R-Pad装着USBケーブル、音質向上しちゃいました!

先週のメルマガで予約開始しました限定品“R-Pad装着USBケーブル”、現在製作中です。ご予約の皆様に、ちょっと良いお知らせが。

私が製作した試作1号に対し、レクスト開発スタッフからのアイデアを盛り込んだところ、更に音質向上に成功しました!

外観の違いは、ほとんどありません。中身をチョコチョコっと変更しました。

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USBメモリ側の熱収縮チューブが変更となり、強度が増しました。ちなみに、これが音質アップの原因では無いですよ。単なる強度アップです。

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う〜ん、予告無き変更レベルとはいえ、ちょっと音が良くなりすぎたかも。あー、比較試聴動画も作り直したい〜。

ご予約いただいている皆様、全員にこの新仕様でお届けしますので、完成までもう少々お待ちください。ほんのちょっぴり作業が遅れていますが、明日挽回しますので!

今日もじっくり試聴しましたが、なんともドラマティックなサウンド。もうUSBメモリ直挿しには戻れません・・・。ここまで音質向上できるなら、R-Pad装着USBケーブル、こりゃ追加生産しないといけませんね〜。このサウンドを20名様だけにしかお届けできないのは、なんとももったいないですから。とはいえ、まずはご予約分の製作です。

このレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”巻き付け技、USBケーブルに効きまくりです。パソコンのオーディオ再生が変革するといっても過言ではありません。

R-Pad装着USBケーブルは高価ですから、お手持ちのUSBケーブルにR-Padを巻き付けるだけでもOK。R-Pad装着USBケーブルの横綱級サウンドとまではいきませんが、手持ちUSBケーブル+R-Pad巻き付け技で大関クラスは狙えますよ!

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R-Padは、レクストダイレクト、Amazonともに即納可能です。

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R-Pad装着USBケーブル、完売しました!

先週のメルマガで予約開始しました限定品“R-Pad装着USBケーブル”ですが、全数20本が土曜の夜には完売しました。ありがとうございます。

「是非購入したいのですが、何とかなりませんでしょうか(涙)」
とのメールをいただきましたので予備パーツを再チェックしましたところ、あと1〜2本ならなんとか作れそうです。

ご希望のお客様は、メールかお電話でお問合せください。何とかなるかも、ならないかも?

ご要望が多ければ再生産の可能性もありますが、まずはこの20本、きっちりお届けさせてください。私のハンドメイドなので、頑張ります!

メルマガ限定予約販売のR-Pad装着USBケーブル

本日のブログは、1/27発行のメルマガと連動しております。メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます.

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メルマガ限定予約販売のR-Pad装着USBケーブルです。外観はこんな感じ。

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レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”を標準装備しています。写真右側の矢印チューブでR-Padを固定するアイデアです。

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パソコン側がUSB(Aオス)、反対側はUSB(Aメス)になっていて、USBメモリ装着時にこのケーブルを挿入することで大幅に音質向上します。HDDやSSDの場合、お使いのUSBケーブルを延長するようなイメージで本ケーブルをお使いください。接点増加の挿入デメリットを、大きく上回るグレードアップ効果が得られます。

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パソコンで使うときはこんな感じ。

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なかなか信じていただけないと思いますので、試聴動画をご用意しました。前回のブログと同じ要領で、このUSBケーブル動画を追加しています。

↓ ビフォー動画その1 USBメモリを直挿し (前回のブログと同じもの)


↓ ビフォー動画その2 USBハブのケーブルにR-Padを使用 (前回のブログと同じもの)


↓ アフター動画  R-Pad装着USBケーブルを使用 (本日の新作動画)


チェロやバイオリンの音像に注目してください。USBメモリ直結では平面的な音像で、USBケーブルにR-Padを巻くと少し改善。そしてR-Pad装着USBケーブルでは、見事に立体的というか、柔らかな球形に弦楽器の音が広がっていきます。これはデジタル音源では、なかなか体験できなかったサウンドですよ!

