レゾナンス・チップ・パワーの貼り方

レクスト掲示板の投稿番号1063〜1065で問題となりました、特殊なブレーカーの場合のレゾナンス・チップ・パワーの貼り方をご提案します。

お客様から、写真をいただきました。レゾナンス・チップ・パワーはスイッチの下側に貼るのが基本ですが、写真のように上側に置いてみると、説明書通りには貼れないのが確認できます。

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下の写真が説明書の例です。このブレーカーならばスイッチの下側に貼れます。

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今回のように、ブレーカーのスイッチの上下振り幅が大きい特殊なブレーカーの場合、スイッチ下部にレゾナンス・チップ・パワーを貼ると、ブレーカーが落ちたときスイッチが完全に下がりきることができません。その場合、レゾナンス・チップ・パワーを一旦剥がしてから、スイッチを完全に下ろしきってから復旧することになります。

今回のような特殊ブレーカーの場合、スイッチ先端に縦になるようレゾナンス・チップ・パワーを貼ってください。イメージできるよう、画像を加工してみました。この貼り方で、スイッチ下部と同じ最高性能を発揮できます。

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もし、写真のような特殊ブレーカーのタイプで、既に説明書通りの位置に貼ってしまっている場合、ブレーカーが落ちたときに復旧できないという問題が発生すると思います。レゾナンス・チップ・パワーは80円で復旧再生可能ですので、貼り直しをお薦めします。メールかお電話でお問い合わせください。

レゾナンス・チップ・パワーを直販限定商品としているのは、個別のご相談に細やかに対応するためです。全てのブレーカーを把握することはできませんので、特殊のブレーカーごとに対策を打つことにしています。他の特殊なタイプのブレーカーの場合でも、ご相談ください。

デジファイ誌にSH-EP7のレビュー

昨日発売されたDigiFi [デジファイ]誌No.9に、スピーカーSH-EP7のレビュー記事が掲載されました。

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非常に良い記事だと、感激しております。SH-EP7の特徴を上手く伝えてくださり、しかも的確です。また、“天然木無垢オーク材のスピーカー”というと、家具屋さんが作った作品と思われがちですが、そこをレクストのバックボーンを紹介することできちんとフォローしてくれています。

私が何か製品の購入を検討するとき、こういうレビューを専門誌で読めたら、非常に良い参考になることでしょう。自分自身とその商品との相性を見極めるチェックポイントが、きちんと提示されています。

オーディオ業界は、広告費と評価がぴったりと比例している残念な状況です。今回のSH-EP7のように、良い製品を専門誌できちんと取り上げるという、現状では困難な“あたりまえ”を実現してくださったDigiFi誌さんに感謝!

SH-EP7に興味がある方は、ぜひご覧になってみてください。ヤラセ一切無しの、本気レビューが読んでいただけます。

お待たせしておりますSH-EP7の第2ロットは、3月11日に無垢エンクロージャーが入荷する予定です。ご予約お待ちしております。

 ≫スピーカーSH-EP7 予約ページへ

DN-700C+NS441Dを2台出荷

本日は、新型NS441D施工機DN-700C+NS441Dを、早くも2台完成させました。

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DN-700C+NS441Dは、やはり怪物です。お客様へお送りする前の完成試聴では、その素晴らしいサウンドに、もう唸るしかありません。

兄弟機DN-650R+NS441Dも同じ新トランスポート技術を投入するのですが、その有償バージョンアップのお知らせに、私は下記のようなメールをユーザー様にお送りしました。

「どの程度の更なる音質向上が可能かどうかを言葉でお伝えするのは難しいですが、私の感覚比で言うと“倍”くらい音が良くなる印象です。私自身、戸惑いを覚えるほど、今までのサウンドでは到達できていなかったところまで音楽の感動が得られる結果となり、本当に興奮しております!」

