1/30はフライデーイベント

明日1月30日(金)は、フライデーイベントです。
 
時間は18:00〜20:00、場所はレクスト・イベントルーム。
地図はこちら。
http://www.reqst.com/map.html

『LIVE IN RIO/EWF』を聴いていると、自分の両側に不思議な気配というか、音楽とは別の“音”が存在しているのに気付きました。手拍子です。いやはや、ここまで会場にどっぷりタイムトラベルできるとは、思ってもみませんでした。1970年代収録のライブ盤ですから、当時のオーディエンスと一緒に、この熱い演奏を共有できるのです。凄い音楽再現が実現したものです。

『Ave/金子飛鳥』は、私もレコーディングから立ち会ったソフトです。機器完成時の音質チェックだけでなく、エージングにも使用していますので、レクスト試聴ルームで最多再生時間のソフトに違いありません。この『Ave』ですら、新たな感動を持って音楽と向き合える嬉しさ。もはや記憶の中にあるレコーディング時の生演奏も、スタジオで聴いたマスター音源も、全てを超え成長を果たした音楽がここにあります。

新幹線に例えるなら、先週より最高速度は落とすことなく乗り心地が大幅改善したという印象です。到着時間は一緒でも、疲労感なく満足度の高い音楽の旅を楽しんでいただけると思います。

CDソフト再生の未来を、ぜひ明日のイベントでご体感ください。「我が家へすぐに欲しい!」というのは無しです(笑)。開発期間は、1年ほど頂戴したいと思っています。

予約不要・入場無料ですので、お気軽にご参加ください。楽しみにお待ちしております。ありがとうございます。

レゾナンス・ピットのご質問

レゾナンス・ピットについて、ご質問のお電話をたくさん頂戴するようになりました。たいていは、「本当に横に置くだけで、音が良くなるのですか?」というご質問。「そうです。」と自信をもってお答えしております。

「たいして音は変わらないのでしょ?」という質問も、不思議と多いです。レゾナンス・ピットを導入されている方からすれば滑稽に思える疑問ですが、まだまだ“横から置くインシュレーター”の認知度はこんなものなのでしょう。横から不要振動を逃がすという動作概念をお伝えしてから、「CDプレーヤーを買い換えた音質向上がプラス20点だとすると、レゾナンス・ピットもプラス20点の満足度です。」とお答えしております。もちろん買い替えとは変化の方向性が違うのですが、“プラス20点”という気分はお試しいただければ味わっていただけると思います。

「貼り付けないのですか?」「勝手にずれたりしないですか?」と、設置に関するご質問があります。これは「触れるように置くだけ」が回答です。テープで貼り付けたりするのは、レゾナンス・ピットの性能をダウンさせます。持つと多少ズッシリしていますので、低音で部屋の置物が動いたりしない状況でしたら、聴いているときにずれることはないでしょう。それでも時々はレゾナンス・ピットの位置が動いていないか確認するのも、作法のひとつと言えるかもしれません。

「日本製ですか?」と、生産国の問い合わせがありました。質問の意図をお尋ねすると、「中国製焼物の印象が悪いため」とのことです。レゾナンス・ピットをはじめ、レクスト高品位焼物シリーズは、全て日本生産です。一度、窯の見学に行ってみたいのですが、いつも釉薬や土の指定だけして、あとはお任せで焼いてもらっています。

「どこで売っていますか?」。レクストダイレクトの通販ならば、平日ならば次の日にお届け可能です。もちろん、全国のオーディオショップで入手可能です。秋葉原ならば、コイズミ無線さんには常に在庫があると思います。

レゾナンス・ピットは、すでに累計で400セットほど出荷しました。次の生産も順調で、第3ロットが仕上がっておりますので、もうお待たせすることはありません。

ぜひ、レゾナンス・ピットで、お手持ちのオーディオ機器の潜在能力を引き出してあげてください。機器の設置が理想的に近づくと、ここまで音質は良くなります。


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1/23イベントレポート

1/23のフライデーイベントのレポートです。

ちょっとした中断で、充分に聴いていただくことができませんでした。あの短い時間では、新サウンドをなかなか思うようにお伝えできなかったと思います。申し訳ございません。