メルマガをお楽しみ!

デジタル音源再生の革命を大発明か?!

コレは大発明かも! 凄いケーブルが完成しました。

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レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”を標準装備。R-Padの固定方法も一工夫してあります。

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いや〜、凄いのなんのって! デジタル音源の再生に革命が起きました。


手作りUSBケーブルですので、せいぜい10本〜20本程度しか作れません。が、ぜひとも手に入れていただきたい!

明日のメルマガ限定で予約開始します。どうぞお楽しみに!

R-Pad + USBメモリの比較試聴音源

昨日のブログで公開した新技“R-PadをUSBケーブルに巻き付ける”ですが、私自身驚いています。これはレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の革新的ポイントと言ってもいいのではないか。

そこで比較試聴動画を作ってみました。下記、製作手順です。

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1. USBメモリにWAV音源を記録(これはR-Pad完成前に行った作業ですので、もちろんR-Pad無し)。
2. USBメモリ直結で音源を選択し、動画加工ソフト(iMovie)で写真と合わせてMP4データを作成。
3. USBハブ(R-Pad無し)に挿したUSBメモリで音源を選択し、同様にMP4データを作成。
4. USBハブ(ケーブルにR-Pad巻き付け技)に挿したUSBメモリで音源を選択し、同様にMP4データを作成。
5. 完成した3つのMP4動画をYoutubeにアップロード。

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作業は全て、ノートパソコンのバッテリー駆動で行いました。つまり、3つの音源の違いは、USBケーブルの挿し方とR-Padの有無のみ。R-PadはUSBハブ・ケーブルに使用しただけで、実験のためあえて他には使いませんでした。

楽曲は著書『リスニングオーディオ攻略本』添付CDから『Flow』。バイオリン、チェロ、ピアノの生々しさが試聴ポイントです。

↓ ビフォー動画その1 USBメモリを直挿し


↓ ビフォー動画その2 R-Pad無しのUSBハブ経由のUSBメモリ


↓ アフター動画 USBハブのケーブルにR-Padを使用


アフター動画の写真はUSBメモリが右端に挿してありますが、昨日のブログ写真を流用したためのご愛敬。音源データ作成時は、ちゃんとビフォー動画その2と同じ、真ん中のスロットに挿しました。

この3つの比較試聴動画、さすがにノートパソコン内蔵スピーカーでは違いが微妙なところですが、イヤホン/ヘッドホンならパソコン出力からでも音質向上が認識可能です。音の豊潤さに着目してみてください。ビフォー動画はどちらとも、いわゆるデジタル臭いサウンド。R-Pad使用後の、バイオリンやチェロ、ピアノが活き活きとしていることといったら! もう戻れません。

これは私はもちろん、音楽好きには無視できぬ変化量です。USBメモリは直挿しが一番だと思っていたら、こんなにも大きく音質劣化していたとは・・・うかつでした。

急ぎ、レクスト製USB延長ケーブルを製作しています。ちょっとイイ感じのアイデアを盛り込んでいますよ〜。こうご期待!

R-Pad新技をUSBメモリに応用!

先週のブログで発表したレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の重要な新ポイント。何が重要なのかを、実際の応用活用法とともに解説していきます。

現代のオーディオシステムでは、オーディオ専用機は減少傾向にあり、パソコン機器がどんどん組み込まれてきています。そういったパソコン機器には、旧世代の太いオーディオ専用ケーブルは存在せず、Wi-Fiで音楽が飛んできて、ACアダプターの細いコードで機器に電源が供給される世界です。

しかし、今回のR-Pad新ポイントが発動すれば、パソコン機器がオーディオ専用機を超えるサウンドで音楽を奏でてくれます。特にR-Pad巻き付け技は、どんなACアダプターのパソコン機器でも極太電源ケーブルを超える電源供給が可能になりますし、LANケーブルやUSBケーブル、HDMIケーブルにも応用できるかもしれません。

これでオーディオの未来に不安は無くなりました。今回のR-Padの新ポイント、なんと素晴らしいアイデアでしょうか!