この“倍くらい音が良くなる”という言葉は、大袈裟に書いたつもりはありません。少々遠慮しているくらいです。圧倒的パフォーマンスを誇ったDN-650R+NS441Dから、更に“倍”も良くなった音楽再現とは!そして、もしこれが普通のCDプレーヤーを聴いていた方が、DN-700C+NS441Dに買い換えたのなら!どのくらいの怪物プレーヤーなのか、ご想像いただけるのではないでしょうか。

DN-700C+NS441Dは、まずはメルマガでお伝えしたお客様の受注分を、先に納品させていただきます。その後、一般発売に入りますので、もう少々お待ちください。

レクスト青山のシークレット内覧会

先週は長い東京出張でしたので、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。いただいたメールのお返事など、順番に進めておりますので、もう少々お待ちください。

さて、先週の土曜日に、関係者を含めた4名のお客様をレクスト青山にお招きしました。新発売のスペシャル・カスタムケーブルとトランスポート/プレーヤーDN-700C+NS441Dのお披露目も兼ねて、レクスト青山の音を体験いただく会です。

レクスト青山は小さな部屋ですので、4名のお客様で限界的満員状態。ご出席のお返事をいただきながら、お断りしたお客様がおられたくらいです。申し訳ございません。小さなスペースで良い音を鳴らす研究を行っている部屋ですので、どうぞご理解ください。

さて、どのようなサウンドが飛び出したのかは後日ご報告するとしまして、4名のお客様より当日いただいたご注文合計をまずはお伝えしましょう。

 ●スペシャル・カスタムケーブル×7ペア
 ●トランスポート/プレーヤーDN-700C+NS441D×1台
 ●トランスポートDN-F650R+NS441Dの有償バージョンアップ×3台

つまり、4名様全員がスペシャル・カスタムケーブルをご購入。DAC〜プリ、プリ〜パワーアンプ間に2ペアご購入いただいたのが3名様ですので、合計で7ペア。全員が、スペシャル・カスタムケーブルのフル装備です。

そしてもうひとつ。3名様は既にDN-F650R+NS441Dをお使いでしたので、迷わず有償バージョンアップを申し込まれました。あとの1名様は、NS441D施工のCDトランスポートをお使いでしたが、DN-700C+NS441Dの魅力に一発でノックアウト。音に厳しい全員の方を魅了したほど、新しいトランスポートのチューニング技術は革命的な音質向上が得られます。どのくらいの凄さかは、このご注文状況からご想像いただけるのではないでしょうか。

スペシャル・カスタムケーブル、トランスポート/プレーヤーDN-700C+NS441Dともに、詳細は近日発表させていただきます。メルマガで先行のご予約を開始しておりますので、ご検討よろしくお願いいたします。

DN-700C+NS441D

レクスト青山のシステムは、こんな感じです。

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なんといっても、レクストの新トランスポート・チューニングを搭載した“DN-700C+NS441D”が、猛烈に素晴らしい!単体プレーヤーとして聴いても、CDソフト、ハイレゾ音源ともに、これ以上のプレーヤーは無いというくらい、ご機嫌のサウンドです。

そして、レクストDAコンバーターと組み合わせた瞬間、そこに奇跡が舞い降ります。世界中探しても、どれだけ高額を積んでも、この音楽には出会えないでしょう。レクスト独占の極上サウンドです。

DN-700C+NS441Dは、すでに今月中にチューニングできる数量以上のご予約を頂戴しております。ありがとうございます。3月上旬納品ならば、まだスケジュール的にOKです。ぜひ、世界最高のトランスポート&プレーヤーを皆様のシステムに!

DN-700C+NS441Dの価格は、ベースモデルDN-700C標準価格:99,750円(税込)に、NS441D施工料、そして電源ケーブルZ-PRC01/1.8m(16,800円)を加え、合計168,500円(税・送料込)でご提供します。詳細は、メールかお電話にてお問い合わせください。ご検討よろしくお願いいたします。

東京です。

今週は東京で仕事をしています。

レクスト青山のサウンド、早くもミラクル感が出現してきました。こういう音で音楽が聴きたかった!そんな感じの音で鳴っており、もうご機嫌!今日は祝杯です。

昨日は、ビクタースタジオさんでハイレゾ試聴会。2作品くらい、群を抜いて良い感じのものがありました。また詳しくご報告します。

一昨日ですが、メルマガを発行しました。届いておりますでしょうか?新型スペシャル・カスタムケーブルと、新しいNS441D施工トランスポート/プレーヤーのご紹介です。スペシャル・カスタムケーブルは、すでに半月待ちくらいの状況です。ありがとうございます!

