新製品R-Pad、初回ロットを発送しました

本日、新製品のレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”初回ロットが完成しました!ご予約いただいている皆様へ、順番に発送を開始しております。到着までもう少々お待ちください。

初回ロット×30枚を素早くゲットされた皆様ですから、新製品R-Padには大いに期待されていることでしょう。しかし、R-Padはそのはるか上をいきます!ビックリするサウンドが飛び出しますので、この週末は大いに驚いてみてくださいね。

R-Padが従来の音質改善アイテムと異なるところは、音楽に呼応してサウンドに磨きがかかるところ。そのヒミツは少しずつ解説していくとして、まずは考える前にその音を聴いてみてください。

今日は、私も少しだけですが、製品版R-Padのサウンドを満喫しました。革パッドにREQSTロゴが入りましたし、加工精度もプロトタイプとは桁違いの製品版R-Padです。もちろん、音質にも磨きがかかりました。

まずはレクスト軽井沢のリファレンスシステムの最上流であるトランスポートにR-Padを1枚。もうこれだけで別世界です!続いて、DAコンバーターとアンプにも置いてみました。合計3枚のR-Pad。もうメロメロ〜♪

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初回ロットが届いたら、ぜひ聴いてみて、ご感想メールをお送りください。私もドキドキして、楽しみにレビューを待っております。

新製品R-Pad、先行予約が即完売!

先週末のメルマガで限定先行予約を開始しました新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”ですが、初回ロットが1時間で予約完売!続く第2ロットも翌日土曜のお昼には予約完売でした。本当にありがとうございます。

本日、ご予約受付のメールをお送りしました。ご確認ください。万が一、お返事が届いていないようでしたら、ご一報いただければ幸いです。

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の追加販売のご要望を、多く頂戴しております。もう少々お待ちいただけますでしょうか。現在、革職人さんががんばって作ってくれています。まだお盆明けの生産分を相談できるタイミングではないのです。初回ロットが仕上がり、第2ロットの目処が立ったあたりで、第3ロット生産を準備させていただきます。

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それにしても、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の音質向上は素晴らしい。今日は一日中お返事メールを打っていたのですが、そのBGMで鳴らしていた音の良かったことといったら!

「んっ?生演奏か?」と何度勘違いしたことか・・・というと言い過ぎでしょうか。嘘ではなく、そんなことないと分かりきっていながらも、何度も「はっ!」としたのは事実です。

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”、どうぞお楽しみに!

新製品R-Padの先行予約開始!

本日7/22発行のメルマガで、新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の先行予約を開始します!メルマガは18時ごろの発行開始です。

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新製品が出るたびに書いているような気がしますが、レクスト史上最高傑作ですよ!

置くだけという簡単さ、いろいろな機器に試せる気軽さ、なにより大きな大きな音質改善効果。最大の特長は、チューニング機であろうと、どんなメーカーの機器であろうと、他社アクセサリーがあろうと、音楽ジャンルの好みがどうであろうと、音質嗜好がどうであろうと、そんなことはものともせずグレードアップ可能なところです。

ぜひご検討ください。よろしくお願いいたします。

※ご予約の受注返信メールは、7/26(火)より順次対応させていただきます。


【追記】
初回ロット、約1時間で完売しました。ありがとうございます。
第2ロットの予約を開始しましたので、ご検討よろしくお願いいたします。

新製品R-Padの先行予約は明日のメルマガで!

新製品レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”ですが、明日7/22発行のメルマガで、先行予約を開始します。もう少々お待ちください。

R-Padの効果は凄まじく、音楽好きなら必ず1個は持っておいたほうが良いです。効果としては音楽の色が濃くなる、分厚いサウンドになるという変化傾向ですが、それだけでは語れない感動があります。

まずは写真のようにCDプレーヤーかトランスポートの天板に1個、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”を乗せてください。音源の最上流からスタートするのが基本です。音楽制作ならPC、ポータブルオーディオならスマホやDAPに置くのが良いでしょう。

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その後は、アンプやDACへとR-Padを増やしていきます。スピーカーにだって効きます。正直、私もサンプルが5個しか完成していないので、それ以上の効果は未知数。なんとも楽しく驚かされるアクセサリーが誕生したものです。

お盆前の入荷数は限られています、明日のメルマガ先行予約で、ぜひゲットしてくださいね!