ということで、実際のR-Pad応用活用編です。USBメモリをノートパソコンに直接挿す場合と、写真のようにUSBハブ+R-Pad巻き付けケーブルを経由する場合とで比較試聴しました。USBメモリにはWAV音源データが入れてあり、その音源をノートパソコンで再生して比較試聴しています。

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驚くことに、接続ロスが少ないはずの直挿しより、R-Pad巻き付けケーブル経由のほうが高音質です・・・それも圧倒的に。ノートパソコンのイヤホン出力で聴いても、簡単に判別できました。この音質差は、オーディオ・マニアだけのものでなく、音楽ファンも無視できぬほど大きく音質向上していると言えるでしょう。

R-Padを撤去すると、元の薄味デジタルサウンドとなり落胆します。もちろんUSBハブが高音質ということではなく、R-Pad無しだと、USBメモリ直挿しもUSBハブ経由も同レベルのガッカリ音質でした。

こういう試聴結果を書くと、「プラシーボだ。デジタルをいちから勉強し直せ」と言われそうですが、自信を持って「実際に音質差はある」と断言します。結果から推察すると、デジタルでの音楽伝送が上手くいっておらず、USBメモリ直挿しでも何らかの音質劣化が発生していると思われます。悪くなった音が元へ戻る=音質が向上すると感じられるのではないでしょうか。

R-Padを巻き付けるのは、細いUSBケーブルを軽く結んでおき、そこにR-Padを巻き付けるようにすると上手くいきます。

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この実験で思いついたのは、レクストでチューニングしたUSBメモリ・プレーヤーでも同じような音質向上が得られないものかということです。USBメモリ・プレーヤーが軽井沢試聴ルームにあるので、葉山に居る今は実験できないのが残念。

例えば、下記のような卓上USB延長ケーブルはどうでしょう? USBメモリを、この延長ケーブル+R-Pad巻き付け技でプレーヤーに挿すというアイデア。0.5mの延長ケーブルで、R-Padを巻き付ける長さとしては十分だと思います。音源最上流なので、もしかすると凄いことになるかも・・・? やってみなくては分かりませんが、かなり面白そう。USBメモリ・プレーヤーのユーザーの皆様、もし実験してみたら結果を教えてくださいね!



パソコン関連製品は非常にお安いので、R-Padを所有していれば、思いもよらぬ音質向上が得られる可能性大です。確かに、デジタルなのに音質が変わるのはオカルトですよね。私も、できれば音質なんて変わってほしくはないです。変わる=何らかの音質劣化が発生していると疑うからです。

私の考え方としては、R-Padという技術で解決できるなら、デジタルの謎解きは未来の人にお任せして、今の時間を無駄にすることなく、ワクワクして音楽を良い音で楽しみたいということ。昭和のオーディオ界には、名言「見る前に飛べ!」というのがありましたが、その精神が今も根強く自分に影響しているのでしょうかね〜。

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イヤホン/ヘッドホンにR-Pad新活用法を応用!

先週のブログで発表しました、新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー "R-Pad"の重要な新ポイント×2つ。比較試聴音源ともども、ぜひチェックを!

メルマガではその重要性を解説しましたが、今週のブログでは更に加筆して新ポイント活用法を交えて魅力をお伝えしたいと思います。

と、その前に。AC電源アダプターなどの細いコードにR-Padを巻き付けるという新技。この応用でイヤホン/ヘッドホンに試したら好結果でしたので、先にお知らせしますね!

