スピーカーSH-EP7のご感想を、ユーザー登録カードで頂戴しました。ありがとうございます。
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造りがていねいで、好感を持ちました。
解像度が高いので、よく聴くクラシック、ジャズともに楽しんでいます。
(神奈川県 Y様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−
スピーカーの大きさからは考えられないような音に驚いています。
エージングが進むことで、どう音が変化していくか楽しみです。
(大阪府 T様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SH-EP7は、次の入荷まで2ヵ月待ちくらいです。最高のスピーカーをお届けしますので、ぜひご検討よろしくお願いいたします。
≫スピーカーSH-EP7の予約ページへ
特選街 2013年6月号の『ゼロからわかる《楽》オーディオ塾 其の63』で、「吸音材を使わない天然木キャビネット採用のスピーカー」としてスピーカーSH-EP7をご紹介いただきました。林正儀さんの連載ページです。

「小さな音量でも大きく広がる、力強いサウンドだ。そのスケールの大きさは、大型システムかと聴き間違うほど。」、「余韻のきれいなつやのある表現力が、本機の魅力。まさに楽器に近いスピーカーといえるだろう。」と高い評価を頂戴しました。
素晴らしいのは、林氏ご本人によるSH-EP7の断面イラスト。SH-EP7の動作概念と特長を、わかりやすく解説いただきました。ありがとうございます!
スピーカーSH-EP7の第2ロットが、本日完売しました。ありがとうございます。
第3ロットの天然木無垢エンクロージャーの製作ですが、これから木工職人さんと相談してみます。5月は別のお仕事を依頼する予定ですので、SH-EP7エンクロージャーは6月ごろになるのではと思います。詳細が決まりましたら、SH-EP7第3ロットの予約受付を開始します。電話やメールでご連絡いただければ、第3ロットのお取り置きも可能ですので、お気軽にお申し付けください。
今週は、合計3ペアのSH-EP7のアッセンブル作業です。ご注文いただいているお客様、最高のスピーカーをGW休暇前にお届けしますので、完成までもう少々お待ちください。
レクストは、スピーカーを楽器のように捕らえています。MDFやパーティクルボード、アルミといった材質を、本体に採用する楽器(ギター、ベース、バイオリン、チェロなど)が無いのはなぜでしょう?答えは簡単、天然木ボディーのほうが圧倒的に音が良いからです。では、なぜスピーカーは天然木ではないのでしょう?答えは簡単、MDFのほうが儲かるからです。
レクストのスピーカーは音質最優先ですから、天然木無垢エンクロージャーを採用しています。第3ロットのSH-EP7にもご期待ください!
本日は、スピーカーSH-EP7第2ロットの7号機が完成しました。

何度聴いても、こんな小さなスピーカーから鳴っている音とは思えぬサウンドが飛び出します。ハッとさせられる音、ワクワクする音、手に汗握る音といった表現がピッタリのスピーカーです。
第2ロットも、いよいよあと3ペア(4/16 16時現在)。GW休暇前にお届けするには、スケジュール的にもギリギリといった感じです。今週ご注文いただければ、間違いなく4月末までには完成できます。来週のご注文ですと、先着順になってしまう可能性がございます。
次の生産は2ヵ月待ち以上となりそうですので、ぜひこの機会にご検討よろしくお願いいたします。
≫スピーカーSH-EP7の販売ページへさて、明日からはレクスト青山でお仕事です。オーディオ誌から取材のオファーが入っていたり、ギターやベースのチューニングが入っていたりと、盛りだくさんの今回の東京出張。次回のブログ更新は、来週になる予定です。東京出張、頑張ってきます!
※来週には、ビッグニュースをお届けできる予定です。こうご期待!