それでも、イベント後半には、何度も拍手を頂戴できるほどのパフォーマンスをご披露することができました。特に良かったのは、『UDIN/GAIA CUATRO』。金子飛鳥さんのヴァイオリンは、憂いをもって迫ってきます。ピアノとパーカッションの実在感は、何度も聴いてきたソフトとは思えず、鳥肌が立ちました。

もう1枚は、『HELL FREEZES OVER/EAGLES』。オーディオを仕事にしていると、耳にタコができるほど聞かされる「ホテルカリフォルニア」の前奏。ここまで鳴りきったのは、初体験です。ドラムキックの影にあるボンゴが、はっきりと認識できるのはもちろん、なんといってもプレイに“泣き”が感じられるのが素晴らしい。ラストの「DESPERADE」と合わせて、フルコーラスを試聴しました。誰も、演奏ストップボタンを押すことができなかったのです。

ここまで音楽の感じ方が良くなると、色づけや音質変化により音楽を変質させてしまっているのではないかと不安になります。果たしてCDソフトには、ここまでの音楽情報が記憶されていたのでしょうか。レクストでは、その確認の試聴に、膨大な時間を費やしています。自分たちが制作に関わったソフトならば、見誤ることはありません。また、名盤やヒットアルバムが良い音で鳴らなければ、それは本物ではありません。

音楽を変質させては、絶対にいけないと常に考えています。レクスト製品が音楽制作現場やプロミュージシャンに活用されているのは、その“道”を外れたことがないからです。妥協という文字はありません。新サウンドは変化が大きいため、徹底的な確認作業を行っています。その結果、この音質向上は小手先の変化ではなく、間違いなく“音楽と私達の距離を縮めてくれた”と、自信をもって宣言しましょう。

新サウンドは、自由に音楽という宇宙を旅することができるようになったという印象です。あとは、いかに快適に目的地に到達できるかです。イベントでの公開実験では、スピードは抜群でも乗り心地は改善の余地ありと感じました。

そのあたりの改善バージョンが、次のイベントではご披露できそうです。どうぞご期待ください。

1/23はフライデーイベント

明日1月23日(金)は、フライデーイベントです。
 
時間は18:00〜20:00、場所はレクスト・イベントルーム。
地図はこちら。
http://www.reqst.com/map.html

予告しましたとおり、明日は新サウンドの公開実験を行います。NS441D技術の中でも、特に“TWIN NS”を発展させた進化形です。いくつもの技術革新の相乗効果により、今まで聴いたことのないような音楽再現に成功しております。

今日も、様々なソフトを試聴し、問題点がないか確認しました。いわゆる、バグ探しです。そんな心配は無用、どんなジャンルであろうと、感動的に再現してくれます。

私が一番感動するときは、音楽のビジョンが見えます。共感覚とも少し違う、完全に音楽に心奪われる状態で、いわゆるトリップしたような感覚です。この新サウンドが実現してから、“光る雲の絨毯”のような不思議なビジョンが見えるような気がして、ハッとさせられます。ここまで音楽に取り込まれることは、マスタリング・スタジオでマスターを聴くときにも経験がありません。いよいよレクストがシーズン2に突入しているのだと、実感しました。

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予約不要・入場無料ですので、お気軽にご参加ください。楽しみにお待ちしております。ありがとうございます。

新しい扉

2009年に入り、NS441D技術を発展させるべく、新しい取り組みを行っております。本日、大きな成果をあげることができました。

狙いは、“音の存在”です。

従来のNS441D技術で、デジタル再生の平坦な音場の改善に成功しました。これは大きな革命だったと思います。今回のテーマは、その立体的になった音のひとつひとつを、更に立体化すること。例えるなら、従来のCD再生は絵本で、NS441D技術により『飛び出す絵本』となり、そして今度は登場人物や背景のひとつひとつに光と影が再現され実体化するという感じでしょうか。

