Pad-ez第3ロットの入荷は早く、今週末までには入荷し、発送開始できる予定です。ぜひ、R-Pad-ezで音楽の宇宙を目撃してください!

R-Pad-ezの新活用法を見つけた!

本日のブログは、9/8発行のメルマガと連動しております。メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます.

(メルマガ発行が、いつもより2時間くらい遅れています。試聴が楽しくて長引いたためですので、どうぞお許しください。)

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メルマガ先行販売中のR-Padの小型バリエーションであるR-Pad-ez。その新しい活用法をみつけました。

突破口は、R-Pad-ezが“縦型の制振である”ということ。R-Pad-ezの開発は完璧でしたが、私の使い方がよろしくなかった。この新しい活用法のおかげで、やっとR-Pad-ezは真の実力を聴かせてくれたのです。

さあ、音の上流から攻めていきます。一度にフル装備でR-Pad-ezを導入しても良いですが、上流から順番でグレードアップしてみてください。

まずは、レクスト試聴ルームの場合、音源の最上流はUSBメモリです。一見、単なるデジタルデータ保管庫のように感じるUSBメモリですが、電源供給されているということは、何らかの音質劣化要因がある可能性があります。ですので、最上流のUSBメモリからR-Pad-ezで攻略します。

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レクスト試聴ルームの場合、特製USBケーブルを使用していますので、R-Pad-ezを乗せることができません。そこで考えたのが輪ゴム作戦。きつく縛るのはNGですので、一般的な輪ゴムの場合、二重で十分です。絞めるのではなく、引っかかっているくらいのイメージです。輪ゴムの影響を感じることなく、R-Pad-ez効果を引き出すことに成功しています。

R-Pad-ez固定の応用技として、この輪ゴム作戦は非常に有効。ヘッドホンケーブルのプラグにも試してみましたところ、きちんと新しい活用法のR-Pad-ez効果が得られました。全てのポイントは、R-Pad-ezを縦に使うということです。

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次にデジタルケーブル。R-Pad-ez説明書や従来の使用方法では、R-Pad-ezを横向きに置いていましたが、縦に変更してください。

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RCAケーブルのR-Pad-ezも縦置きに変更。つまり、左右で2個のR-Pad-ezが必要になります。

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最後にスピーカーケーブル。こちらも、ターミナルにR-Pad-ezを挟み込むようにセットします。

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レクスト試聴ルームでは、6個のR-Pad-ezを使用しました。今のところ、フル装備と言えるでしょう。さて、そのR-Pad-ezをフル装備すると、どんな音が飛び出すのか?

それはもう、音楽の宇宙が見えました!

いや、冗談ではなく。具体的には、前後方向の表現、音楽の抑揚の表現が大きく向上しているため、音楽空間が無限に広がっているように思え、それが宇宙のように錯覚したのだと思います。なにせ私も初体験なので、これくらいしか言葉で表現できません。

別の言い方をするならば、CD規格音源の再生なのに、軽くマスター音源を超えているサウンドと言えます。これはそんな気がするというレベルではなく、実際に音楽制作経験があるレクストだから断言できることです。もちろん、マスター音源を再生すれば、更に音楽は昇華していきます。

メルマガにも解説を書きますので、ぜひ!

R-Pad-ezをバスレフダクトに

先日の楽器イベントで、ベースアンプのスピーカー部、バスレフダクトにR-Pad-ezを置いてみました。写真を撮り忘れたのが残念。

リハーサルの段階から明らかに音の調子が良かったので、R-Pad-ezを置いたまま本番へ。最後に撤去を披露するのを忘れたほど、当たり前のように良い音でした。

緩い低音がビシッと締まり、かといって低音の量が減るわけでもなく、どちらかというと低音の質が良くなった感じ。例えるなら、体重は同じでも、脂肪が減り、筋肉質になったような低音という感じでしょうか。

そのR-Pad-ez、入荷が遅れており、申し訳ございません。メルマガ先行予約の皆様、もう少々お待ちください。明日7日に、革パッドが届く予定です。今週末にはお届けできると思います。

楽器イベントのレビュー

3日(日)に開催されました楽器イベントのレビューが、ベースステーションさんのFacebookに掲載されました。ぜひ!

9/3ベースイベントで上原ひろみさんからのメッセージ!

先日、上原ひろみさんにインタビューしてきました。アンソニー・ジャクソン氏がレクストのケーブルを愛用しているというご縁からのお仕事です。

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このインタビューの模様は、今月中旬くらいの公開予定ですので、どうぞお楽しみに!

せっかく上原ひろみさんとお会いしたので、9月3日(日)に開催される『Bass Collection 10th Anniversary - ベーシストのためのサウンドセミナー 2017』 用のコメントをもらってきました。「アンソニーさんファンがたくさん集まるので、ぜひ」とお願いすると、快諾いただいたという感じです。それはもう、とっても貴重なメッセージ。ベーシストへの愛があふれています。内容はイベントでのお楽しみ。ぜひ遊びにきてください。


本日、メルマガも発行しす。メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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