まず、携帯プレーヤー付属のイヤホン。こんなオモチャみたいな低音質イヤホンでも、R-Pad効果はハッキリ認識できました。歩きながらなどの移動試聴ではR-Padが紛失しそうなのでNGですが、お部屋やカフェ、新幹線など、落ち着いて聴く場合なら十分に活用可能です。写真ではわかりにくいですが、分岐点とストッパーでR-Padを固定しました。

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同じパターンで、レクスト極太リケーブル。こちらはもう激変レベルの音質向上でした。元の音が生気無く感じるほど、瑞々しく芳醇なサウンドへと変化します。

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ヘッドホンでもR-Padは効果絶大。分岐点にR-Padを挟んでいるだけです。イヤホン/ヘッドホンをワンランク上位機種にしたような・・・というより、デジタルプレーヤーがアナログプレーヤーになったような、そんな優しさを感じます。といっても、音の切れ味が悪くなっているのではありません。出来立ての料理と、冷凍+解凍した料理の差と例えると、伝わりますでしょうか。

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といったように、細いケーブルにR-Padを対応させる技、なかなか応用が利くという意味でも、非常に重要な新ポイントなのでした。

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R-Padの重要な新ポイントを一気に2つ公開!

本日のブログは、1/20発行のメルマガと連動しております。メルマガでは別の角度から新ポイントを解説しておりますので、ぜひご一読ください!

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新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の重要な新ポイントのひとつめ。Wi-Fiを飛ばしている無線LANルーターの天板です。

レクストでは、無線LANルーターにアップル/AirMac Time Capsuleを使っています。このAirMac Time Capsuleの天板が、なんともR-Padを置いてくれと言わんばかりの形状。逆に、「置いたら、何か変化があるかな?」というイタズラ心で試してみました。

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実際にR-PadをAirMac Time Capsuleの天板に置いてみると、その後にダウンロード購入したハイレゾ音源が猛烈に音質向上しているではないですか!

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Wi-Fiの信号が良くなる、早くなるとは、私もそうは考えていません。おそらく、無線伝達前の音源で何らかの音質向上要素、例えば電源の改善などが起こり、音質向上後の音源がWi-Fiで飛んでくるのでしょう。飛んでいる最中に音が良くなるのではなく、音が良くなったものが飛んでくる。実際の試聴結果から、そう想像できます。

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もうひとつのR-Pad新ポイントは、ACアダプターのコードをR-Padに巻きつける技です。ノートパソコンはバッテリー駆動時のほうが音が良いと言われています。私も今回、MACBOOK PROのイヤホン端子で試聴してみて、バッテリーのほうが音が良いことを確認しました。というより、AC電源アダプターを接続すると、明らかに音質が劣化している。

ノートパソコンは常にバッテリー駆動というわけにもいきません。他にも、パソコン機器にはAC電源アダプターで動くものがたくさんあります。

そこで、電源に効くR-PadをAC電源アダプターに適応できないか考えたのがこの技。AC電源アダプターのコードは細いのが一般的ですので、R-Padに一回転するよう巻き付けました。

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結果は大成功! 見事、バッテリー駆動を超える音質が実現。何度比較試聴しても、R-Padを巻いたAC電源アダプター駆動に軍配が上がります。というより、そんな少しの音質差ではなく、R-Pad有りの圧勝という感じです。

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驚いたのは、上記2つの新ポイントともに、リアルタイムの音質変化というだけでなく、保存データでもグレードアップ効果が体感できるということ。そこで、初の試みですが、比較試聴動画を作ってみました。作業内容は、下記の通りです。

1. e-onkyoでハイレゾ音源を購入。
2. まずR-Padを使用せず、Wi-Fi経由でを音源をダウンロード。
3. 次に、R-Padを無線LAN ルーターの天板に置いて同じ音源を別途ダウンロード。
4. 更に3に加えて、AC電源アダプターのコードをR-Padに巻き付けて同じ音源を別途ダウンロード。
(比較のため、2と3はバッテリー駆動ではなく、R-Pad無しのACアダプター駆動)
5. ダウンロードした3つのハイレゾ音源を、動画加工ソフト(iMovie)で写真と合わせて動画を作成。
6. Youtubeに動画をアップロード。
(ちなみに、5と6の作業は、バッテリー駆動で行いました。)