この音をご家庭にお届けできるのは、まだまだ先となりそうですが、レクスト試聴ルームでは現実化しました。まずは、レクストD/Aコンバーターは必須です。どうぞご期待ください。

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ラックとレゾナンス・ピット

オーディオラックへのレゾナンス・ピット活用をお薦めします。

機器の入ったオーディオラックを大きなオーディオ機器と仮定し、どの部分にレゾナンス・ピットを試せばよいか考えます。ネコ足タイプなら、前足に。下段がボードなら、ボードの真ん中あたりに。とにかくラックを挟むように、レゾナンス・ピットを設置してみてください。

ラック自体からも不要振動を逃がし、機器全体が最適の設置状態に近づきます。ラックに入っている個々の機器にレゾナンス・ピットを設置していても、ラックで更にレゾナンス・ピットの効果が出るのが面白いところです。

音像が、更に深く美しく感じます。特に、左右の壁が無くなったように広がっていく余韻は感動的です。

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自宅では、プラズマテレビを置いているテレビラックに、レゾナンス・ピットをセットしています。以前、レゾナンス・ピットのデモ用が足らなくなったとき、自宅分を持ち出したことがあります。レゾナンス・ピット無しの期間は、なんとなく映画を見ていても迫力が足りません。そんなに違うものだと、驚いた記憶があります。ぜひお試しください。

DAC-NS1M 1台あります

レクスト製D/AコンバーターDAC-NS1MとDAC-NS1Sの両方とも所有されているユーザー様から、「自宅では2台のDACを使うことがありません。NS1Mを使わずに置いておくには忍びないので、誰かにお譲りしたいのですが。」というお申し出がありました。パワーアンプDA04+REQST×2台のバイアンプを購入されたので、DAC-NS1Mを下取りました。

初代DAC-NS1Mは、根強い人気です。年末に出た下取り機も、DAC-NS1Sユーザー様が買い増しされたほどです。中低域の踏ん張り感は、マルチビットDAC-ICならではで、音楽の快感に満ちています。

本日、NS441Dバージョン4へのグレードアップ施工を行いました。新型DAC-NS1Sの圧倒的パフォーマンスから切り替えても、堂々と渡り合えるのは、数あるプレーヤー/DACの中でもDAC-NS1Mだけだと感じます。

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ちょうど、5連奏CDプレーヤーCC4001のNS441D施工機が同時に完成しましたので、DAC-NS1Mとのコンビネーションで試聴しました。掲示板で話題の、“奇跡のコンビ”です。

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野太いボーカル表現、パワフルな低音のパンチ力。そして、NS441D技術の独壇場である、立体的な音場は圧巻です。CC4001+NS441DとDAC-NS1Mのコンビネーションは、CDソフトの音楽再現において、間違いなく最高峰。100万円オーバーの機器をそろえても、絶対にこの音は聴けないと断言できます。

初代DAC-NS1Mと安価な5連奏プレーヤーにこの音を出されると、ちょっと困ってしまいます(笑)。皆様にお伝えしたいような、教えたくないような・・・。2009年、更なる高みへ歩んでいくための、大きな励みとなりました。

DAC-NS1Mは1台限りですので、気になるお客様はお早めにご連絡ください。
≫DAC-NS1M販売ページはこちら

NS441D施工5連奏CDプレーヤー CC4001+NS441Dも、今月末までは超特価です。
≫CC4001+NS441D販売ページはこちら

ご検討よろしくお願いします。ありがとうございます。

スピーカーケーブルの交換

レクストでは1年に1回スピーカーケーブルを新しいものに交換します。仕事に差し支えないよう、休暇中にエージングを完了させるのと、交換時期を忘れないように、年末年始の恒例行事としています。(今年は、ケーブルを加熱するという私の大失敗により、若干エージングのスケジュールに乱れがありましたが・・・。)

