制振Yラグ“RY-318”、4個売り可能です。

好評をいただいております復刻再生産した制振Yラグ“RY-318”ですが、早くも残り6セットとなりました(11/30 18時現在)。制振Yラグ“RY-318”は、これが最後の生産になると思います。少なくとも、半年から1年くらいは生産予定がありません。無垢材からの削り出しや、金メッキ加工など、なかなか生産が難しいのです。

「スピーカー側の4個だけ欲しい」といったようなリクエストは対応可能です。制振Yラグ“RY-318”×4個は、半額の20,000円(税・送料込)です。

「自分のスピーカーやアンプに、この分厚いYラグが取り付け可能かな〜?」と心配もあろうかと思います。そこで制振Yラグ“RY-318”の取り付けサンプルを1個ご用意しました。試聴サンプルではなく、あくまでスピーカーターミナルに挿入可能かどうかテストできる取り付けのサンプル×1個ですので、ご了承ください。

まず、制振Yラグ“RY-318”をレクストダイレクトよりご注文いただき、残数を確保してください。備考欄に『仮予約/取付サンプル希望』とご記入いただければ、こちらで分かるようにしておきます。

制振Yラグ“RY-318”のサンプルは、ご返却の際の送料のみご負担ください。順番にお送りしますので、1ヵ月以上お待たせする可能性もございます。詳細など、ご不明な点がございましたら、なんなりとお問合せください。

 ≫制振Yラグ“RY-318”販売ページへ

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女性ボーカルのお薦めCD その8

またまた期間が空いてしまい、何と1ヵ月ぶりなので、もはや連載とはいえない?金曜日恒例の高音質CD盤ご紹介です。本日は、オーディオ好きなら全員持っているかもしれない、女性ボーカルの名盤がこれ!

Well/ジェニファー・ウォーンズ
Well/ジェニファー・ウォーンズ

閉店してしまいましたが、オーディオの名店イケオンさんで常に鳴っていたのが『Well』。イケオン・イベントに参加したことのある人なら、4曲目「Too Late Love Comes」はきっと聴いたことがあるはずです。

なんといっても、位相=音楽の立体表現が素晴らしい1枚。歌がスピーカーとスピーカーの間に、美しく浮かび上がります。逆に言うと、スピーカーセッティングの腕前を問われる音源と言えるでしょう。

マスタリングは、巨匠バーニー・グランドマン氏。まぐれで誕生した高音質盤ではないということです。

私が所有しているのはSACD盤ですから、ハイレゾ音源化にならないものかと願っている名盤のひとつ。オーディオ好きなら、絶対に持っていたほうがいいと思いますよ〜。

『いい音って何だろう?』、12月はケーブル・ブレスレット2015登場!

音楽専門衛星デジタルラジオ“ミュージックバード”で放送中の、私がパーソナリティを務める番組『西野正和のいい音って何だろう?』。12月の内容が発表されました。

12月分の収録は、ちょうどケーブル・ブレスレット2015が完成した直後でしたね〜。興奮が抑えきれず、番組でもケーブル・ブレスレット2015の比較試聴を行っちゃいました。いいのかな〜、いいんです!

まぁ、放送でも軽〜く分かるくらいの音質向上っぷりでした。担当ディレクターさんも「どうしてですか〜」と不思議がるばかり。何せ、革ベルトをケーブルに巻くだけですからね!

 ≫いい音って何だろう?

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TL5+NS441Dのご感想

お客様より、新しいNS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”のご感想が届きました。転載を快諾いただき、本当に嬉しいです。ありがとうございます!

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TL5+NS441D、無事に届きました。

早速聴き始めましたが、かなり驚きました。感想をひとことで言えば、「CDって、こんなにいい音がするのか!」です(笑)。順不同で思いつくままに書くと……

音のひろがり方が奥行きも左右もぐんと広いのに薄味にはならず、むしろぴっちり目が詰まって濃厚。楽譜をめくる音や衣擦れ、床のきしみとか空調とか、背景のディテールがよく聞こえる。それでいて神経質な印象は皆無。

なにより、楽器の音がとてもしなやか。とくに弦楽器の最高域がキンキン硬くならないのがうれしい。オーケストラの総奏でもうるさい感じがしない。低音楽器のぶんぶんうなる勢いがすごくて、推進力が半端ない。

立体感が正確で、ドラムセットが目の前に3Dのリアルサイズで出現したのには、マジで総毛立ちました。

これからエージングが進むとどうなるか、怖いくらいです。なにか短所をひとつくらい書こうと思いましたが、どうしても思いつきません(笑)。

私はCDが出始めた1982年ころから本格的にオーディオを始めた50過ぎのおっさんです。数えてみたら、これまで30ウン年の間に、CDプレーヤー(トランスポート)は9台も使ってきました。アンプやスピーカーは2回しか変えていないのに、CDPは3〜4年に1回、買い替えていたことになります。飽きっぽい、というよりも、CDの音に常にどこか不満があって、評判の新製品が出るたびに乗り換えるということを繰り返していたわけです。