メルマガご希望のお客様は、お気軽にメールにてお申し込みください。「メルマガ希望」という件名で、お名前だけお教えください。今号より発行させていただきます。

新型トランスポートと新型スペシャル・ラインケーブル

本日は、スピーカーRQ-F7の完成試聴。レクスト青山へ導入しようかと考えていたほど、美しい天然木エンクロージャーです。サウンドも、もちろんご機嫌!後ろ髪がひかれるほどでしたので、お届けするお客様にも喜んでいただけることでしょう。

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今日の試聴には、新型トランスポートと、新型スペシャル・ラインケーブルを使用しています。どれほど聴いたかわからないいつもの試聴曲から、新しい発見があるくらい新鮮に鳴っているのには、驚きをかくせません。恥ずかしながら、聴いていて感動して泣きそうになりました。今まで“最高!”と思っていた音が、音楽のほんの入り口だったなんて・・・。

間違いなく、“世界最高の音が実現した!”と確信しています。来週より、ご予約を開始したいと思います。まずはメルマガでの発表となる予定ですので、ご登録希望の方はメールで『メルマガ希望』という件名で、お名前をお知らせください。最新号より発行させていただきます。

トランスポートの新技術、完成形へ!

先日のブログ“未来の音”でご紹介しました、トランスポートの新技術。この最終調整を行い、本日無事に完成しました。これがもう、凄いのなんのって!

このトランスポートの新技術は、DN-F650R+NS441Dに有償バージョンアップとしてご提供します。DN-F650R+NS441Dユーザーの皆様、どうぞお楽しみに!

更に、このトランスポートの新技術を搭載した、新しいUSBトランスポート/プレーヤーを新発売します。新型は、USBメモリだけでなく、CDソフトも直接プレイ可能。今度は、ちゃんとワイヤレス・リモコンもあります。こちらもご期待ください。

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今日の試聴では、月並みな表現で申し訳ないですが、まるでプレーヤーが目の前で演奏しているかのようでした。その現実感たるや、私の記憶の音では、マスター音源さえ軽く超えていると思います。2013年のレクストも、飛ばしていきます!

ステレオディフューザー入荷しました。

ステレオディフューザーの2013年春生産分10セットが入荷しました。即納できます!

ステレオディフューザーは、早いもので販売数が200セットに近づいてきました。今回の入荷分も、2/13 16時現在で残り4セット。在庫が無くなると、また次回は1ヵ月以上お待ちいただくことになりますので、即納できるこの機会にぜひご検討ください。

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ステレオディフューザーの効果に懐疑的な方は、“【ステップ1】 スピーカー後ろの空間に何も置かないことで、音質向上”と、“【ステップ2】 ペットボトル実験”という、2つの事前実験でその効果の片鱗をご確認いただけます。ステップ1は、お金をかけずに音質向上できるチャンスです。ステップ2は、残念ながら音質がダウンすることを確認する実験です。驚いていただけると思いますので、挑戦されてみてはいかがでしょう?

ステレオディフューザーをご購入いただいたお客様からのレクスト技術への信頼度は絶大で、そこからスピーカーやDAコンバーター、ケーブル類をご購入いただいた方がたくさんおられます。私としましては、レクストスピーカーの音質グレードアップアイテムとしてステレオディフューザーを考えていたのですが、思わぬ反転現象もあるものです。とにかく、レクストのファンの方が増えるのは、何より嬉しい話です!