『スピーカーケーブルを新品に交換する頻度を高める』というのは、ある意味“音質向上のためのテクニック”であり、オーディオ・ライターの鈴木裕氏に教わりました。

1年程度でスピーカーケーブルの音質が極端に悪くなるのかというと、音が出なくなったりすることはありませんので、寿命という表現は適切ではないと思います。どちらかというと、スピーカーケーブルには“旬の時期”があり、その“旬”を音質向上のために積極的に活用するといったイメージです。

レクスト製に限らず、新品に換えたばかりのスピーカーケーブルは、パリッとした勢いのいい音が出るのを経験されている方は多いことでしょう。演奏が派手気味で、ぐいぐい前へ出てくる、まさに若手ミュージシャンのようです。それが、いろいろな音楽演奏を経験することから、引くときは引くことを覚え、表現に深みを増していく。私はエージングをそんなふうに考えています。

絶頂期を過ぎると、ケーブルは円熟期に入ります。音的には悪くはないのですが、少し大人しくなっていく傾向です。音を仕事としているものとしては、判断を誤る可能性があるのが問題。地味なケーブルで音質確認すると、どうしても派手な作品になりがちです。

円熟期に入ったスピーカーケーブルは、中域のハリを失う傾向があります。聞き分ける方法は、『アンプラグド/エリッククラプトン』のボーカルが良く分かると思います。これも鈴木裕氏に教えていただきました。ボーカルに生気が無くなって聞こえたら要注意。イメージにあるクラプトン氏の歌声より、なんとなく老け気味に聞こえるのが、円熟期スピーカーケーブルの特徴です。

新品に交換したスピーカーケーブルは、本当に気持ちの良いものです。前述のクラプトン氏が、こんなに活き活きと歌っていたのかと驚かれるのではないでしょうか。ケーブルのエージングが完了するまでは、若すぎる音楽表現が気になるかもしれません。それも100時間程度の辛抱ですから、また楽しいものです。

スピーカー内部配線やジャンパーケーブルなど、同じ素材を使用していても、短いケーブルには円熟期のような変化を感じません。数mというスピーカーケーブルの長さが、原因ではないでしょうか。

どのくらいの時間でスピーカーケーブルが円熟期を迎えるのかは、音楽を鳴らす時間によります。使用していないケーブルは、もちろん円熟していくことはないからです。レクスト試聴ルームの1日試聴時間平均を12時間とすると年間4320時間。2時間ずつしか聴かない方なら約6年という計算です。

少しお金はかかってしまいますが、投資金額以上に効果を実感でき、必ず成功する音質向上テクニックです。一度、円熟期に入っていないかどうか、他社製を含めてご愛用のスピーカーケーブルの音質を確認してみてください。もし気になったなら、定期的なスピーカーケーブルの交換をお薦めします。

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2009年は、スピーカーケーブルを新調してみませんか?せっかくですので、レクストダイレクトの新春セールの一環として、Z-SPC01を特価で準備させていただきました。通常2,350円/mが特価2,100円/m。3mペアならば、1,500円お買い得です。しかも、特製Yラグを標準装備させていただきます。(≫販売ページはこちら)ぜひこの機会に、ご検討よろしくお願いします。

1/9イベントレポート

1/9のフライデーイベントのレポートです。

2009年のスタートを華々しく飾る予定が、どうも調子が良くありません。お客様にお持ちいただいたソフトが、キツい音に聞こえたり。原因は、新調したスピーカーケーブルにありました。

イベント当日は「エージング不足」という理由で切り抜けましたが、それにしても何だかおかしい。不調の原因は、スピーカーケーブルの巻き癖をなくそうとして加熱したことにありました。ケーブルがクルクルッとしていて使いにくかったので、お湯で温めたのです。巻き癖は見事になくなりましたが、肝心の音が悪くなっていようとは。反省です。