30余年後、10台目にしてようやく本当のCDの音が聴けるようになったようです。長く使っていこうと思います。西野さん、ありがとうございました。

(東京都 T様)

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CD再生に苦労した方にNS441Dチューン機がお届けできたのは、本当に嬉しいお話しです。TL5+NS441Dならば、ご感想にあるように、バイオリンが「キーキー」ではなく「キュ〜キュ〜♪」と本来の音質で鳴りますし、平面的な音像が立体的に再現されるのですから!実はこの音こそが、真の44.1kHz/16bitマスターの音なんです。

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私も欲しいんですよ、TL5+NS441D。USBメモリ再生はもちろん回転音無しで素晴らしいのですが、CD盤に重いスタビライザーを乗せる儀式が、なんとも懐かしくて。「これから音楽を聴くぞ!」という気にさせてくれるのがたまりませんね〜。とはいえ、軽井沢の試聴ルームにあまり機材を増やすのも・・・(笑)。

来週くらいにブラックのTL5をNS441D化する予定。なかなか男前なルックスですので、TL5+NS441Dブラックを聴けるのが、今から楽しみなんです!

レクストDACユーザーに皆さんはもちろん、他社DACやデジタルアンプでも、TL5+NS441D導入による音質向上効果は絶大。CD専用のトランスポートは絶滅危惧種ですし、44.1kHz/16bitマスターの音が楽しめるのはTL5+NS441Dの独壇場です。ぜひご検討ください。

 ≫TL5+NS441Dの販売ページへ

制振Yラグ“RY-318”、取付サンプルあります。

1年ぶりに制振Yラグ“RY-318”を復刻再生産しました!

このガッチリとスピーカーターミナルと結合する安心感がたまりません。

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制振Yラグ“RY-318”を一年以上使用してきて、やはりその魅力は2つ。まずは、テコの原理でスピーカーターミナルのトルクを最適化できるところ。今までは長い熟練が必要だったターミナルの締め付けトルク調整が、簡単に理想値でセッティングできます。ケーブル素線直結よりも音質向上するのは、実はコレが秘密のひとつなんですね〜。定期的にターミナルの緩みをチェックしているのですが、ケーブル素線直結では発生する緩みが、制振Yラグ“RY-318”では見事に解決。ビクともしない完璧な状態でターミナルと制振Yラグ“RY-318”が結合できています。

もうひとつの魅力は、もちろん理想的結合から得られる音質向上。まぁ、これからの音楽人生で制振Yラグ“RY-318”無しのスピーカーケーブル結合は、私には考えられません。制振Yラグ“RY-318”のサウンドが基準とするならば、ケーブル素線直結ではいかに上手く調整しても、マイナス10ポイント以上は覚悟する必要があります。ターミナルのトルク調整を練習していない人なら、マイナス20〜マイナス30ポイントです。制振Yラグ“RY-318”が劇的に音質向上できるのは、このターミナルでのマイナスポイントが大きすぎるためなんです!

下の写真をご覧ください。私の使用している制振Yラグ“RY-318”の金メッキの状況です。一年経っても曇ることなくピカピカのままです。イベントでは、ほぼ毎回持参しているスピーカーケーブルと制振Yラグ“RY-318”のセットですが、丁寧に使用すれば傷も少なくキレイなものです。スピーカーケーブルを交換する時期がきても、制振Yラグ“RY-318”はそのまま使い続けることができるのも安心ですよね。

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制振Yラグ“RY-318”の残数は、現在残り8セット(11/24 17時現在)。制振Yラグ“RY-318”は、これが最後の生産となるかもしれません。無垢材からの削り出しや、金メッキ加工など、なかなか生産が難しいのです。

「自分のスピーカーやアンプに、この分厚いYラグが取り付け可能かな〜?」と心配もあろうかと思います。そこで制振Yラグ“RY-318”の取り付けサンプルを1個ご用意しました。

試聴サンプルですと8個必要ですが、大切な制振Yラグ“RY-318”をそこまでの個数はご用意できません。あくまで、スピーカーターミナルに挿入可能かどうかテストできる取り付けのサンプル×1個ですので、ご了承ください。

まず、制振Yラグ“RY-318”をレクストダイレクトよりご注文いただき、残数を確保してください。備考欄に『仮予約/取付サンプル希望』とご記入いただければ、こちらで分かるようにしておきます。

制振Yラグ“RY-318”のサンプルは、ご返却の際の送料のみご負担ください。順番にお送りしますので、1ヵ月以上お待たせする可能性もございます。詳細など、ご不明な点がございましたら、なんなりとお問合せください。

 ≫制振Yラグ“RY-318”販売ページへ

本日、メルマガ発行しました!