 ≫ステレオディフューザーの販売ページへ

レクスト青山の音

準備を進めている、レクスト青山で音が鳴り始めました。良い感じです!実際にスピーカーを鳴らしてみて、部屋の防音性能が高く、充分に実用範囲内ということが分かりました。

“レクスト青山”というブログ・カテゴリを作りました。これからレポートしていきたいと思います。

スピーカーSH-EP7のご感想その3

スピーカーSH-EP7をご購入いただいたお客様より、非常に詳細なご感想を頂戴しました。ありがとうございます!

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年末にSH-EP7購入しました藤沢のSです。
娘が受験でじっくりと聴く機会がなく、感想が遅くなってしまいました。
   
このスピーカー只者ではなく、最高のひとつに巡り会えた感です。
   
宣伝に違わず、空気感、存在感をあまりに甘美に濃厚に描き、それでいて基盤のシャープさもハイレベルにある。こんなスピーカーは、確かにショップのどんな高価なスピーカーでも出会ったことはない。ハーベスなどの甘美なスピーカーは、どうしても眠さが気になり、BWのようなしゃきっとした音は甘美さが足りない。


 1.具体的な曲の印象

(松任谷由実)
歌声は甘美にねっとりと、しかしバックの演奏は高解像度でしゃきっとしてしているので、ユーミンの魅力のバックのシンフォニーはしっかり伝える。一番好きな「埠頭を渡る風」という曲は、これまでで聴いた環境でぶっちぎりで一番良いです。

(佐野元春)
演奏をしっかり濃淡で表現できるので、エッジの効いた声質でない元春の歌声を安心感を持って聴ける。これまた最高。

(サザン)
初期のアルバム群は、意図されているのか録音されている音に分離感が少なく(ユーミンのシンフォニックさの対極)、これまでのシステムでは、団子状態な音で心地良くきけませんでしたが、団子ではなくバンドとしての演奏感を大切にする意図でパンニング?をあえて駆使しない録音なのかなと感じれました。これも満足。
※レベッカなど昔のJ-POPでも満足

(ピアノソロ・バイオリンソナタ・四重奏曲等の室内楽)
これまでのシステムでは、白無垢な大理石の床、ほとんどがガラス張で冬の曇り空が見え、天井が高い超クールなホテルのロービーでの演奏を聴いているみたいでした。解像度もあり確かに全て聞こえます…みたいな。しかし、このスピーカーでは、暖炉があり木のぬくもりを売りにしているホテルのホールで聴いているかのようでした。室内楽が気持ちいい。これは最高。

(協奏曲)
ピアノ、バイオリン等のソロが存在感をもってくれるので、まずそれでOK。さらにユーミン同様にバックのシンフォニー感も優れているのでこれも満足。
   
サイズや傾向から一番危惧していた交響曲(CDを一番多く持っているジャンル)、冷たいホテルのロビーで聴く感じが交響曲は良かったので。結論からいくと、暖かい交響曲もいいな。

※今の視聴環境の小音再生下では、こちらの方がいいなになりました。


 2.小生の視聴環境にマッチ

家族が集うリビングでスピーカーまで1.5m、木造一戸建てで防音性低く、近隣よりも家族が大音量NG。これまでは、家族のOKする音量ではモヤッとして欲求不満でしたが、このスピーカーでは充分音楽を楽しめる。


 3.将来的にも価値下がらず

娘が独立等、10年来にはそれなりの視聴環境を手に入る見込みあり。その時は、大型スピーカーを組みたいと(おじの保持しているダイアトーンのDS20000受注生産モデルやBWの800シリーズ等の傾向、色気はないかもしれないが、圧倒的な描写で有無を言わせない音)。→その状況でもSH-EP7の価値は薄れない。

※ベンツを手にした時、クラウンやマークUは邪魔になるけど、ミニクーパーやオートバイは共存できる。そんな感じです。

(神奈川県 S様)


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SH-EP7は、車で例えるならば、2シータースポーツのオープンカーをイメージして開発しました。まさに、高級セダン導入後も愛せる車と成り得ると、私も思います

ブログでご紹介したSH-EP7のご感想は、まためたコーナーを造りました。ぜひ!

 ≫スピーカーSH-EP7、お客様のご感想

第2ロットの予約受付中です!