ポタフェス2016、ご報告

ポタフェス2016、大いに盛り上がりました。レクストブースにお立ち寄りくださった皆様、本当にありがとうございます。

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HD650専用のレクスト極太リケーブルは、打率10割。試聴した全員が驚いていましたよ。リケーブル初挑戦の方は「ケーブルだけでこんなに音が良くなるんですね」と驚き、HD650マニアの方々は「聴かなきゃよかった」、「もっと高額なケーブルも聴いたが、レクストは別格」、「全ての面で音質向上している」とショックを受けられていたようです。HD650購入を検討されていた方は、「レクストケーブルを予算に組み込まないと」と、ちょっぴり困ったようなご様子。とにかく、HD650のケーブルを交換した瞬間の、驚きの表情を見るのが私も快感でした!

そして超目玉の新製品、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”。こちらは、レクスト・ファンの方が、音質チェックに何人も遊びに来てくださいました。聴いた瞬間、「予約できますか?」と早くも初回ロット確保の方も。音楽制作好きのお客さんは、MACBOOK PROをカバンから取り出し、トラックパッドの横にレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”を置いて何度も比較試聴し、「驚きました!」とのこと。

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”の良さは、気軽にいろいろなところに試せるところ。そして大きな音質向上です。デジタルの音の薄さが改善し、分厚く濃厚になる感じ。薄味の音楽が、色濃くなる感じ。そんなご意見が多かったです。

レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”は、今週末のメルマガより先行予約を開始する予定です。どうぞお楽しみに!

ポタフェスで新製品!

明日から秋葉原イベント“ポタフェス2016”です。レクストも参加します。2階36番ですので、ぜひ遊びにきてくださいね!

目玉は、HD650専用のレクスト極太リケーブル。今日も仕上がり具合を最終試聴しましたが、もうメロメロです。もはやヘッドホンを超えるサウンド???

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ポタフェスではHD650を用意し、純正ケーブルとの比較試聴が可能です。

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そして超目玉が新アクセサリー。その名も、レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”!

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本日発行のメルマガに、R-Padの詳しい情報を書きますね!

明日からのポタフェス、お会いできるのを楽しみにしております。土日ともに、私はフル出場しておりますので、ぜひお声がけください。R-Padはもちろん、MMCXとミニXLR極太リケーブル、そしてHD650専用リケーブルが試聴アイテムです。お待ちしております!

新製品、軽井沢リファレンスシステムで聴きました!

葉山事務所から軽井沢へ戻ったので、レクスト軽井沢のメインシステムにて新製品を試聴。







う〜ん、参りました。

こんな音質向上は、今まで聴いたことがないですね〜。アナログレコードとデジタルの違い、マスター音源とCD盤の違い・・・「そんな細かいことは気にせず、どーんと任せとけ!」という勢いで、音楽が迫ってきますよ!

何に近いかというと、生演奏を直接モニターしながら聴いている感覚に近いのかもしれません。しかし、そういう荒削りなサウンドとは一味違い、実際に聴いているのは磨きぬかれ完成した音楽作品なのです。釣った魚にそのまま噛り付くような生演奏モニターと異なり、きちんと完成されて料理となったミックスやマスタリング完成後の音楽を聴いているんです。それが、演奏した直後のような生々しさで再現される。ちょっとは伝わりましたでしょうか。

新製品は、そんな方向へグレードアップしてくれるアイテムです。今週のポタフェスで初公開しますので、こうご期待!

新製品、聴きました。

新製品、聴きました。






もう絶句!

こんな音楽世界が、まだあったなんて!!

完璧です。音質向上具合、使い勝手などなど。レクストの最高傑作誕生ですよ!

