レゾナンス・ピット・プレーヤー販売再開!

限定150セットを完売しました、レゾナンス・ピット・プレーヤー。新たに50セット入荷します。

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レクスト青山の準備に入り、気付いたのがレゾナンス・ピット・プレーヤーがもう無いこと。レクスト軽井沢の分を毎回私と一緒に移動させるのも良いのですが、もう手に入らないものを使用するというのは、なんとなく反則技のようで気乗りがしません。先日、販売を再開しました電源タップセットと同様に、できるだけ限定で完売したものも、この機会に準備するようにする方向で考えています。

レゾナンス・ピット・プレーヤーは、CDプレーヤーやトランスポートといった、最上流の機器にのみ使う、最高クオリティーのサイドインシュレーターです。これ無しでは、レクストの最高パフォーマンスは実現しません。

あまりたくさんの数量は準備できませんが、とりあえずの販売分を準備しました。プレーヤーが持つ本当の潜在能力が引き出せるのは、レゾナンス・ピット・プレーヤーだけ。まだ導入されていない方には、大いに喜んでいただけることと思います。自信を持ってお薦めする、グレードアップ・アクセサリーです!

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レクスト新三種の神器

一年を振り返るにはまだ早すぎる時期ですが、2011年のステレオディフューザーに続き、今年のレゾナンス・チップ・パワー、そしてケーブル・ブレスレット2012は、レクスト新三種の神器と呼ぶにふさわしい成果を上げることができました。この3つのアイテムの効果はオーディオアクセサリーという域を超えており、もはやレクスト試聴ルームの中核といっても良いかもしれません。

レクスト新三種の神器は、各々の比較試聴動画があります。あまりに技術が突出しすぎており、文章や写真だけでは到底効果が信じていただけないと思いますので、音から真実をキャッチもらえれば嬉しいです。


■ステレオディフューザー

少量限定生産を続けているステレオディフューザーですが、集計してみると早くも166セットを販売しております。ステレオディフューザーをご購入いただいたお客様からのレクストへの信頼は抜群で、そこからDAC-NS1S SignatureやスピーカーRQ-F7といった主力機器導入へと進まれた方も多いほどです。ステレオディフューザーは現在ちょうど在庫があり、残り6セット(11/2 17時現在)。次回生産は来年の予定ですので、お早めにご検討ください。

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■レゾナンス・チップ・パワー

レゾナンス・チップ・パワーの比較試聴動画の試聴回数は、なんと2600回超え。驚いていただけたことと思います。初回生産数300個も、いよいよ残り82個(11/2 17時現在)。レゾナンス・チップ・パワーは追加生産を行うか未定ですので、この残数が無くなると入手困難になる可能性がございます。ぜひ在庫のあるうちに、電源革命を体感してください。

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■ケーブル・ブレスレット2012

真打、ケーブル・ブレスレット2012です。この音楽再現は、他では絶対にありえないと断言します!それほど、レクストの技術を全て投入して完成させたアイテムです。レクストケーブルのユーザー様ならば、この限定グレードアップは必須!大好きなあの曲には、まだまだとんでもない感動が隠されてソフトに記憶されているのです。それを引き出せるのは、ケーブル・ブレスレット2012だけ!

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「信じられない」という理由から、これらレクスト新三種の神器の導入を躊躇しているなら、私は同じ音楽好きとしてこうお答えします。「なんともったいない!」と。比較試聴動画では、残念ながら実際に聴くよりも凄く小さい差でしかお届けできません。しかし、そこに真実が確かに“存在する”ということを伝えたいのです。全員の心に届かなくても、音楽好きで本当に必要としている方の心に届くならば、比較試聴動画は大成功と言えるでしょう。

レクスト新三種の神器は、どれも違う効果でグレードアップします。その相乗効果は、掛け算となって感動を呼び起こしてくれるのです。ひとつのアイテムずつ、少しずつ、音楽と心の距離を近づけていくお手伝いができれば最高です!

レゾナンス・チップ・パワーのご感想その10

昨日お知らせしましたステレオディフューザーのラスト1セットはご注文が入りましたので、9月入荷分10セットは完売しました。ありがとうございます。ステレオディフューザーの次回生産は、10月下旬〜11月くらいの完成を予定しております。決まりましたら予約を再開しますので、ご検討よろしくお願いいたします。

さて、快進撃を続けるレゾナンス・チップ・パワーに、また新しいご感想が届きました。レクストの黄金コンビネーションである、トランスポートDN-F650R+NS441DとD/AコンバーターDAC-NS1S Signatureというシステムでのレビューです。

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想像を超えた効果に驚きです!!もはや必需品です。あんなに小さい物をポチと貼っただけなのに・・・。

F650RとDAC-NS1Sでの感想です。音の響きがものすごく良くなってます。以前より全帯域にわたって豊かになっている様に感じました。

喩えは悪いですが、ノイズ・ゲートのスレッショルドをグイと下げたような。もちろん聞こえてくるのはノイズではなく、とても繊細な響きなんですが。プロのミュージシャンはいかに一つ一つの音の鳴りを大事にしているか、なんだか分かる気がします。

もうなんというか、レクストしか出せないですね。してやったりの製品ですね。本当に44.1kHz16bitの音なのですか?それとも自分の耳がおかしいのでしょうか。

レゾナンス・チップ・パワー、皆に使って欲しいですよね。ただ説明しにくい(笑)。使ってくれとしか言えない・・・。音楽聞くのがどんどん楽しくなってきたなー。

(静岡県 H様)


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ご感想ありがとうございます。確かに44.1kHz16bitには限界があるのかもしれませんが、その元となる音楽には無限の可能性があると思います。レクストがアクセスしているのは、その音楽そのものなのですから、きっと限界などないのかもしれません。

その証拠に、ケーブル・ブレスレット2012が完成しましたら、皆様に更に驚いていただけること間違いなし!完成まであと半月ほどですが、どうぞご期待ください。

レゾナンス・チップ・パワーのご感想その9

ケーブル・ブレスレット2012の比較試聴動画は、いかがでしたでしょうか?私もノートパソコンの内蔵スピーカーで聞いてみましたが、結構違いが分かるもので驚きました。ぜひ比較試聴にチャレンジしてみてください。

今日は、レゾナンス・チップ・パワーのご感想が届いていますので、そちらをご紹介しましょう。

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レゾナンス・チップ・パワーの簡単な感想です。

DAC-NS1MをSignatureバージョンアップしていただいた時のような、良質な変化が起きました。音質変化の方向がSignatureバージョンアップ時のベクトルとそっくりです。

現在、リッピングもやり直しています。やはり違います。レゾナンス・チップ・パワー導入後のほうが格段に良いです。

カレン・カーペンターも中森明菜もバックの演奏と混ざってしまう曲が多いのですが、そんな曲でも制作者の恐らく意図どおりの距離でフッと分離して実在感が出ました。制作者の本当の意図が10年・20年目にして初めてわかりはじめた感じです。

ケーブル・ブレスレット2012が到着したらまたリッピングし直しですが、順番に楽しんでいこうと思います。ケーブル・ブレスレット2012も楽しみにしています。

(石川県 T様)


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レゾナンス・チップ・パワーの在庫が、だいぶ少なくなってきました。生産数300個のうち、残り122個です(9月10日16時現在)。ご検討よろしくお願いいたします。

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