各動画の相違ポイントがR-Padの有無のみになるよう、できるだけ屋の条件が共通となるよう注意して作業しております。とはいえ、写真が違うと音質に差が出るのか?といった疑問は残ります。まぁ、とりあえず聴いてみてください。

↓ ビフォー動画: R-Padを使用せず、Wi-Fi経由でダウンロードした音源


↓ アフター動画その1: R-Padを無線LANルーターの天板に置いてダウンロードした音源


↓ アフター動画その2: 無線LAN ルーター天板のR-Padに加えて、AC電源アダプターのコードをR-Padに巻き付けてダウンロードした音源



私が3つの動画を比較試聴すると、伝えたかったR-Padによる音質変化が動画でも確認できました。試聴環境は、MACBOOK PROのイヤホン出力から、HD650+レクストリケーブルです。このレベルの試聴でも違いがわかるのですから、驚きですね〜。

初めての試みですので、動画の作り方に不備がありましたら、ぜひご指摘いただけると嬉しいです。

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品切れでご迷惑をおかけしていたR-Padは、革職人さんが次回ロットを急ぎ完成させ送ってくれました。レクストダイレクト、Amazonともに即納可能です。

≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)


↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)


そして、R-Padの専用ページでは、ベーシスト櫻井哲夫氏のコメントを追加しました。ぜひ!

≫R-Pad詳細ページへ

R-Padの新ポイント探求中 その2

昨日のブログでお伝えした、新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の新ポイント。嬉しいことに、2つともレクスト・スタッフの満場一致で「確実に音質向上している」と確認できました。明日のブログ&メルマガで発表しますので、もう少々お待ちくださいね。

現在、どうやって比較試聴動画を作るか検討中です。いつもとはちょっと違った比較試聴動画にしたいんですが、できるだけ高音質にしたいとなると難しいものですね〜。上手く比較ができて、なおかつ音質に作為が一切入らぬよう、気を付けて頑張ってみます!

R-Padの新ポイント探求中

今日は、新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の新ポイントを2つほど思いついたので、音質をチェックしてみました。

本心としては「こんなところで音なんて変わってほしくないなー」という感じなのですが、なんだか音質向上しているような気も。

もう少し聴き進めて、またご報告しますね。

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”のご感想その22

お客様よりレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”のご感想が届きました! ありがとうございます。

※R-Padのレビュー・口コミをまとめたページを作りました。ぜひご一読ください!
≫R-Padのレビュー・口コミ

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インプレです。

アドバイス頂きました吸音ツール設置位置の変更等を実施しながら、ふと感じたのがカーテンレールカバーの存在。木目調樹脂製品で、言わば長方形の長い箱状のもの(逆鴨居状態?)。これがエアコン下部に部屋短辺を横断しています。

これにR–Padを設置出来たらいいかなと考えた末、ホームセンターにて金属のL字型アングルを物色し両面テープで貼り付けその上にR–Padを立てかけてみました。我が家のリスニングルームにはこれも効きました。

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また、スピーカー の後ろは約80センチ空けてありますが、壁面のほとんどがガラスです。防音ルームでペアガラスの二重にもう一枚で計5枚の三重ガラスになっています(透明度悪いです)。

ここは音の反射が強めと考え、ここにもR–Padを設置出来たらと考え、U字型アングルを購入し張替えのきく両面テープで固定しR–Padを設置。

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合わせて窓キーにも挟んでみました。エアコン上と合わせて計5枚の投入です。

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素敵に音楽が聴こえてます。。。ボキャブラリー不足で、この状況をうまく表現することが出来ないのが悔しいですが凄い状況です。他のR–Padは、配電盤から壁コン、インレット等電源系を中心に設置、この効果と相まって凄い状況が現れました。

これからも素晴らしい製品を期待しています。

(埼玉県 I様)


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随所にアイデアが光りますね! 特に、サッシの鍵へR-Padを挟み込むとは、素晴らしいアイデアです。葉山試聴ルームは対応できる窓が無いので、私も軽井沢へ戻ったら実験してみたいと思っています。

R-Padのルームチューニングは非常に効果的です。現在は、床へのポン置きと天井への設置を推奨しておりますが、もしかするとまだ良質なポイントがあるかもしれません。簡単で追試しやすいポイントを私も探していきますので、どうぞお楽しみに!