スピーカーケーブルZ-SPC01のダイナミクスが-10〜+10まで可変するとすると、過熱したケーブルは0〜+10しか可変しません。一見、プラス方向の押し出し感が強く勢いがあるように聞こえますが、-10〜0こそエモーショナルな音楽表現に必要なのです。アマチュアミュージシャンと本物のプロの演奏力と例えると、良く分かるかもしれません。

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大いに反省し、過熱したケーブルはボツとし、新しいZ-SPC01をこの連休でエージング開始しました。これこそ、Z-SPC01のサウンドです。1年聴き続けたケーブルには、まだまだ表現力で及びませんが、あと数日も音楽再生を続ければ成長してくれることでしょう。

今回のイベントも、大変勉強になりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。

1/9はフライデーイベント

明日1月9日(金)は、フライデーイベントです。
 
時間は18:00〜20:00、場所はレクスト・イベントルーム。
地図はこちら。
http://www.reqst.com/map.html

2009年の初イベントです。年始の恒例行事として、レクスト試聴ルームではスピーカーケーブルを新調しています。近日詳しい理由をご説明しますが、スピーカーケーブルの旬を活用するというイメージです。年末年始休暇の間にエージングを行っておりますので、明日は新調ケーブルの効果をご体感いただけることでしょう。

もちろん、2009年度の音質探求も始まっております。昨年末の“奇跡のサウンド”が、現実化しつつあるように感じています。DAC-NS1Sを中核とした、迸る音楽再現をご堪能ください。

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予約不要・入場無料ですので、お気軽にご参加ください。楽しみにお待ちしております。ありがとうございます。

iTransportとレゾナンス・ピット

久しぶりにWadia 170 iTransportを聴きました。DAC-NS1Sとのコンビネーションは素晴らしく、iPodからの音楽再生であることを忘れさせてくれます。

iTransportの純正足が、ゴム製スパイクであることを気にされている方が多いようです。従来の発想ならば、ゴム足を撤去し、インシュレーター交換と考えるところです。しかし、今ならば横から置くインシュレーター“レゾナンス・ピット”があります。ゴム足を交換することなく、そのままiTransportの両脇にレゾナンス・ピットを置くだけでOKです。

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効果は劇的です。ゴム足で鈍っていた音の立ち上がりが改善され、フォーカスが整います。とはいえ大人しくなるのではなく、音に勢いが出る感じです。まさに、“音が立つ”といった印象です。

iTransportをお持ちの方は、ぜひレゾナンス・ピットをお試しください。お薦めです。

2009年スタート

お正月休みはテレビ三昧。録画してあった映画も沢山見ることができました。レゾナンス・ピットのプラズマテレビやブルーレイへの効果は、本当に素晴らしいです。CGが嘘っぽくなくなるような印象で、ストーリーに集中できました。映像系は専門ではないのであまり強くコメントできませんが、お好きな皆様はぜひその効果をチェックしてみてください。

レクスト試聴ルームでは、XLRタイプのスペシャル・ラインケーブルが絶好調です。総天然色のバランス伝送が実現しています。

写真は、嬉しそうにバリバリ鳴るDW-S1。絶好調です。

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。

2009年の目標。それは昨年後半のイベントに、いくつかヒントがありました。初代DAC-NS1Mと5連奏CC4001+NS441Dのコンビネーションが聴かせてくれた、熱いサウンド。96kHzマスターとDAC-NS1Sの、今まで聴いたことのないような圧倒的パフォーマンス。これが奇跡の偶然ではなく、いつもご家庭で楽しめるようにならないものか。

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お正月はゆっくりとリフレッシュして、今年はこの高い目標に挑戦していきます。応援よろしくお願いいたします。

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株式会社レクスト
0267-31-0889(Tel)
info@reqst.com

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