本日はメルマガを発行しました。

昨日のDSD Trio(井上鑑, 山木秀夫, 三沢またろう)の「録っても良いコンサート」の速報や、長く品切れしておりました制振Yラグ“RY-318”を再生産情報などです。ぜひご一読ください。

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メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

TL5+NS441Dにレゾナンス・チップ・ゴールド

NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”にレゾナンス・チップ・ゴールドを貼り、更なる音質向上に成功しました!

貼る位置は少し変わっており、CECロゴの上くらいです。

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レゾナンス・チップ・ゴールドの音質変化は、NS441Dチューニングとは少し異なるプログラムですので、相乗効果でビックリするサウンドが出ています。ベルトドライブ独特の操作方法がそう思わせるのか、なんだかアナログレコードのような気分になります。もちろんCD盤再生ですから、私の苦手な針音は皆無!なんとも滑らかな音楽ですね〜。

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CD盤しか聴かないなら、TL5+NS441Dはお薦めですよ!シルバー色が続きましたので、ブラックもぜひ。

 ≫NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”の販売ページへ

TL5+NS441D

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TL5+NS441Dの完成試聴

NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”が本日も1台完成!

旧型TL51XをNS441Dチューニングしていたころは、ベルトドライブの切れ味の甘いサウンドに苦労したものです。既にベルトドライブがなぜそういう音になるのかレクストでは解明が済んでいますので、TL5でも問題なくスパッとしたシンバルを再現可能ですよ!

本日の完成試聴では様々なジャンルのCDを鳴らしてみましたが、いや〜マジで良いトランスポートですね〜。特に、音楽の抑揚の再現に長けていると感じました。

ちょうど今は、サキコロがブイブイ唸っています!

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TL5+NS441Dには特殊な制振パーツを使っており、あと数台しかチューニングできません。もっとたくさん作りたかったですが、まぁこれも運命でしょうか。お早めにご検討ください!

 ≫NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”の販売ページへ

本日、メルマガ発行しました!

本日はメルマガを発行しました。

先週、約1日半で予約完売した第5ロット×100個を含め、既に400個以上が完売した、新製品のケーブル・ブレスレット2015!年内最終入荷予定の第6ロット×100個のメルマガ先行予約を、本日より開始します。今週こそ、週末にゆっくりとご検討いただけるのではないでしょうか?ぜひご一読ください。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

新電源ケーブルZ-PRC01Wのご感想 その8

お客様よりいただいた新電源ケーブルZ-PRC01Wのアンケートハガキより、ご感想を転載します。ありがとうございます。

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★★★★★

(REQST/旧電源ケーブルからの交換)

これだけ音楽の“風”を感じられる電源ケーブルは初めてです。

その“風”にいろいろな想いが乗り届けられるので、私自身の思いが喚起され、何ともいえない気持ちが湧いてきます。

いやぁ〜素晴らしいですよ、これは。

(石川県 T様)


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このところ新製品ケーブル・ブレスレット2015に話題集中しておりますが、レクストケーブルの性能があってこその、ケーブル・ブレスレット2015の奇跡ですから!特に、新電源ケーブルZ-PRC01Wは、ラジオでも普段は行わない他社ケーブルとの比較試聴も行い、私は更にそのゆるぎない魅力を確信しました。

さて、その新電源ケーブルZ-PRC01Wですが、いよいよ第3ロット×50本も残り7本となりました(11/12 16時現在)。早くも合計でZ-PRC01W×約150本ほどが、お客様のところで活躍していることになります。嬉しいですね〜。

本日、第4ロットの発注を工場に連絡しました。年内には入荷してくれると嬉しいのですが・・・。

12月に入荷するケーブル・ブレスレット2015を含めて、新電源ケーブルZ-PRC01Wを導入しようとご計画ならば、お早目に手持ち在庫のあるうちに確保していただけると嬉しいです!ご検討よろしくお願いいたします。

 ≫新電源ケーブルZ-PRC01W 販売ページへ

ちなみに、電源タップセットも、現在在庫あります!

 ≫電源タップ&ケーブル・セット Z-PRC01W仕様 販売ページへ

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ビフォーアフター比較試聴動画の聴きどころ

昨日のブログで発表しましたNS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”、早速ご注文を頂戴しました!信頼してくださって、本当に嬉しいです。期待を大きく超えるサウンドをお届けできるよう、スタッフ一丸となってチューニングに取り組みます!