皆さんも、置くだけで撤去すれば元の音に戻るというR-Padの特性を生かし、とりあえず試してみるというスタイルで新ポイントを探り当ててみてください。そして、凄いポイントを見つけたら、ぜひ出し惜しみせず、私にも教えてくださいね!

R-Padの最新在庫状況

この週末、新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”をたくさんの皆さんにご購入いただいたようで、本当にありがとうございます。

レクスト・ダイレクトの在庫はゼロになってしまいました。申し訳ございません。

Amazonの在庫は、1月16日16時現在で、残り20枚です。



本日、革職人さんに連絡を取ってみましたが、次回ロットの製作は遅れており、納期は全くの未定とのことでした。ですので、このAmazon在庫が無くなると、一時的に品切れになってしまうかもしれません。

R-Padのサウンド、一日も早く音楽好きの皆さんに体験していただきたい! そりゃもう、音楽人生が変わるくらい驚いていただけると思います。

か細いサウンドの現代オーディオは2016年で終わりを告げ、2017年はR-Padの生命力あふれる密度感の濃いサウンドへと革新が起きるのです。ぜひ!

本日はメルマガを発行します。

本日はメルマガを発行します。

2017年の初メルマガですので、読み物として面白くなるよう、R-Padについていろいろと考察してみました。自分自身を含め、2017年の音質向上にとって、何かのヒントになるような気がしています。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。


Amazonの在庫、補充分を本日発送しました。明日には反映されると思います。

本日より仕事始め

ここ数日は急用があり、予定より一日遅れて本日からの仕事始めとなりました。張り切っていきたいと思います!

とはいえ、まだバタバタしておりますので、いただいたメールのお返事など、もう少々お待ちください。

Amazonのレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”、また在庫が少なくなってきました。お正月にかなりご購入いただいたようで、本当にありがとうございます。Amazonで品切れしないよう、レクストダイレクト分のR-Padから補充する予定です。

2017年 初ブログ!

あけましておめでとうございます。

今年最初のトピックスとしましては、レクスト・メインスピーカーの新開発を宣言します! 

昨年まで使用してきたスピーカーDW-S1 signatureですが、使用ユニットの生産が完了し、もうこれ以上生産できなくなりました。DW-S1 signatureは最高のスピーカーなので、このまま仕事で使い続けるのが安全な道だと思います。しかし、あえて新型スピーカー開発を選択しました。

スピーカー開発は、レクストの超がつくほどの得意分野です。その技術をこのまま眠らせておくのはどうか。特に、レクスト開発チームは、昨年レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”を生み出すという絶好調っぷり。この勢いで、新しいユニットを使い、DW-S1 signatureとは違った魅力のある、新型スピーカー開発に挑戦する所存です。

新スピーカー、この春くらいには産声を上げてくれるでしょうから、そうしたら皆さんと試聴会を行ってみたいですね〜。

さて、レクストはお正月休み中ですが、R-Padの販売はAmazonが頑張ってくれています。Amazonプライムでお正月でも最短でR-Padが手に入るのですから、流通は凄い時代になりました。

そこで、レクストからのお年玉としまして、1月1日から3日まで、AmazonでR-Padをご購入の皆様にAmazonポイントをお付けします。平成29年にちなんで、290ポイントをお付けしての販売です。R-Pad初挑戦、そして追加導入の皆様、この機会にご検討いただければと思います。正月三が日、Amazon在庫数限定のお年玉ポイントですので、ぜひ!



本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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