来週末のポタフェスに持っていきます。ヘッドホンでもイヤホンでも、ポータブルプレーヤーでも、いやいやスマホでも、簡単に会場でわかるくらいグレードアップ可能です。ぜひ遊びにきてくださいね。

今夜は、この素晴らしいサウンドに乾杯!!!

新製品の最終試作品

早くも、新製品の最終試作品が完成しました!明日届く予定ですので、試聴が楽しみですね〜。

新製品といえば、恒例の写真チラ見せ。どんなのでしょうね〜。ご期待ください!

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ケーブル・ブレスレットの新活用法

先日のメルマガでご報告しましたケーブル・ブレスレットの新活用法、いくつかご質問を頂戴しております。

まず、どういった活用法だったかをご紹介しましょう。

新型アクセサリーを開発している途中で、ケーブル・ブレスレットの新活用法を思いつきました。新型アクセサリーほどの衝撃的グレードアップではありませんが、投資以上の満足がある音質向上かと思います。

使い方は簡単。音楽情報を再生しているときのUSBメモリにケーブル・ブレスレットを巻きつけるというもの。

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ケーブル・ブレスレットはレクストケーブル専用に開発したのですが、あまり頑なにならず、こういう応用も、これからはどんどん試していこうかと思います。

以下、ご質問と回答です。

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Q1:
USBメモリにブレスレットを巻くとき、既に貼ってあるレゾナンス・チップ・ブロウは外したほうが良いですか?

A1:
私はブロウを貼ったまま、ケーブル・ブレスレットを使っています。もともとこのウラ技が、「チューニングが完成した状態から、更にケーブル・ブレスレットの改善プログラムを適応させる」というアイデアからきているからです。


Q2:
ケーブル・ブレスレットの巻く方向が逆ではないか?

A2:
USBメモリとプレーヤーが長いケーブルで接続していると想像してみてください。今回のケーブル・ブレスレットは、その接続ケーブルに対応させるイメージです。この接続ケーブルは、電源ケーブルでありデジタルケーブルになります。

確かに電源ケーブルとして考えると、プレーヤー→USBメモリです。デジタルケーブルとして考えると、データはUSBメモリに記憶されているのですから、USBメモリー→プレーヤーに流れます。

USBメモリが何の役割としてが重要かを考えると、やはり音楽の記憶媒体としてだと思います。ということはUSBメモリー→プレーヤーが正解ではないでしょうか?

私が聴いてみたところ、実際に写真の巻き方の方が印象が良かったです。しかし、今回はウラ技的な使用方法ですので、正解があるわけではありません。イメージの良い方向で巻いて楽しんでみてください。

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このUSBメモリにケーブル・ブレスレットを巻く技、音の変化イメージとしては、ちょうどレコード再生におけるカートリッジ交換に似た雰囲気です。ちょっと分厚くて音の固まり感が出やすくなるサウンドで、いわゆるアナログっぽい音質がUSBメモリの無機質系デジタル再生から得られます。お薦めです!

ケーブル・ブレスレットは再入荷しておりますので、即納できます。まだお持ちでない方は、ぜひ!

 ≫ケーブル・ブレスレット2015 販売ページへ

HD650用極太リケーブルを開発中!

お客様の特注で、HD650用極太リケーブル“Z-LNC01W-P”を作りました。

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お客様からHD650本体をお借りして、入念にサウンドをチェック。いや〜、これが良かったんですよね。ちょっと忘れられないサウンドでした。

そこで、HD650用極太リケーブル“Z-LNC01W-P”の製品化を決意。来週のポタフェスで披露できるよう準備しております。

HD650だと、極太リケーブルといっても、太さに違和感はありません。それよりも、極上サウンドにメロメロ。HD650史上、最高サウンドを目指して開発しております。ポタフェスをお楽しみに!

本日、メルマガ発行しました!

本日はメルマガを発行しました。

メルマガでご紹介しましたケーブル・ブレスレットのUSBメモリへの巻き方は、こんな感じです。ぜひお試しください。

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株式会社レクスト
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