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さて、昨日のTL5+NS441Dのビフォーアフター比較試聴動画はいかがでしたでしょうか?聴きどころを少し解説してみます。

チェックポイントは、なんといっても“CDの音の硬さ”ですね。メーカーもオーディオ評論家も、このCDの音の硬さが44.1kHz/16bit規格が原因と考えています。だから誰も抜け出せないんですよ。

実は44.1kHz/16bitのサウンドは、こんなものではありません。私も初めてマスタリングスタジオで44.1kHzマスターを聴いたときは、腰を抜かしましたもの。「なんでこの音が我が家では聴けないんだー!」と、ショックと悲しみでその夜は眠れませんでした。

答えを知っていれば誰でも解決できるというわけでもありませんが、答えを知らない人よりは回答できる可能性はグンと高まるもの。このCDの壁を超えるNS441D技術が完成したのは、もう何年前になるでしょうか。それから数百台のCDプレーヤーにNS441Dチューンを施してきました。CD規格の、あのなんとも不快な硬いサウンドから抜け出す、未だなお唯一のテクニックだと私は思います。

ビフォー動画では、そのCD規格らしい硬いサウンドが少しだけ顔をのぞかせています。金子飛鳥さんのエレキバイオリンの抑揚や、強烈リズム隊のグルーヴに着目してチェックしてみてください。決して高音がどうとか低音がどうとかを聴いていると分かりませんよ〜。ビフォー動画がなんとなく平面的で躍動感が少ないなと感じたらOKです!

次にアフター動画。いや〜見事です。これがプロデューサー自身として100点が出せるサウンド。作曲からミックス、マスタリングを経て、イメージした通りの音楽がそこにあります。

「YOUTUBE動画で比較試聴なんてできるの?」と侮ることなかれ。リスニング能力のスキルアップにもなりますので、ぜひ挑戦してみてください。

でも、心のアンテナが磨かれてしまうと、次はご自身のシステムで「CDの音の硬さが気になるようになってしまった〜」ということになりかねないかも?その際は、ぜひNS441Dチューンをご検討くださいね!

NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”!

NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”を新発売します!

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CD盤コレクションは、私たち音楽好きにとって、まだまだ大切な宝物です。ハイレゾ音源の再生は今のところ興味がない方も多いことでしょう。また、ハイレゾ系はパソコン経由なので、CDトランスポートの決定版が気になるお客様もおられるのではないでしょうか?

TL5+NS441Dは、CD盤に記憶された音楽の全てを引き出すべくチューニングしました。お手持ちのCDコンバーターを組み合わせれば、CD規格とは思えぬ音楽再現が可能です。44.1kHz/16bitの底力を感じていただけるはず!

更にレクストDAコンバーターならば、NS441D技術が掛け算となる“TWIN-NS”が実現します。もはや44.1kHzマスター音源を超えるサウンドが、ご自宅のシステムで聴ける時代となりました。

ビフォーアフター動画を撮影しておきましたので、ぜひチェックしてみてください。違いは、TL5本体のチューニング有無のみ。ビフォー動画でも電源ケーブルはZ-PRC01Wを使用していますし、ケーブル・ブレスレット2015はフル装備です。そういった意味では、かなり豪華なビフォー動画かもしれません。そのTL5ベースモデルにNS441技術を投入すると、どんなサウンドに生まれ変わるか?その答えがアフター動画です。

↓ビフォー動画(ベースモデルTL5のままのパフォーマンス)


↓アフター動画(NS441Dチューニング後のパフォーマンス)



TL5+NS441Dのチューニングには、特殊な制振パーツを使っており、その在庫が限られております。数台のみのご提供となりますので、お早めにご検討いただければ幸いです。ご検討よろしくお願いいたします。

 ≫NS441D施工CDトランスポート“TL5+NS441D”の販売ページへ

ケーブル・ブレスレット第5ロット完売!

新製品ケーブル・ブレスレット2015ですが、追加第5ロットの100個が、今回も2日間弱で予約完売しました!ありがとうございます。

ケーブル・ブレスレット2015の年内入荷分としては、12月中旬の第6ロットを予定しております。今週末のメルマガで、この第6ロットの先行予約を開始する予定です。もう少々お待ちください。

それにしても、ケーブル・ブレスレット2015の人気は素晴らしいですね!やはり、分かりやすくて、大きな音質改善効果が得られるとことが魅力なのだろうと感じています。この空気を切り裂き、音楽があふれ出るサウンドは、ケーブル・ブレスレット2015でしか得られない快感ですものね!

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本日、メルマガ発行しました!

ケーブル・ブレスレット2015の第3ロットと最終ロットのご予約分、本日より発送を開始しております。到着までもう少々お待ちください。

さて、本日はメルマガを発行しました。

あっという間に300個以上が完売してしまった新製品ケーブル・ブレスレット2015の、再生産情報です。メルマガ先行予約を本日より開始します。ぜひご一読ください。

メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております。

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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