 ≫スピーカーSH-EP7の予約ページへ

SH-EP7初回生産分、完成!

本日試聴した3ペアで、スピーカーSH-EP7初回生産分が全て完成しました。

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今日の試聴から、新技術を投入したトランスポートを使っています。大幅な音質向上に、ちゃんとSH-EP7の性能が追従しているのが素晴らしい!新しい音楽世界を、ちゃんと表現してくれています。こんな小さなスピーカーなのに、なんとも頼もしいSH-EP7です。

次の天然木無垢エンクロージャーの完成は、2月下旬〜3月中旬と少し先になりますが、ご予約の受付を開始しております。ぜひご検討ください。

 ≫スピーカーSH-EP7の予約ページへ

明日から、青山リスニングルームの音出し作業が始まります。楽しみです!

レクスト青山の機材選定

青山エリアで準備中の新リスニングルーム。機材選びが順調に進んでいます。

アンプは、様々な価格帯から新たに検討した結果、結局は軽井沢ルームと同じsa1.0R+REQSTに決めました。やはり、この濃厚かつ正確な増幅の魅力に勝るアンプは他にありません。軽井沢と同じブラックでも良かったのですが、気分を変えてシルバーを選択。シルバーも素敵です!

D/Aコンバーターは、もちろんREQST/DAC-NS1S Signature。パネルカラーは、新色のシグネチャーブロンズ。遊び心で、ツマミと電源スイッチを黒ではなく、アンプのシルバーに合わせてシャンパンゴールドにしてみました。カスタム仕様っぽく、なかなか気に入っています。

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スピーカーRQ-F7は、1ペアのみ天然木無垢材エンクロージャーを在庫していたのですが、お客様よりご予約を頂戴しましたので、青山分は次回生産までお預けです。私の移動と合わせ、しばらくRQ-F7を輸送することにしました。貴重な天然木エンクロージャーですから、やはりお客様優先です。夏前くらいには、青山分を含め、RQ-F7の生産ができるよう検討したいと思っています。

未来の音

レクストでは、トランスポートにおける新しい技術の完成に成功しました!2013年春には、早くもご提供を開始できそうです。

スタートは、マスタリング・スタジオなどの音楽制作現場向けに、“マスター音源をより良く鳴らす”という目的で、技術を磨いてきました。ひとつの突破口が見え、2013年に入ってから完成に漕ぎ着けたのです。

驚いたのは、CD規格である44.1kHz/16bit再生にも、その技術が大きな改善効果をもたらすというところ。本格的な聴き始めたした今日は、もう手に汗を握りながらの試聴でした。本当に恥ずかしながら、何度手を洗いにいったことか!

ここまでのサウンドに到達しているのは、間違いなく誰もいません。2013年、今年も面白くなりそうです。ちょっぴり・・・いや、かなり興奮しています!

レゾナンス・ピット・プレーヤー販売再開!

限定150セットを完売しました、レゾナンス・ピット・プレーヤー。新たに50セット入荷します。

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レクスト青山の準備に入り、気付いたのがレゾナンス・ピット・プレーヤーがもう無いこと。レクスト軽井沢の分を毎回私と一緒に移動させるのも良いのですが、もう手に入らないものを使用するというのは、なんとなく反則技のようで気乗りがしません。先日、販売を再開しました電源タップセットと同様に、できるだけ限定で完売したものも、この機会に準備するようにする方向で考えています。

レゾナンス・ピット・プレーヤーは、CDプレーヤーやトランスポートといった、最上流の機器にのみ使う、最高クオリティーのサイドインシュレーターです。これ無しでは、レクストの最高パフォーマンスは実現しません。

あまりたくさんの数量は準備できませんが、とりあえずの販売分を準備しました。プレーヤーが持つ本当の潜在能力が引き出せるのは、レゾナンス・ピット・プレーヤーだけ。まだ導入されていない方には、大いに喜んでいただけることと思います。自信を持ってお薦めする、グレードアップ・アクセサリーです!

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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